2006/08/07 - 2006/08/11
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しぇるわんさん
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食べた、飲んだ、撃った? 一味ちがう夏休み。
昔の旅行の写真も、随時アップしていきます。
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-
11年前から、05年を除き(愛知万博へ行ってました。あんかけスパがおいしかった!)年一回。10回目のグァムとなりました。
今年は、羽田発のANAチャーター便。深夜2時発で明け方のグァム着。帰りは深夜0時発のキツイ日程 品川から京浜急行で羽田空港。羽田空港から一度、外に出て無料のシャトルバスで国際線ターミナルへ移動。国際線ターミナル内の「団体受付カウンター」で搭乗受付。その後、機内預けの荷物を出してセキュリティチェック。出国ゲートを出ると免税店へ。
たばこは買っておかなければ。この免税店、サイトの情報では今ひとつ不明でしたが、飛行機の飛ぶときは深夜でも開いているようです。羽田空港の他のお店は9時、10時には閉まってしまうのでちょっと心配でした。
で搭乗待ちの間でやっと一服、喫煙所へ。ライターは機内預けなので手持ちはなし・・・喫煙所内に備え付けのライターがありました。さすが日本!(ちなみに帰りのグァムの空港には喫煙所はありますが、ライターは無し。どうやって吸うんだ!!)
搭乗前の待ち時間。自販機のお茶が良く冷えていて
美味しい。また、小さいながらもスナック・コーナーもあり、小腹も満たせます。 -
さてANA搭乗。小振りのB767で定刻通り出発
離陸後、水平飛行にうつるやいなや眠ってしまったようで気づいたらテーブルに機内食のサンドイッチが。
ツナとハムとコンビーフの3種の組み合わせで。プラス、ヨーグルトと小さなチョコ、ボトルの水。ペロリとたいらげて、グアム入国の書類を記入して再び寝る。
とっ、着陸時のような衝撃で目が覚めると、気流の影響でのもの。ゆれるゆれる!台風の横をかすめてのグアム着。
その後は入国管理もスムーズで、空港着から一時間後にはホテルの部屋へ。 -
五回目のグァムプラザホテルです・・・(写真は翌日、日中のもの。外観メンテでちょっと高級感がでてました)。
グァムプラザホテル、色々書かれていますが、しぇるわんにはお気に入りのホテルです。立地が最高!
デューティーフリーショップ ギャラリアの隣(もっともブランド物は見るだけのしぇるわんにはあんまり関係ないが)。
ホテルロビーから直通のJ・Pスーパーストアはお土産を揃えるのに便利。
そのまま下に降りればマクドナルド。
さらにレストランTGIフライデーも。
また館内付属の「コンビニ」も充実度高し。
いわゆるコンビニ商品に加えて、ビーチ用品、お土産民芸品と、なかなか侮れない。とくにアロハ風シャツは日本人向けのサイズで、Kマートでのサイズ探しを後悔してしまいました。
話は戻って、ホテルの部屋。午前5時頃到着し、「さて一服。」と行きたいが、グアムの「禁煙法」ナターシャ法が発効し、公共の場所での全面的禁煙。なんとホテルの部屋内もダメ。まあ、たとえベランダでも吸えるだけで良いか。
日本の朝5時なら、もう明るくなっているのに、こっちはまだ真っ暗なんですね。
あとは、少しでも眠っておこう。
-
高ぶる気持ちか、午前10時には、ホテル下のマックで朝プレート。塩の利いたパテと、塩の利きすぎの
ビスケット、コクがあって美味しい玉子焼き。塩はあくまで辛く、甘みはあくまで甘いアメリカ味のハジマリです。出汁味って貴重なんですね。
ここでおすすめ。「ルート・ビア」飲み放題です。じっくり堪能してください「悪魔の風邪薬」を。
食後はホテルロードを「恋人岬」方向へ、トコトコと坂を上って、道を渡って(グアムの歩行者信号は非情に短い。走っても渡りきれない?)「ロコブティック」。ファミリーの水着を購入し、夢にまで見た「ウェスタンフロンティアビレッジ」へ。
-
10回目のグアム、ここに来るための旅行なのです。 屋内射撃場「ウェスタンフロンティアビレッジ」。詳細は別にまとめるとして、この回は、さわりだけ。
2年ぶりの射撃。38口径で、新入荷の「ルガー」6
インチ・バレル。392点。
ウェスタンフロンティアビレッジURL
http://wppmedia.co.jp/gml/original/wfv/
しぇるわんの過去のサイト
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/3395/index.html
です。 -
ウェスタンフロンティアビレッジの後は、Kマートへ
衣料品を中心にお買い物。カートが大きい!乳母車だってこんなに大きくないぞ。大人が2人のれるぞ、というぐらい大きい。それが通れる通路がまた、広い。自動車が通れるくらい広い。大きいカートを押して、広い通路を広大な売り場を見ながら進む。お目当ての売り場でカートを離して「ビーチサンダル」を見ている間に、苦労して押してきたカートは店員さんが元の場所に返してしまった。また入り口からやり直し。今度は、とにかく物を入れて、カートを確保。
一通り、買い物を終えて、スナック・コーナー、シーザー・ピザステーションへ。ここの「ピザのミミ」クレージー・ブレッドがガーリック風味が利いて、美味い。スパゲッティも、コシのなさが、チープな旨みを出している。ソースも、甘めのトマトケチャップ味で、具材のミートボールはお肉版の魚肉ソーセージのフニャフニャ感がまた。総じてB級グルメ。
ドリンクは「チャモロ・パンチ」。カキ氷シロップの水割り的、味のない甘さ。
この不思議な美味しさがグアムの味か? -
いっしょにとったサラダ。レタスにトマト、オニオンにオリーブ。素材はパリッ、シャキの厚切り。お味も上々。の上に、「フレンチ・ドレッシング」これが・・・「ハニー・フレンチ」。ハチミツのクセのある甘さが・・・ショック!衝撃!!生野菜のままのほうが美味しい?それがアメリカ・クオリティ。
ホテルに戻って、休憩。もう、みんな疲れが出てグッタリ。ホテルのカウンターで「ルーム・キー、プリーズ。」というと「お部屋の番号は?」と日本語で。
えええっ、英語で答えるか、日本語で返すのか。
グアムでは、「英語でどう話すか。」というより、
「英語で答えていいの。」ぐらい、日本語が通じます。
部屋で夕方までくつろぎ、ちょっと遠方の「グアム・プレミアム・アウトレット」(以下略、GPO)へ。路線バスでGO。今年のバス券は、ほとんど、どのバスにも乗れるので、便利。券によっては、2社系統のどちらかしかつかえないこともあるので、とにかく来たバスに乗れるのは、助かりました。
-
お買い物のあとは、夕食。そのままGPOのフード・コートへ。各自お好みのものが食べられて、重宝します。
ファミリーは、ラーメンとうどん。
ラーメンスープは魚系のしっかりダシ味。ちょっとクドイかも。麺は小麦の風味の生きたお味でしたが、ちょっと「生」な部分もあったかな。
うどんは、真っ黒なスープが印象的でしたが、お味は「立ち食い」的。もしかして素材が良い? -
この餃子がクセ物。見た目は餃子ですが、中身は
冷凍ハンバーグ風、それも「肉100%」感たっぷりの品。ソーセージの小麦粉皮包み焼きギョウザ風。
まあ、グアム的ギョウザと思えば、かわっていて良いかも。 -
しぇるわんの方は、フィリピン風プレート。チャーハンに春雨の焼きそば風と焼き鳥風串焼き、フライド・チキン。
チャーハンは、給食の味。
春雨焼きそばは「?味がしない。」
焼き鳥は良く味がしみていて、塩・コゲ味。
フライド・チキンは「素揚げ?」
食べ終わってから気づきました、カウンターの各種ソース、スパイス類に。
チョッと後悔。
食後は、再びウェスタンフロンティアビレッジ。
今回は、SIGザウエルP229 9ミリ。今回はじめてみた新入荷の品。このところ新入荷ラッシュで、どれを撃とうか、贅沢な悩み・・・予算と時間が・・・
明日は「ハマモト・トロピカルフルーツ・ワールド」
わくわくしながら、ベランダで一服。フゥー。 -
8時にロビー発の「ハマモト トロピカルフルーツワールド」へのツアー。その前に、朝マック。早朝は、JPストア通り抜の技が使えないので、ホテルの外を遠回りして。帰りにホテルの「コンビニ」で髭剃りを購入。前日は見つけられなかったが、レジ横に発見。
2日間の無精ヒゲもサッパリ。
8時過ぎてもツアーのお迎えが来ない。待つこと20分。まさかと思った(ネット予約だったので控えの書類もないし。)が大型の「グレイハウンド」のバスがホテル前へ到着。誤って「グランドプラザホテル」へ廻ってしまったとのこと。
バスに乗り込み約1時間。各ホテルを廻りながら
山道を抜け「ハマモト トロピカルフルーツワールド」着。
日本人しかいない。ここは熱海か?というくらい
もちろん施設の紹介、説明も日本語。唯一海外風なのは凶暴なくらい重そうなコーラの配送車と、みょうに
広いトイレか。
で、売り物のトラクター牽引のゴンドラでジャングル・ツアーへ。蚊取り線香も忘れずに! -
この写真はバナナの花。ジャングルを切り開いた小路をゆっくりと進む。にわとりとかトカゲとかを見かけながら、中央の広場で下車。徒歩でジャングルの雰囲気を味わって、再乗車。フルーツの試食会場へ。
-
ジャングルの広場に、横井ケーブの模型が。
横井庄一さんが誰で、どうして密林に潜み続けていたのか知る人も少なくなっているのでしょうね。 -
フルーツの試食の前に「椰子の実割り」の実演とあこがれ?のヤシの実ジュース。ココナツ・オイル絞りの体験イベント。
ヤシの実ジュース・・・ココナツミルク風味を想像するも、実際はスイカの汁のような。サッパリしていて、少々青臭いお味でした。 -
いよいよフルーツの試食会。まずはカラマンシーのジュース。各自で実を手しぼり。シトラス系の芳醇な香り高い飲み物の出来上がり。
続いて、ヤシの実の刺身(写真右側の白い方)。よく言われているように、イカ刺しの味。わさび正油がよく合います。
左は、これも南洋冒険小説にはつき物の「パンの実」。こちらは、かぼちゃの味でした。 -
各種フルーツの試食。ゆで卵味や、渋いの、くどいのと、いろいろ変わった味を愉しめましたが、おいしいのはいたって普通のメロンでした。
-
いよいよランチ・タイム。会場の反対側はグアムの大自然の広がる展望台でした。
-
お昼の内容がこちら。
白いご飯が美味しい。その下は、パパイアで柔らかく仕上げたチキン。グアムで一番おいしいチキンかも。
サラダも新鮮、自家製ドレッシングも食欲をそそります。極めつけは「うどん」。本場、讃岐の直輸入品
コシが最高・・・ただツユは少々薄いかも。 -
帰りもバスで一時間。「レオパレス ホテル」を経由して。
お次は「マイクロネシアン・モール」。「グアム
プレミアム・アウトレット」の「コールドストーン
アイスクリーマー」がここにも出店していました。
ガイドブック通りの具たくさんで、濃厚な甘さ。 -
ここで再び「ウェスタンフロンティアビレッジ」前日の昼、夜と続いて3回目の訪問。この回は念願のデザート・イーグル 50AEに挑戦。「うーん、二度目はないかな。」と思わせる大迫力。詳しくは後ほど。 夕食は、アカンタ・モール内のイタリアンレストラン 「ピエトロ」
3人でシーフード・ドリア、トマトのパスタ、ピザを頼んで、ちょうど手ごろなボリュームでした。
お味はもう、ビュッフェスタイルや、フード・コートと比べては失礼と思えるほど。で、アイスティーをつけても40ドルほどと、お値段もリーゾナブル。グアムのお気に入りがまた一つ、増えました。
-
寝て、起きたらもう深夜便での帰国の日。
ゆっくり目に起きたので、今日の朝マックはホテル外の駐車場から、レストラン「TGIフライデー」に降りる階段を使って近道。その後、部屋でくつろいでから階下の「JPスーパーストア」でお土産のまとめ買い。おすすめは、「ググリア」。ココナッツ風味の、グアム版かりんとうで、お土産用に小箱入をまとめてと、自分用に徳用大袋いりも買って、これは定番のチョコも。
本日はあいにくの曇り空。少し肌寒いくらいですが、ツアーのタダ券の消化のため「ターザ」へ。写真はターザ入り口の滝です。かなりの迫力。
流れるプールや、各種スライダー、スナックコーナーと揃った、本当は一日中でも遊べるすばらしい施設なのですが、時間と寒さの都合で早々に退散。カウンターの青年も、ユーモアたっぷりで、本当に、心残りではありましたが。
-
お昼ごはんは、ホテル「ホリデー・リゾート」内のレストラン「ラ・ブラッセリー」。ビュッフェスタイルのレストランです。ランチで大人一人11ドル+サービス料10%と、お得で便利。
室内は写真のように、通路も広く全体にゆったりした造りで、落ち着いて「食べ放題」ができます。 -
料理はこんな具合。その場で揚げたての天ぷらがオススメ。ほかにもスペアリブや、ラザニア、フィリピン風焼きそばなど、メニューも豊富。味付けも控えめで、目いっぱい食べられます。その上、デザートもメロンにスイカ、ケーキも付いて堪能できました。
そして、再び「ウェスタンフロンティアビレッジ」
何回目? -
グアム最後の夜は、ホテル「ニッコー」の「マジック・ディナーショウ」。
ここのお料理は・・・ホタテのソテーと付け合せの野菜は、美味しかったです・・・
出てくるのが遅い。回りの人たちはすでに食べ終わってるのに、まだ来ない。客を不安にさせるのって・・・
-
ショーのスタート。ステージが、近い!迫力十分。しかも日本語。「お金を増やします。」と言って「10ドル札を二つに千切ってみせて「ハイ、2枚になりました!」よくあるネタですけど、大爆笑。
さらにメインの「空中浮揚」、「箱抜け」と内容充実、盛りだくさんでした。
そして、「ウェスタンフロンティアビレッジ」・・また行くの? -
深夜の帰国。空港で一枚のコピーを渡され、「コレ
タイセツ、ヨム。」・・・ロンドンでのテロ未遂と、それに伴うセキュリティーチェックの強化でした。
水物は、空港内で買ったものでも機内持ち込み不可
口紅、香水も駄目。で、出国ロビー前のいつもの検査(これも、靴まで脱がされて)に加えて、搭乗前にも検査。
空港内の免税店でも、酒・香水等は撤去中でした。 -
空港内、最後のオアシス、搭乗ゲート前の移動販売店。
喫煙は、出国ゲートすぐのフード・コート横、向かって左手の「ビール・スタンド」の並びに「スモーキング・エリア」があります。がライターは持ち込み不可ですし、羽田と違って、備え付けもありませんでした。喫煙者の方は「マッチ」が必需です。 -
機内食。おにぎりと、ヨーグルト・クリームのパン
で、テロ騒ぎで遅れて、早朝6時には羽田着。
それでも充分早い。けど、もうグッタリ。あとは
帰って、明日からお仕事。
来年も、グアム旅行に行けるといいな。と言いながら、サイトをつくり、写真をながめ、過ごします。
-
ここからは、趣味のページです。あくまで、しぇるわん個人の感想です。
「ウェスタンフロンティアビレッジ」
11年前に、何の予備知識もなしに、ホテルのツアーデスクのパンフレットを頼りに訪れてみました。
が、これが大当たり!そのあと今日まで何軒かの射撃場(屋内・屋外とも)に行ってみましたが、「ウェスタンフロンティアビレッジ」ほど快適な射撃場は
他にはありませんでした。
・・・他のお店の件は、個別にお尋ねいただければ・・・
再度
「ウェスタンフロンティアビレッジ」URL
http://wppmedia.co.jp/gml/original/wfv/
です。
-
お土産物コーナーもさらに広く、充実しました。
一番手前、左側が記念撮影用のステージと、不可動にした撮影用の拳銃です。今は撮影用ですが、モトは本物、9ミリや、357マグナムを撃ち出していた迫力の品。手触り、重量感が違います。
お土産物のおすすめは、本物の「空き箱」つまり
拳銃の入っていたパッケージ。硬質プラ製で刻印入り。日本では手にはいらない?品かと。
そして、あのS&Wの「シューティング・グラス」
レンズ部が大きく、廻り込んでいるので保護性が高く何より、Smith&Wessonのロゴが・・・
もちろん、店内のレンジで「マイ・グラス」として
使えます。
その他にも、ウェスタンのサイトでも紹介されている通りジュエリー、アクセサリー等豊富に用意されていますので、射撃をしない方も充分、楽しめます。
-
初めて見ました。S&Wのカスタムモデル。
次回、試してみたい一品です。 -
同じく、新入荷。9ミリの貫通力と、45口径のストッピング・パワーを併せ持つと言う10ミリ弾使用の拳銃。
-
ルガーGP−100 357マグナム
グリップ外周の硬質ラバーが、ほどよく反動を吸収して、手に優しい。
(アメリカのスタームルガー社の製品で、P−08で有名なドイツのルガーとは、無関係です)。 -
タウルス レイジングブルで、あの44レミントンマグナムを撃つ。
銃口近くの縦穴の効果か、上向きの跳ね上がり感は
S&W M−29の10インチより、おとなしい。
見た目も派手なツヤツヤの黒。ベンチレーテッドリブにフルラグ。重厚な、流線型のデザインと、ウケる要素がいっぱい。次の主役?
でもやっぱり M−29の無骨さも・・・復活を
切に乞う。 -
今回の目的、デザートイーグル 50AEの前に
自動拳銃に慣れるために9ミリのベビーイーグルを
見た通り、Cz−75のそっくりさん。 -
50口径アクション エクスプレス(AE)弾
弾頭直径 100分の50インチ 約12.5ミリ
でかい、太い。 -
なかなか手に入らない貴重な弾丸だそうです。
-
50口径のデザートイーグル。外観は44マグナム仕様と同じですが、撃ってみると大違い。
44の反動は、肩から、上半身のユレといった感じで、リボルバーで44マグナムを撃つよりマイルドでしたが、50AEは「足」にきます。
レンジに入ると、インストラクターがデザートイーグルの装填中。かなり手こずっているようです。なにせ普通のオートの2倍くらいのスライドストロークと
「なに、コレ。エキスパンダー?」とでも言いたいような、引きの重さ。
で装填済みのDEを渡される。重い。すべる、太すぎのグリップをなんとか握り、ターゲットへ照準。
「ドコーン。」というか「落雷」というか。気がつくと、あまりの反動で2〜3歩よろめき、銃口は天井を向き、スライド上面が額のすぐ前にドアップで。
拳銃の反動で尻餅をつくなんて・・・とTVドラマを笑ってましたが、50AEで体験できます。
2発目以降は、反動をなんとか捌き、規定の弾数をこなし、一応全弾ターゲット内に。
大満足の迫力で、04年に見かけて以来の念願が果たせました。
最後に しぇるわんの過去のサイトを再び。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/3395/index.html
です。こちらへもどうぞ。 -
02年春 オンワードのウォーターパーク。春のグアムは天気に恵まれる日が多いようで。しっかり日焼けしました。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ハッチ88さん 2006/09/25 20:42:07
- 初めまして!
- グアムの旅行記見てたらいろいろ食べたくなってしまいました、
どれもおいしそうですねー。
- しぇるわんさん からの返信 2006/09/25 22:20:04
- おいしいグアム
- ハッチ88さん,はじめまして。
素材から、調味料まで日本と違うせいでしょうか、おなじ「マクドナルド」でも美味しく感じられます。このところ機会がありませんでしたが、「ケンタッキーフライドチキン」のサイドメニュー、マッシュポテトのグルービーソースがけも、なかなか。
-
- momo-momoさん 2006/09/11 20:43:40
- はじめまして
- しぇるわんさんはじめまして。
同時期、同じ飛行機でグアムに出かけていたようですね。
食事をしたところも、かぶってました。
どこかですれ違っていたはずですね。
私も年1回ペースでグアムには出かけています。
もう次はいつ行こうか考え中です。
- しぇるわんさん からの返信 2006/09/11 23:04:34
- どこかで、すれちがっていたかも。
- momo-momoさん はじめまして。momo-momoさんの旅行記、拝見させていただいてはいましたが、時期まで重なっていたとは、気づきませんでした。
オハナ オーシャンビュー、かつて「サンルート」だったころに泊まったことがあります。ロビーのイルカの像が可愛かったです。ホテル前の、あの坂には難儀しました。
また、「フィッシュ・アイ」海中展望塔と、そのディナーショーも懐かしい思い出の一つです。
グアム、本当に何度でも行きたいですね。
-
- モナリザさん 2006/08/18 08:40:01
- グアム、
- しぇるわんさま、初めまして。
モナリザと言います、宜しくお願いします。
私は7月に羽田から日航でグアムに行きました。
でも毎日、雨雨雨でした、腹いせに一杯買い物してきました。
しぇるわんさまは、毎年10回も行かれてるのですか?
何が目的なんでしょうか?
また宜しく、
モナリザ
- しぇるわんさん からの返信 2006/08/19 01:14:37
- RE: グアム、
- モナリザさま、初めまして。宜しくお願いします。
しぇるわんと呼んでください。
さっそくですが、申し訳ありません。誤解をまねくような表現でした。
年に10回ではなく、この10年程で10回、年一回のペースでグアム
に旅行をしています。
目的は「射撃」です。と書くとアブナイ人と思われそうですが、いたって
普通の人です。よろしければ過去につくったしぇるわんのサイト
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/3395/index.html
をご参照いただければ、と思います。
最後になりましたが、つくりかけのサイトへの、早速の御書き込み
ありがとうございました。
- モナリザさん からの返信 2006/09/21 00:53:07
- RE: グアム、
- しぇるわんさま、こんばんわ。
サイト覗きましたよ、射撃ですか!
なんか恐そうだけど、今度グアム行ったらぜひ、しぇるわんさまのお奨めの
お店で射撃したいと思います。
ではお休みなさい。
モナリザ
- しぇるわんさん からの返信 2006/09/22 01:16:12
- ご感想を聞ける日を楽しみにしています。
- 本当に、楽しめるお店です。どれだけ楽しいかといえば
帰国後、ソフトを買って、拙いサイトを開く気にさせるほど
です。
どうぞ、ぞんぶんに。
具体的な操作法等、ご興味がおありなら、なんなりとお尋ね
ください(しぇるわんも、専門家というわけではありませんが)。
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