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2005年秋に、プラハ->チェスキー・クルムロフ->ザルツブルグ->ブダペスト->ウィーン とまわった。その最初の地。

中欧旅行記 その1

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2005/10/08 - 2005/10/11

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yamaguさん

2005年秋に、プラハ->チェスキー・クルムロフ->ザルツブルグ->ブダペスト->ウィーン とまわった。その最初の地。

  • 10/08 <br />写真はヴァーツラム広場。<br /><br />11時位に成田から出発、ウィーン経由で18時前にプラハに着く。15時間位。<br />119番のバスに乗りホテルを目指して市街地を目指す。バスのチケットは運転手から買えた。バスの終点で地下鉄のA線に乗り換える。切符は自動販売機で買う。小銭が必要。<br />地下鉄に乗ってNAMESTI MIRU駅で降りてホテルへ。ホテルに着いたのは19:45位。<br />飯も食べてないし、旅行に感覚を慣らす必要があるので、荷物を置いて街中へ出る。<br />地下鉄でMUSTEKまで行き、繁華街を歩く。これがヴァーツラム広場らしい。戻って、カレル橋まで行く。21時前でもそれなりの人出。これがヴァルダヴァか。<br />明日またちゃんと来るとして、スタンドでサンドイッチを買ってホテルまで戻った。

    10/08
    写真はヴァーツラム広場。

    11時位に成田から出発、ウィーン経由で18時前にプラハに着く。15時間位。
    119番のバスに乗りホテルを目指して市街地を目指す。バスのチケットは運転手から買えた。バスの終点で地下鉄のA線に乗り換える。切符は自動販売機で買う。小銭が必要。
    地下鉄に乗ってNAMESTI MIRU駅で降りてホテルへ。ホテルに着いたのは19:45位。
    飯も食べてないし、旅行に感覚を慣らす必要があるので、荷物を置いて街中へ出る。
    地下鉄でMUSTEKまで行き、繁華街を歩く。これがヴァーツラム広場らしい。戻って、カレル橋まで行く。21時前でもそれなりの人出。これがヴァルダヴァか。
    明日またちゃんと来るとして、スタンドでサンドイッチを買ってホテルまで戻った。

  • 10/09 その1<br />写真はカレル橋。<br /><br />ホテルから歩いてヴァーツラム広場へ出て、そこを抜けて最初に市民会館へ行く。横が火薬塔。<br />市民会館の中にスメタナホールがあって、そこでやる観光各向けのコンサートのチケットを売るダフ屋みたいなのがいっぱい。話を聞いて、チラシに紹介の名前を書いてもらう。これを持ってチケット売り場へ行くと100Kc引いてくれるらしい。<br />火薬塔は開いてなかったので、旧市街広場。市庁舎横の天文時計は塔が修理中でよく見えない。中へ入って塔の上から市内を見る。<br />プラハ城に向かう。途中カレル橋。そのたもとに塔がある。河の両岸にある。両方上る。<br />カレル橋は人がいっぱいで、微妙な密度でテキヤとか似顔絵描きとか歌を歌うおばちゃんとか色々。NHKホール前の通りみたいな感じ。橋を渡り、坂を上ってプラハ城。

    10/09 その1
    写真はカレル橋。

    ホテルから歩いてヴァーツラム広場へ出て、そこを抜けて最初に市民会館へ行く。横が火薬塔。
    市民会館の中にスメタナホールがあって、そこでやる観光各向けのコンサートのチケットを売るダフ屋みたいなのがいっぱい。話を聞いて、チラシに紹介の名前を書いてもらう。これを持ってチケット売り場へ行くと100Kc引いてくれるらしい。
    火薬塔は開いてなかったので、旧市街広場。市庁舎横の天文時計は塔が修理中でよく見えない。中へ入って塔の上から市内を見る。
    プラハ城に向かう。途中カレル橋。そのたもとに塔がある。河の両岸にある。両方上る。
    カレル橋は人がいっぱいで、微妙な密度でテキヤとか似顔絵描きとか歌を歌うおばちゃんとか色々。NHKホール前の通りみたいな感じ。橋を渡り、坂を上ってプラハ城。

  • 10/09 その2<br />写真は聖ヴィート大聖堂のステンドグラス<br /><br />入り口の所に人だかり。衛兵の交代式をやっている。不意をつかれたんのでポジションを取れず見てるだけ。<br />門をくぐり、チケット売り場でチケットを買う。全部見てまわれるチケットが350Kc。まだ、金銭感覚がつかめない。売り場からでて直ぐのでっかい教会に入る。ここの入り口ではチケットを提示しない。<br />ステンドグラスが派手で分かりやすい。歴史的価値があるとか美術的価値があるかとかはさっぱり分からない。観光名所になってるので、多分見た目派手以上の何かがあるのだろう。<br />奥はチケットの提示が求められる。人が多くて、団体旅行客は傍若無人に振舞うので見づらい。

    10/09 その2
    写真は聖ヴィート大聖堂のステンドグラス

    入り口の所に人だかり。衛兵の交代式をやっている。不意をつかれたんのでポジションを取れず見てるだけ。
    門をくぐり、チケット売り場でチケットを買う。全部見てまわれるチケットが350Kc。まだ、金銭感覚がつかめない。売り場からでて直ぐのでっかい教会に入る。ここの入り口ではチケットを提示しない。
    ステンドグラスが派手で分かりやすい。歴史的価値があるとか美術的価値があるかとかはさっぱり分からない。観光名所になってるので、多分見た目派手以上の何かがあるのだろう。
    奥はチケットの提示が求められる。人が多くて、団体旅行客は傍若無人に振舞うので見づらい。

  • 10/09 その3<br />写真は黄金小路<br /><br />旧王宮、聖イギー教会、火薬塔とまわる。パッとしない。次に黄金小路。ガイドブックには錬金術師がなんとかカフカの妹がどうとか書いてあるが、ただの土産物街。ちょっと小奇麗だが、普通の町並みでここより綺麗な所は幾らでもありそうに思う。

    10/09 その3
    写真は黄金小路

    旧王宮、聖イギー教会、火薬塔とまわる。パッとしない。次に黄金小路。ガイドブックには錬金術師がなんとかカフカの妹がどうとか書いてあるが、ただの土産物街。ちょっと小奇麗だが、普通の町並みでここより綺麗な所は幾らでもありそうに思う。

  • 10/09 その4<br />写真は聖ミクラーシュ教会タワーからの景色<br /><br />プラハ城から降りる。カレル橋に向かう途中の聖ミクラーシュ教会に行く。横のタワーに昇る。塔の街だけあって幾つも上に昇れるが、幾つも昇ると新鮮感は無くなる。そろそろ薄れてきた。<br />横の教会へ入るが閉館間近で見る時間がない。そこらじゅうの教会でやっている夜のコンサートをここでもやってるらしく、今日はさっさとしまるようだ。

    10/09 その4
    写真は聖ミクラーシュ教会タワーからの景色

    プラハ城から降りる。カレル橋に向かう途中の聖ミクラーシュ教会に行く。横のタワーに昇る。塔の街だけあって幾つも上に昇れるが、幾つも昇ると新鮮感は無くなる。そろそろ薄れてきた。
    横の教会へ入るが閉館間近で見る時間がない。そこらじゅうの教会でやっている夜のコンサートをここでもやってるらしく、今日はさっさとしまるようだ。

  • 10/09 その5<br />写真は火薬塔からの景色<br /><br />カレル橋を渡り旧市街の中心部へ進む。橋の上は変わらず無秩序で歩きにくい。<br />火薬塔がぎりぎり開いているので昇る。景色が夕暮れって以外に新鮮さは完全に失われた。

    10/09 その5
    写真は火薬塔からの景色

    カレル橋を渡り旧市街の中心部へ進む。橋の上は変わらず無秩序で歩きにくい。
    火薬塔がぎりぎり開いているので昇る。景色が夕暮れって以外に新鮮さは完全に失われた。

  • 10/09 その6<br />写真はクレメンティウムからの景色<br /><br />市民会館でコンサートのチケットを買い(600Kc)、クレメンティウムに行ってガイドツアー。<br />ツアーの中身は図書館と天文台。図書館はまあまあ立派で天文台は中途半端。ケプラー、コペルニクス、ガリレオ、ブラーエと著名な名前が出てくるし肖像画というかなんかあるが、ここの天文台との関係がイマイチ不明。<br />ツアーの最後は塔の上からの景色。全く新鮮さなし。それでも、夜の最後のコースなんで一応他のとは景色の見え方は違う。

    10/09 その6
    写真はクレメンティウムからの景色

    市民会館でコンサートのチケットを買い(600Kc)、クレメンティウムに行ってガイドツアー。
    ツアーの中身は図書館と天文台。図書館はまあまあ立派で天文台は中途半端。ケプラー、コペルニクス、ガリレオ、ブラーエと著名な名前が出てくるし肖像画というかなんかあるが、ここの天文台との関係がイマイチ不明。
    ツアーの最後は塔の上からの景色。全く新鮮さなし。それでも、夜の最後のコースなんで一応他のとは景色の見え方は違う。

  • 10/09 その7<br />写真はスメタナホールのコンサート<br /><br />コンサートはしょぼい。ホールはさすがにスメタナの名前を冠しているだけあった立派だが。でも流石に、観光客向けのコンサートくらいの物なので、ほとんどの客は一番安い席に居る。

    10/09 その7
    写真はスメタナホールのコンサート

    コンサートはしょぼい。ホールはさすがにスメタナの名前を冠しているだけあった立派だが。でも流石に、観光客向けのコンサートくらいの物なので、ほとんどの客は一番安い席に居る。

  • 10/10 その1<br />写真は旧市街の露店<br /><br />国立博物館へ行く。1階は鉱物の大量の展示。未だにこれを好む層の人間を見たことが無いが、週間トレジャーストーンを売ってるくらいなのでどッかに沢山いると思うが。一切興味がもてないので、適当にまわって2階へ。こんどは剥製。<br />出て、旧市街の方へ向かう。<br />途中、聖ミラクーシュに入る。入り口の小階段の所のコンサートのチケット売りが鬱陶しい。中に入るが適当に綺麗。さらっと出る。

    10/10 その1
    写真は旧市街の露店

    国立博物館へ行く。1階は鉱物の大量の展示。未だにこれを好む層の人間を見たことが無いが、週間トレジャーストーンを売ってるくらいなのでどッかに沢山いると思うが。一切興味がもてないので、適当にまわって2階へ。こんどは剥製。
    出て、旧市街の方へ向かう。
    途中、聖ミラクーシュに入る。入り口の小階段の所のコンサートのチケット売りが鬱陶しい。中に入るが適当に綺麗。さらっと出る。

  • 10/10 その2<br />写真はスメタナ博物館<br /><br />カレル橋の旧市街側のたもと。微妙に分かりにくい入り口。入って1階でチケットを買って2階へ。広めのリビングというか軽い立食パーティーでも位の広さ。博物館というにはちょっと寂しい。<br />撮影チケットを買って、日本語のガイドを借りる。他に客は殆どいないのでゆっくり見る。展示物は出生証明書とか学校の成績表とかコンサートのチラシとか。<br />一通りみて出る。結局、他に見た客は2人だけ。土産物売り場のCDの品揃えも悪い。

    10/10 その2
    写真はスメタナ博物館

    カレル橋の旧市街側のたもと。微妙に分かりにくい入り口。入って1階でチケットを買って2階へ。広めのリビングというか軽い立食パーティーでも位の広さ。博物館というにはちょっと寂しい。
    撮影チケットを買って、日本語のガイドを借りる。他に客は殆どいないのでゆっくり見る。展示物は出生証明書とか学校の成績表とかコンサートのチラシとか。
    一通りみて出る。結局、他に見た客は2人だけ。土産物売り場のCDの品揃えも悪い。

  • 10/10 その3<br />写真はモルダウ川<br /><br />ユダヤ街の方へ向かい進む。途中ドヴォルジャーク・ホールがある。中途半端に人が溜まってるが開いてるわけでもないし、コンサートの日取りも合わない。

    10/10 その3
    写真はモルダウ川

    ユダヤ街の方へ向かい進む。途中ドヴォルジャーク・ホールがある。中途半端に人が溜まってるが開いてるわけでもないし、コンサートの日取りも合わない。

  • 10/10 その4<br />写真は儀式の家から路地<br /><br />ユダヤ人街に着く。5箇所全部をまわるチケットが500Kc。高い。<br />旧新シナゴークという本末転倒な名前の所から見始めて、各シナゴークをまわる。ピンカス、儀式の家、クラウス、マイゼル、スペインの各シナゴークをまわる。それぞれ建物の外観はたいしたこと無い。<br />印象深いのはピンカス・シナゴーク。中の壁の一面にはナチに殺された人の名前と生死年月日が書いてある。気がめいりつつ出ると墓場。ものすごい密度で墓石が立ってる。他のシナゴークはたいしたものではない。よく分からない帽子を被らされるのが印象に残る程度。<br />しかし、流石にユダヤ人街なだけあって、街中にもシナゴークの中にもユダヤ人観光客と思われる集団がワラワラと歩いてて、他のところじゃあまり見かけない光景なので一見の価値はあるかも。<br />ただ、ここには(多分)キリスト教徒の観光客も沢山いるが、ユダヤ人(と一目で分かるような)観光客を他では見なかった。

    10/10 その4
    写真は儀式の家から路地

    ユダヤ人街に着く。5箇所全部をまわるチケットが500Kc。高い。
    旧新シナゴークという本末転倒な名前の所から見始めて、各シナゴークをまわる。ピンカス、儀式の家、クラウス、マイゼル、スペインの各シナゴークをまわる。それぞれ建物の外観はたいしたこと無い。
    印象深いのはピンカス・シナゴーク。中の壁の一面にはナチに殺された人の名前と生死年月日が書いてある。気がめいりつつ出ると墓場。ものすごい密度で墓石が立ってる。他のシナゴークはたいしたものではない。よく分からない帽子を被らされるのが印象に残る程度。
    しかし、流石にユダヤ人街なだけあって、街中にもシナゴークの中にもユダヤ人観光客と思われる集団がワラワラと歩いてて、他のところじゃあまり見かけない光景なので一見の価値はあるかも。
    ただ、ここには(多分)キリスト教徒の観光客も沢山いるが、ユダヤ人(と一目で分かるような)観光客を他では見なかった。

  • 10/10 その5<br />写真はミラーカテドラルのコンサート<br /><br />ユダヤ人街から出て、旧市街の方へ。ムハ美術館を経て、ミラーカテドラルのコンサート。350Kcで入れた。<br />どこら辺がミラーなのか分からない。そりゃ鏡もあるが。<br />演奏は、ピアノ、バイオリン、チェロの3重奏。狭いせいか音もよく響く。それでも、350Kcは高いかな。

    10/10 その5
    写真はミラーカテドラルのコンサート

    ユダヤ人街から出て、旧市街の方へ。ムハ美術館を経て、ミラーカテドラルのコンサート。350Kcで入れた。
    どこら辺がミラーなのか分からない。そりゃ鏡もあるが。
    演奏は、ピアノ、バイオリン、チェロの3重奏。狭いせいか音もよく響く。それでも、350Kcは高いかな。

  • 10/11 その1<br />写真はドヴォルジャーク博物館<br /><br />間借り的な雰囲気だったスメタナ博物館に比べてドヴォルジャーク博物館は小さいけどちゃんと一軒屋。<br />展示物は似たような内容で、博物館そのもののフロアー面積も似たような感じ。ただし、土産物屋の品揃えはこっちの方がまし。

    10/11 その1
    写真はドヴォルジャーク博物館

    間借り的な雰囲気だったスメタナ博物館に比べてドヴォルジャーク博物館は小さいけどちゃんと一軒屋。
    展示物は似たような内容で、博物館そのもののフロアー面積も似たような感じ。ただし、土産物屋の品揃えはこっちの方がまし。

  • 10/11 その2<br />写真はモルダウ川<br /><br />I.P.Pavlovaから地下鉄でヴィシュフラド。駅から出て西へ向かう。観光客を見ない。<br />端まで行って、モルダウ川を見下ろす。

    10/11 その2
    写真はモルダウ川

    I.P.Pavlovaから地下鉄でヴィシュフラド。駅から出て西へ向かう。観光客を見ない。
    端まで行って、モルダウ川を見下ろす。

  • 10/11 その3<br />写真はドヴォルジャークの墓<br /><br />少し戻って、聖ペテロ・聖パウロ教会。教会へは入れなかったが、墓場には入れた。<br />スメタナ、ドヴォルジャーク、ムハ、クーベリックの墓がある。スメタナ、ドヴォルジャークは個別の墓があるが、ムハ、クーベリックは同じ壁に埋め込まれている。墓場の面積が足りないのか評価がそんなもんなのか。

    10/11 その3
    写真はドヴォルジャークの墓

    少し戻って、聖ペテロ・聖パウロ教会。教会へは入れなかったが、墓場には入れた。
    スメタナ、ドヴォルジャーク、ムハ、クーベリックの墓がある。スメタナ、ドヴォルジャークは個別の墓があるが、ムハ、クーベリックは同じ壁に埋め込まれている。墓場の面積が足りないのか評価がそんなもんなのか。

  • 10/11 その4<br />写真はベルトラムカ<br /><br />トラムに乗って、ベルトラムカ駅で降りる。少し歩くとひっそりとある。他に客は居ない。<br />モーツァルトに縁があるというだけで生まれたわけでも育ったわけでも住んでいたわけわけでもない。のでモーツァルト絡みの展示物も限られているし、メインは髪の毛。

    10/11 その4
    写真はベルトラムカ

    トラムに乗って、ベルトラムカ駅で降りる。少し歩くとひっそりとある。他に客は居ない。
    モーツァルトに縁があるというだけで生まれたわけでも育ったわけでも住んでいたわけわけでもない。のでモーツァルト絡みの展示物も限られているし、メインは髪の毛。

  • 10/11 その5<br />写真はロレッタ教会<br /><br />プラハ城の所まで戻り、その先のロレッタ教会。中は撮影禁止。でもみんな隙をみて撮っている。

    10/11 その5
    写真はロレッタ教会

    プラハ城の所まで戻り、その先のロレッタ教会。中は撮影禁止。でもみんな隙をみて撮っている。

  • 10/11 その6<br />写真はストラホフ修道院の図書室<br /><br />ロレッタから進んだ所。<br />中は珍品の展示場と図書室。蝦やら蟹やら蛇やら亀やらの剥製。ワンダーカンマーってやつか?<br />しかし、こういう図書室の実用性ってどうなんだろう。

    10/11 その6
    写真はストラホフ修道院の図書室

    ロレッタから進んだ所。
    中は珍品の展示場と図書室。蝦やら蟹やら蛇やら亀やらの剥製。ワンダーカンマーってやつか?
    しかし、こういう図書室の実用性ってどうなんだろう。

  • 10/11 その7<br />写真は国立劇場<br /><br />カレル橋のたもとから川沿いを歩く。撮影スポットみたいでそこら辺で写真を取りまくっている。<br />当たり前だが中に入れない。ぐるっとまわって一通り外観を見る。

    10/11 その7
    写真は国立劇場

    カレル橋のたもとから川沿いを歩く。撮影スポットみたいでそこら辺で写真を取りまくっている。
    当たり前だが中に入れない。ぐるっとまわって一通り外観を見る。

  • 写真は昼のヴァーツラム広場

    写真は昼のヴァーツラム広場

  • 火薬塔

    火薬塔

  • 旧市街広場

    旧市街広場

  • カレル橋

    カレル橋

  • カレル橋

    カレル橋

  • カレル橋の塔の王宮側

    カレル橋の塔の王宮側

  • 聖ヴィート大聖堂のステンドグラス

    聖ヴィート大聖堂のステンドグラス

  • 聖ヴィート大聖堂

    聖ヴィート大聖堂

  • 衛兵の交代の裏門バージョン

    衛兵の交代の裏門バージョン

  • 聖ミクラーシュ教会タワーから下

    聖ミクラーシュ教会タワーから下

  • 聖ミクラーシュ教会の天井

    聖ミクラーシュ教会の天井

  • 夜のティーン教会

    夜のティーン教会

  • ユダヤ人街

    ユダヤ人街

  • 旧新シナゴーク

    旧新シナゴーク

  • ピンカスシナゴークの外の墓場

    ピンカスシナゴークの外の墓場

  • ムハ美術館

    ムハ美術館

  • シナゴークに入る時に被らされる帽子

    シナゴークに入る時に被らされる帽子

  • スメタナ

    スメタナ

  • ムハとクーベリック

    ムハとクーベリック

  • カレル橋から国立劇場

    カレル橋から国立劇場

  • カレル橋

    カレル橋

  • カレル橋わきの教会

    カレル橋わきの教会

  • 国立オペラ劇場

    国立オペラ劇場

  • 国立博物館

    国立博物館

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  • kaz-ykさん 2006/06/29 10:36:28
    始めまして
    yamaguさん 今日は
    「プラハ」を拝見しました。綺麗な画像、詳細な説明をUP頂き有難う
    御座いました。
    個人旅行でないとこんなには廻れませんね、
    夜遅くまで、タフさに脱帽!

    「チェスキークロムロフ」も、拝見しました、プラハから3時間もかかるのですか、小生はグルプーツアーに参加したので、表通りのみ観光しました。
    詳細なご説明有難う、良く理解出来ました。

yamaguさんのトラベラーページ

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