2006/05/12 - 2006/05/19
73位(同エリア132件中)
kunnosukeさん
- kunnosukeさんTOP
- 旅行記50冊
- クチコミ2件
- Q&A回答0件
- 111,973アクセス
- フォロワー1人
ロッキー山脈をひとっ飛び!!カルガリー空港に到着
広い広いカナダの大地を、左右に牧場を眺め,広すぎて馬や牛が見渡す限り数えるほどにしか見えない。 遠くロッキーの山々がだんだん近ずいてきた。 何と雲ひとつない晴れ渡った綺麗な空!! 山の麓にリゾート地バンフという町があります。
-
バンクーバーからロッキー山脈をひとまたぎ!!約1時間30分でカルガリー空港に到着です。
ロッキーの麓にバンフというリゾートの町があります。 高速道路をまっしぐら! だんだんロッキーがちかずいてきます。 -
バンフ リムロックリゾートホテルに荷物を預けて,ヨーホ国立公園に観光です。
-
バンフの町で見かけた脚を怪我している犬。 飼い主とどうしたの?と話したかったが英語を話せない私でした。
-
-
ボウ川の側を走っている鉄道の絵葉書をガイドさんが見せてくださいました。 観光の時に貨物列車が130両も連ねて走っているところを見ることが出来ました。
-
ドライブの途中一休みで立ち寄った観光案内に展示してあった、恐竜の化石です。
-
-
-
エメラルド・レイク
-
エメラルドレイクを散策したところに小さな雪崩の跡がありました。
-
エメラルドレイク
-
レイクロッジでテイタイム 甘いスイーツがまっています。
足元も軽く!おたのしみ!! -
-
チョコレートクッキー{やわらかな}とチーズケーキ
何個でもお変わりできるのですが、これは甘すぎて紅茶を何はいもお変わりしてしまった。 -
貸しボートやさんも開業しております。 水に手を入れるととっても冷たくかんじました。
-
この雪解け水の冷たい湖で犬を遊ばせているのは冷たいご主人様!?
-
ナチュラル・ブリッジ キングホース川の水が岩を削り取ってしまった岩の橋!!すごい自然の力!!
-
ナチュラルブリッジの下流の様子です。
-
シカシカ・・・ウエルカムロッキーへ 2歳くらいのカナダの鹿 自然も動物も大事にされているのでしょう。大型バスが止まっても動じることなくこちらを見つめています。
-
雪解け水をたっぷり飲んだのか対岸の森に帰っていくところ!!
-
ドライブの帰りにはるか遠く森の中に高級ホテル まるでヨーロッパの古城を連想させるフエアモントバンフスプリングス! 一度は泊まってみたいホテル!!
-
-
レイクルイーズは半分氷に覆われておりました。
冷たい空気は思わず上着のボタンをかけなおして湖の周りを散策しました。小鳥の声も澄み切った青空にさわやかに響き渡ります。 -
旅行会社同行のカメラマン!
-
レイクルイーズのほとりに高級なホテルがたたずんでおります。 これもまた1度は泊まってみたいホテルです。夏この近くをトレッキングしてみたいな!!
-
-
早春のレイクルイーズの近くにはやっと猫柳の芽がほころび始めた所でした。
-
-
-
-
中央に白い雪が見えます。 コロンビア大氷河です。
観光ターミナルから専用のバスに乗って氷河に向かいます。 -
雪上車に乗り換えて氷河に向かいます。
-
氷河の解けた水で大きなタイヤを洗って いざ大氷河へ!!
-
-
目が痛くなるほどの大氷河! 写真を見ただけでは単なる白い山! 総面積325平方キロメートル深さは東京タワーの高さ?
-
山の中央にマウンテンシープがいます。と言うのですが肉眼では見ることは出来ませんでした。
-
カルガリーからトロントに移動 空路約4時間 さらにホテルまで2時間 夕方ナイヤガラに到着です。
ナイヤガラの近くの散策コース このピンクの花は? -
夕闇迫るナイヤガラの滝 上から見た様子です。
-
夕闇迫るアメリカ滝
-
-
今夜はバイキング 野菜やフルーツをたっぷりと戴きました。
-
ホテルの部屋に入った所でびっくり仰天!!なにこのへんなおじさんは!!下着姿で腹巻をした変なおじさんは昔の冒険者でカナダ滝からたるに入って落ちた 人の生き残りの一人と言うことでした。 女性の冒険者もあったということです。おどろき!!!!
-
-
-
昨年の秋にナイヤガラを見に来た時は水煙が高く立ち上っていたように記憶しているのですが。今回は雪解け水が少ないのかな?それとも春の気温のせいかな??
-
カナダ滝のしぶきを見つめる鳩一羽!
-
真冬のナイヤガラはこのように周辺はしぶきで凍てついてしまうようです。
-
アメリカ滝とカナダ滝の両方をカメラに収めるにはワイドなフイルムがよかったのかな?
-
シェラトンホテルでの昼食 今日もバイキング! ローストビーフは美味しかった。
-
シェラトンホテルのレストランコーナーをペンキを塗ったり磨いたり手入れをしていました。
-
店内の作業は皆さんはこ綺麗な姿で作業をしています。
-
バイキングの食べすぎと長時間の飛行機の疲れは我が家に帰って ほっと 一息ついて庭のプランターを見たら嬉しいことにイチゴが鈴なりでした。
カナダのイチゴは大きいのですがゴリゴリと硬い
我が家のイチゴは小さいけれどほんのり甘くやわらかいのでした。 日本の食材は美味しい!!! -
出発前は固い蕾でしたカルミアの花が咲き!!
-
庭の片隅ではシランの花が咲き 今年の春は雨が多いせいか木々はぐんぐん新緑を伸ばしています。
ムクドリは雨戸の中に巣を造り子育てに励んでいました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- Koopinさん 2006/06/08 23:27:46
- 春の旅
- kunnosukeさま
せっかくの春の旅なのに、植物園の藤の花は、
開花前だったとのこと、残念でしたね。
でも旅行記を見ると、花三昧の旅行だったようですね。
それに、ロッキー山脈の見事なこと!
花と雪の両方を楽しむことができるなんて、素敵ですね〜。
koopin
- kunnosukeさん からの返信 2006/06/09 16:47:22
- RE: 春の旅
- カナダの旅を見てくださって有難うございます。 異文化を覗いて見るのも楽しいものですね!! 家に帰ってからトロントに住んでいる人でテロを企てている仲間が未然に終わり逮捕されたとか? 世界中安全な町はどこ?
でもとにかく楽しいたびでした!!!
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カルガリー(カナダ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
54