2005/09/20 - 2005/09/21
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hamachan410さん
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今までキャンプや釣りに行きましたが、唐津・呼子のまで来たのは初めてです。風光明媚、自然を久々に感じる事が出来た一時でした。ちなみに、釣果は、イサキ40cm前後が十匹でした。
人口約700人の漁業の島かつては捕鯨基地として栄え、いまもその当時のままの鯨見張り所が小高い丘の上に残っている。「小川島鯨骨切唄」は保存会によって今も歌い継がれていて、捕鯨の情景や大漁を喜ぶ漁師たちの姿が素朴な方言で描かれています。
アワビ、サザエ、イカ、タイ、イサキなどの海の幸はもちろん郷土料理の「巻きスルメ」(スルメを水に浸して半生状態にし、皮と足を内側に巻いて糸で縛っていただく)も、島の味わいのひとつとして楽しめる。
小川島の漁師たちが自らの手で考えだした「どんがめ市」が人気を呼んでいます。
毎月、第2、第4日曜日、朝8時より売り切れまで、マリンパル呼子(ジーラ)桟橋に貨物フェリー「どんがめ」を横付けにて、船上で行われています。
「めぐりあいらんどおがわ」
滞在型の体験農園多目的施設。宿泊ができ、合宿や研修、体験農業が行われています。お問い合わせは下記まで
Tel 0955-82-8420
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平成11年5月31日より就航した新船「そよかぜ」
小川島への定期船 -
小川島の漁師たちが自らの手で新鮮な魚介類を売ろうと考えだした市、毎月、第2、第4日曜日、朝9時より売り切れまで、マリンパル呼子(ジーラ)桟橋に貨物フェリー「どんがめ」を横付けにして、船上で行われている。
近くには、日本三大朝市として有名な「呼子の朝市」があり、お互い切磋琢磨して呼子と小川島のPRを行っている。「めぐりあいらんど小川」などの滞在施設が小川島にはあるので、グリーンツーリズムとしての自然環境にはめぐまれた小川島を一度は訪れてみい。 -
玄界灘に突き出た玄武岩の断崖に7つのカマドを並べたように
大きな海蝕洞窟。
一番大きな洞窟には遊覧船が入っていく。
呼子より遊覧船が出ている。キャンプ場もあり釣り客も多い。
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