1998/08/25 - 1998/08/30
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tokyoboyさん
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100万近い人口のラトビアの首都リガは大都市である。13世紀末にはハンザ同盟に加盟し急速に発展していく。その後16世紀から19世紀にかけてリガはポーランド、スウェーデン、帝政ロシアの支配下に入る。帝政ロシア期はペテルクブルグ、モスクワに次ぐ大都市に成長する。バトルのパリと呼ばれる中世から残る美しい町並みの魅力を堪能するために訪問してみた。
http://www.iwao.no-ip.com/A/Pictures/Latvia/Riga%20Latvia_Pictures.htm
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市内を走る便利なトラムです。トラムの中ではアメリカ人の牧師と知り合いになりました。現地の労働者の生活は給料が安く生活が大変だと話してたのを覚えてます。
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公園内の洒落たオープンカフェ。此処では何も飲まず記念撮影だけである。『ごめんなさい!』
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街のオープンマーケット。活気があり多くの人達で賑わう所だ。
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ラトビアのシンボルの自由記念碑。1935年にラトビアの独立を記念して建てられた51mの記念碑です。塔の上に立つ女性のミルダはラトビアの3つの地域の連合を表した星を掲げています。碑の基部には”祖国と自由に”という文字が刻まれてます。
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大統領官邸であもあるリガ城。この城はリヴォニア騎士団とリガの住民との衝突で敗北した住民が建てらされたそうだ。城内は3つの博物館がある。
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避暑地として賑わう町から一番近い海水浴場”ユールマラ”。ユールマラはラトビア語で”海岸”の意味です。リガから近郊線駅から電車で行けますが、英語が通じないので一苦労しました。
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ユールマラの海岸1。
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ユールマラの海岸2。
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ユールマラの海岸3。
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ユールマラの中心地”マユァリ”のユァマス通り。
ビーチ沿いの緑多い散歩道。夏は散歩するだけで気持ちがいい。 -
木で組み上げたオブジェで夜はキャンピングファイヤーでもするのですかね。
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ユールマラの海岸近くの教会で挙式後、ビーチまで花嫁を抱いて行く姿は映画の世界。
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さすがは”歌と花の国”と呼ばれるだけあります。街中の路上のあちらこちらで花売りの露天を見掛けました。
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ユールマラからの帰途、電車内から撮影。
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