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今回のオーストラリア・ゴールドコーストの旅は、私にとっては、あまりにも想定外だった。当初の予定は、アジア(イスラム系の国)を検討していたのだが、バリ島でテロによる爆破事件があったため、大事をとって方面を変更し、太平洋に浮かぶフィジーにして、日程を決めたところ、アフリカかどこかで飛行機の墜落事故が発生し、その飛行機と同型機がフィジーに飛ぶということで、その機種はすぐ調査・修理になり、搭乗便が運休になってしまった。しかたないので、日程を変えることなく行けるところということで、今回のゴールドコーストに白羽の矢が立った。日々世界中で起こっている事件や事故が複雑に絡み合い、影響し合った結果である。<br />  職員旅行のため、12名ご一行様で成田空港へ向かった。高速バスなので、乗り換えなしでひとっ走り。幹事さんに着いていけば間違いなく、出国審査を通り抜け、JAL761便21:35発ブリスベン行きに搭乗できた。搭乗券を受け取る際に、「2階と1階がありますがどちらがいいですか」と聞かれたのだが、何のことだかさっぱり分からなかった。空いているところが良いと答えたら、隣の席には誰もいなかった。横になって寝ることができた。ちなみに、仲間は皆2階を選択したらしい。事前の情報で、2階は静かだというので、そちらを選んだらしいが、実際はそうでもなかったということ。機内食を遅い夕飯にしようと、ビ−ルとワインで流し込んで、8時間にわたって機中の人となった。<br /> 目が覚めると、朝食用の軽いものが配られて、あっという間にブリスベンに到着した。真冬の日本から、真夏のオーストラリアへ、体も驚いたことだろう。防寒着は成田でスーツケースに仕舞い込んであったので、軽快だったが、入国審査が非常に込んでいて、まるでTDLの行列だった。1時間かかって、入国し、税関を抜けて現地係員に出会うまでに約2時間ほどかかった。<br /> 旅行第2日目は、ブリスベン市内の観光。旧市庁舎の時計台に登った。ちょうどクリスマス前だったので、大きなツリーが飾ってあった。旧式のエレベーターで展望台に上がった。この日は無料の日だったラッキーだった。フリーマーケットが開かれていて、手作りの郷土菓子を買って食べてみた。何というか微妙な味だった。<br /> マイクロバスで移動したが、オーストラリアは、全員シートベルトを締めなければならない。一路ゴールドコーストのサーファーズパラダイスに向かって、高速道路をひた走り。昼食は、半日観光の料金に含まれていて、豪州風イタリア料理のパスタをいただく。<br />昼食後、ギャラリアDFSで定番のお買い物、ここでオーストラリアドルに両替、1豪州ドル=94円、この後ホテルに行って、チェックインのために一休み。3・4日目はオプショナルツアーで過ごすことになっているが、これは個人負担の希望制なので、申し込んでいない。なぜかというと、日本で旅行社を通して申し込むと何故か高いのだ。旅行慣れしていて、この辺のことに詳しい人が、JCBプラザにいって、情報を収集してくるというので、着いていって、無料の珈琲を飲みながら、いろいろと検討してみた。その結果、4日目は、ゴルフをすることになった。<br /> 夜は、やっぱり、本場OGビーフのステーキを食べに行った。行く前に急にスコールが着て、ずぶ濡れになった同僚がいて、出発が遅れた。12人が好き勝手な肉の焼き方で、量で、付け合わせを頼むものだから、めちゃくちゃなオーダーになり、出てきた肉はレアだかミディアムだかなんだか分からない状態だった。値段に対して肉の厚さはさすがだが味は大味だった。しばらく肉は見たくないかなという感想(後で、翌日もステーキを食べた強者がいたことが判明、恐れ入った)。食事の後は、カジノへ行き、ギラギラした世界を見学してきた。ホテルに戻ってから、幹事がコンビニへ行って、酒のつまみを調達してきたので、部屋で酒盛りとなった。日本から持ち込んだ、焼酎を飲みながら、明日の世界遺産の見学に向けて大いに夢を馳せた。皆さん、翌朝は早いのだぞ。<br /> 3日目の朝、私以外は全員世界遺産の見学ツアーに行くので、今日は一人で、ビーチに行くのだゼ、ウヒウヒ!。ホテルから浜辺までは100メートル、サンダルをはき、タオルを持ちながらステップは、ウキウキ!砂浜は白くサラサラ、海はアオアオ、水はキラキラ。大きな波と戯れ、浜で日光浴、くつろいだ時間を過ごす。サーファーズパラダイスといっても、サーファーばかりなのかというとそんなことはなく、海水浴のできる場所は、ライフセーバーの目が届く範囲に限られているので、意外なほど狭いのだ。さすがに紫外線が強いので、日焼け止めを塗ったが、じりじり焼ける感じがする。3時間ほど過ごして、ホテルのプールに戻り、塩分を落とす。日本のように潮臭くないのが不思議。目の保養もしたし、気分は絶好調!<br /> 午後は、S・P(サーファーズパラダイス)の街中を散策。今回は買い物をしないで、値段の確認をして回る。同じものならどこが安くて、品揃えが良いという情報を集める。そうこうしているうちに、世界自然遺産を観光してきた同僚が戻ってきて、みんなで夕飯に出かける。今晩は、カンガルー・エミュー・ワニの肉を食べた。ワニはチキンと同じ感じ、他は何か独特の臭いがして、美味しくない。さすがにコアラの肉は無かった。食後は街を流して、ホテルに戻り中華レストランで夜食にそれぞれ好きなものを頼んで食べた。<br /> 4日目は、早朝よりゴルフなので、1番にレストランに行き、ビュフェを腹一杯食べ、タクシーを呼んで、4人で出発。近くてリーズナブルな「パークウッド インターナショナル ゴルフコース」でラウンド。プレイ費35ドル、貸しクラブ20ドル、貸し靴5ドル、乗用カート代15ドル(セルフカートは無料)、オプショナルツアーで予約すると一人210ドルなので、セルフで自前の靴使用だったので、55ドルでラウンドできた。貸しクラブは新しくきちんとしたものだった。ボール・グラブ・ティーなどの小物は日本より持参していった。<br /> 表示がヤードではなくメートルなので、多少慣れるまでに戸惑った。空いているし広々しているので、おおらかなゴルフが楽しめた。ただし、焦げるほどの灼熱だった。だもの、空いているわけだ。<br /> ゴルフ終了後は、前日調査済みの店に行って、土産物の購入。勤務先へのばらまきにティムタム(チョコレート菓子)をどっさりと買い込む。こんな菓子だって、店によって値段がまちまちなのだ。狂牛病が心配だが人にやるので構わない「ビーフジャーキー」も購入。知人に出す絵はがきを10枚買い、今晩は書きまくる。アボジリニの芸術性の高い絵や置物は高くて手がでないので、日本でいう百均の様な店を見つけて、安く購入(このアボジリニの絵が空港でべらぼうな値段で売っているのを見つけ、密かにほくそ笑むのだった)。お土産が重たくなったので、ホテルに引き上げ、一休みをしてから、食事を調達しに出かける。手持ちの豪ドルが残り少なくなったので、仕方なく近くのコンビニで総菜パン等を買って、浜辺に行き夕闇迫る海を見ながら、トロピカルジュースとともに夕飯とした。<br /> 夜遅くまでかかって、エアメールの絵はがきを10枚書きあげ、ホテルのフロントに預けた。土日は郵便局が休みなので、手数料を払って、投函してもらう。<br /> 最終日の5日目は、朝が早いので、朝食は弁当になった。空港について食べた。この日は日本に向かってただ帰るだけなので、機内食を食べたら、寝ていくだけ。ブリスベン空港では、カウンターが団体用にしてもらえたので、スムーズにいった。出国も素通りかと思ったら、抽出サンプルに当たって、手荷物の検査をさせられた。問題なくクリアーしてほっとした。搭乗が始まり、機内で席に着くと、目の前がスクリーンの席(アンラッキー)脚が伸ばせないのだ。この姿勢で8時間は辛いが仕方ない。大画面で「あぶない刑事」を見た後は、まぶたが重くなり結構よく眠れた。<br /> 行きと反対で、成田に着くと夜になっていた。防寒着を取り出し身にまとう。やはり日本は寒い、なんといない間に日本は大雪だったという、JRはダイヤが混乱していた。<br /> しかし、帰りも高速バスだったので、乗っかっているだけなので気楽。成田空港で購入した軽食を食べたりしながら3時間、オーストラリアの事を思い出しながら外の景色を見ているうちにスムーズに到着。<br />

真夏のサーファーズパラダイス

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2005/12/14 - 2005/12/19

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チャンマン

チャンマンさん

今回のオーストラリア・ゴールドコーストの旅は、私にとっては、あまりにも想定外だった。当初の予定は、アジア(イスラム系の国)を検討していたのだが、バリ島でテロによる爆破事件があったため、大事をとって方面を変更し、太平洋に浮かぶフィジーにして、日程を決めたところ、アフリカかどこかで飛行機の墜落事故が発生し、その飛行機と同型機がフィジーに飛ぶということで、その機種はすぐ調査・修理になり、搭乗便が運休になってしまった。しかたないので、日程を変えることなく行けるところということで、今回のゴールドコーストに白羽の矢が立った。日々世界中で起こっている事件や事故が複雑に絡み合い、影響し合った結果である。
職員旅行のため、12名ご一行様で成田空港へ向かった。高速バスなので、乗り換えなしでひとっ走り。幹事さんに着いていけば間違いなく、出国審査を通り抜け、JAL761便21:35発ブリスベン行きに搭乗できた。搭乗券を受け取る際に、「2階と1階がありますがどちらがいいですか」と聞かれたのだが、何のことだかさっぱり分からなかった。空いているところが良いと答えたら、隣の席には誰もいなかった。横になって寝ることができた。ちなみに、仲間は皆2階を選択したらしい。事前の情報で、2階は静かだというので、そちらを選んだらしいが、実際はそうでもなかったということ。機内食を遅い夕飯にしようと、ビ−ルとワインで流し込んで、8時間にわたって機中の人となった。
 目が覚めると、朝食用の軽いものが配られて、あっという間にブリスベンに到着した。真冬の日本から、真夏のオーストラリアへ、体も驚いたことだろう。防寒着は成田でスーツケースに仕舞い込んであったので、軽快だったが、入国審査が非常に込んでいて、まるでTDLの行列だった。1時間かかって、入国し、税関を抜けて現地係員に出会うまでに約2時間ほどかかった。
旅行第2日目は、ブリスベン市内の観光。旧市庁舎の時計台に登った。ちょうどクリスマス前だったので、大きなツリーが飾ってあった。旧式のエレベーターで展望台に上がった。この日は無料の日だったラッキーだった。フリーマーケットが開かれていて、手作りの郷土菓子を買って食べてみた。何というか微妙な味だった。
 マイクロバスで移動したが、オーストラリアは、全員シートベルトを締めなければならない。一路ゴールドコーストのサーファーズパラダイスに向かって、高速道路をひた走り。昼食は、半日観光の料金に含まれていて、豪州風イタリア料理のパスタをいただく。
昼食後、ギャラリアDFSで定番のお買い物、ここでオーストラリアドルに両替、1豪州ドル=94円、この後ホテルに行って、チェックインのために一休み。3・4日目はオプショナルツアーで過ごすことになっているが、これは個人負担の希望制なので、申し込んでいない。なぜかというと、日本で旅行社を通して申し込むと何故か高いのだ。旅行慣れしていて、この辺のことに詳しい人が、JCBプラザにいって、情報を収集してくるというので、着いていって、無料の珈琲を飲みながら、いろいろと検討してみた。その結果、4日目は、ゴルフをすることになった。
 夜は、やっぱり、本場OGビーフのステーキを食べに行った。行く前に急にスコールが着て、ずぶ濡れになった同僚がいて、出発が遅れた。12人が好き勝手な肉の焼き方で、量で、付け合わせを頼むものだから、めちゃくちゃなオーダーになり、出てきた肉はレアだかミディアムだかなんだか分からない状態だった。値段に対して肉の厚さはさすがだが味は大味だった。しばらく肉は見たくないかなという感想(後で、翌日もステーキを食べた強者がいたことが判明、恐れ入った)。食事の後は、カジノへ行き、ギラギラした世界を見学してきた。ホテルに戻ってから、幹事がコンビニへ行って、酒のつまみを調達してきたので、部屋で酒盛りとなった。日本から持ち込んだ、焼酎を飲みながら、明日の世界遺産の見学に向けて大いに夢を馳せた。皆さん、翌朝は早いのだぞ。
 3日目の朝、私以外は全員世界遺産の見学ツアーに行くので、今日は一人で、ビーチに行くのだゼ、ウヒウヒ!。ホテルから浜辺までは100メートル、サンダルをはき、タオルを持ちながらステップは、ウキウキ!砂浜は白くサラサラ、海はアオアオ、水はキラキラ。大きな波と戯れ、浜で日光浴、くつろいだ時間を過ごす。サーファーズパラダイスといっても、サーファーばかりなのかというとそんなことはなく、海水浴のできる場所は、ライフセーバーの目が届く範囲に限られているので、意外なほど狭いのだ。さすがに紫外線が強いので、日焼け止めを塗ったが、じりじり焼ける感じがする。3時間ほど過ごして、ホテルのプールに戻り、塩分を落とす。日本のように潮臭くないのが不思議。目の保養もしたし、気分は絶好調!
 午後は、S・P(サーファーズパラダイス)の街中を散策。今回は買い物をしないで、値段の確認をして回る。同じものならどこが安くて、品揃えが良いという情報を集める。そうこうしているうちに、世界自然遺産を観光してきた同僚が戻ってきて、みんなで夕飯に出かける。今晩は、カンガルー・エミュー・ワニの肉を食べた。ワニはチキンと同じ感じ、他は何か独特の臭いがして、美味しくない。さすがにコアラの肉は無かった。食後は街を流して、ホテルに戻り中華レストランで夜食にそれぞれ好きなものを頼んで食べた。
 4日目は、早朝よりゴルフなので、1番にレストランに行き、ビュフェを腹一杯食べ、タクシーを呼んで、4人で出発。近くてリーズナブルな「パークウッド インターナショナル ゴルフコース」でラウンド。プレイ費35ドル、貸しクラブ20ドル、貸し靴5ドル、乗用カート代15ドル(セルフカートは無料)、オプショナルツアーで予約すると一人210ドルなので、セルフで自前の靴使用だったので、55ドルでラウンドできた。貸しクラブは新しくきちんとしたものだった。ボール・グラブ・ティーなどの小物は日本より持参していった。
 表示がヤードではなくメートルなので、多少慣れるまでに戸惑った。空いているし広々しているので、おおらかなゴルフが楽しめた。ただし、焦げるほどの灼熱だった。だもの、空いているわけだ。
 ゴルフ終了後は、前日調査済みの店に行って、土産物の購入。勤務先へのばらまきにティムタム(チョコレート菓子)をどっさりと買い込む。こんな菓子だって、店によって値段がまちまちなのだ。狂牛病が心配だが人にやるので構わない「ビーフジャーキー」も購入。知人に出す絵はがきを10枚買い、今晩は書きまくる。アボジリニの芸術性の高い絵や置物は高くて手がでないので、日本でいう百均の様な店を見つけて、安く購入(このアボジリニの絵が空港でべらぼうな値段で売っているのを見つけ、密かにほくそ笑むのだった)。お土産が重たくなったので、ホテルに引き上げ、一休みをしてから、食事を調達しに出かける。手持ちの豪ドルが残り少なくなったので、仕方なく近くのコンビニで総菜パン等を買って、浜辺に行き夕闇迫る海を見ながら、トロピカルジュースとともに夕飯とした。
 夜遅くまでかかって、エアメールの絵はがきを10枚書きあげ、ホテルのフロントに預けた。土日は郵便局が休みなので、手数料を払って、投函してもらう。
 最終日の5日目は、朝が早いので、朝食は弁当になった。空港について食べた。この日は日本に向かってただ帰るだけなので、機内食を食べたら、寝ていくだけ。ブリスベン空港では、カウンターが団体用にしてもらえたので、スムーズにいった。出国も素通りかと思ったら、抽出サンプルに当たって、手荷物の検査をさせられた。問題なくクリアーしてほっとした。搭乗が始まり、機内で席に着くと、目の前がスクリーンの席(アンラッキー)脚が伸ばせないのだ。この姿勢で8時間は辛いが仕方ない。大画面で「あぶない刑事」を見た後は、まぶたが重くなり結構よく眠れた。
 行きと反対で、成田に着くと夜になっていた。防寒着を取り出し身にまとう。やはり日本は寒い、なんといない間に日本は大雪だったという、JRはダイヤが混乱していた。
 しかし、帰りも高速バスだったので、乗っかっているだけなので気楽。成田空港で購入した軽食を食べたりしながら3時間、オーストラリアの事を思い出しながら外の景色を見ているうちにスムーズに到着。

  • JALの機内食です。お腹ぺこぺこだったので、完食しました。

    JALの機内食です。お腹ぺこぺこだったので、完食しました。

  • ブリスベンの着陸前に出る朝食。慌ただしく食べる。

    ブリスベンの着陸前に出る朝食。慌ただしく食べる。

  • ブリスベン空港の到着ロビーです。人がいっぱいいて驚きでした。

    ブリスベン空港の到着ロビーです。人がいっぱいいて驚きでした。

  • ブリスベンの旧市庁舎。

    ブリスベンの旧市庁舎。

  • 旧市庁舎前のクリスマスツリー。

    旧市庁舎前のクリスマスツリー。

  • 小高い山にのぼり、一休み。ブリスベンの町が一望できる

    小高い山にのぼり、一休み。ブリスベンの町が一望できる

  • 綺麗な赤い花が咲いていました。

    綺麗な赤い花が咲いていました。

  • 我々が乗った、マイクロバス。後ろに付けて引っ張る物はスーツケースを入れたカーゴキャリーです。

    我々が乗った、マイクロバス。後ろに付けて引っ張る物はスーツケースを入れたカーゴキャリーです。

  • 男性用の便器は、高い位置に付いているので、背の低い人は、背伸びしても届かない。

    男性用の便器は、高い位置に付いているので、背の低い人は、背伸びしても届かない。

  • 目立つ車がありました。日本製の車がたくさん走っています。

    目立つ車がありました。日本製の車がたくさん走っています。

  • サーファーズパラダイスの通りには、大きな椰子の木の並木がある。南国らしさ満喫。

    サーファーズパラダイスの通りには、大きな椰子の木の並木がある。南国らしさ満喫。

  • 夕食のOGビーフのステーキです。厚さは3センチはあるでしょうか。

    夕食のOGビーフのステーキです。厚さは3センチはあるでしょうか。

  • ステーキ屋の入り口です。

    ステーキ屋の入り口です。

  • 朝方、サイレンが鳴ってホテルに消防車がやってきました。ビックリしましたが、大したことはなかったようです。

    朝方、サイレンが鳴ってホテルに消防車がやってきました。ビックリしましたが、大したことはなかったようです。

  • ライフセーバーが監視しています。許可されているビーチ以外で泳ぐと、注意されます。

    ライフセーバーが監視しています。許可されているビーチ以外で泳ぐと、注意されます。

  • ホテルの部屋の中。

    ホテルの部屋の中。

  • この店で、カンガルーやエミューの肉を食べました。

    この店で、カンガルーやエミューの肉を食べました。

  • この皿に3種類の肉が載っています。

    この皿に3種類の肉が載っています。

  • 日の出前のビーチ。

    日の出前のビーチ。

  • タクシーはセダンタイプとワゴンタイプがある。ゴルフに行く時のように荷物がある時はワゴンが便利。

    タクシーはセダンタイプとワゴンタイプがある。ゴルフに行く時のように荷物がある時はワゴンが便利。

  • 歩行者用の信号の押しボタン。

    歩行者用の信号の押しボタン。

  • これが歩行者横断用の信号機。

    これが歩行者横断用の信号機。

  • サギのような鳥が、朝の街中をうろついていて、ゴミ箱をあさっている。

    サギのような鳥が、朝の街中をうろついていて、ゴミ箱をあさっている。

  • 夜のサーファーズパラダイスの通り。賑やかです。

    夜のサーファーズパラダイスの通り。賑やかです。

  • サーファーズパラダイスの通りにあるオブジェ。

    サーファーズパラダイスの通りにあるオブジェ。

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  • 潮来メジロさん 2011/05/02 20:01:53
    オーストラリアクロトキですね・・・。ヾ(^o^)
    チャンマンさん、はじめまして! ヾ(^o^)

    > サギのような鳥が、朝の街中をうろついていて、ゴミ箱をあさっている。

    この鳥さんは、オーストラリアクロトキ(英名:Australian White Ibis)です。
    日本にも、稀にクロトキ(英名:Oriental White Ibis)が飛来する事がありますが、これは中国や東南アジアで繁殖しているもので別の種類になります。
    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)

    チャンマン

    チャンマンさん からの返信 2011/05/02 21:38:58
    RE: オーストラリアクロトキですね・・・。ヾ(^o^)
    潮来メジロさん
     
     ゴールドコーストで見たサギのような鳥はオーストラリア黒トキという名前だったのですか。トキというなら、もしかしたら貴重な鳥なのでしょうか?

     我が家の周りは、白鷺がたくさん飛んでいます。サギとトキの違いはよく分かりませんが、勉強になりました。
  • わんぱく大将さん 2011/04/03 06:31:04
    おいおい。。。。
    チェンマンさん、毎度です。

    ロンドン、ご投票有難うございました。

    チェンマンさん、出発前になんかありますね。
    “狂牛病が心配だったが人にやるので構わないビーフジャーキー”って、
    オイオイ。   

    “流石にコアラの肉は無かった”?? 出ても、チョ子レートでしょ。
    怖いな。。。

     いや、男性トイレは欧米は高さが高いみたいですよ。

     面白かったです。   大将

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2011/04/03 06:35:29
    RE: おいおい。。。。
    > チャンマンさん、毎度です。
    >
    > ロンドン、ご投票有難うございました。
    >
    > チェンマンさん、出発前になんかありますね。
    > “狂牛病が心配だったが人にやるので構わないビーフジャーキー”って、
    > オイオイ。   
    >
    > “流石にコアラの肉は無かった”?? 出ても、チョ子レートでしょ。
    > 怖いな。。。
    >
    >  いや、男性トイレは欧米は高さが高いみたいですよ。
    >
    >  面白かったです。   大将

    おいおい、チャンマンさんだろうが。  勝手にお名前 替えてからに。
    失礼しました。

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