2005/11 - 2005/11
24686位(同エリア27611件中)
まさみさん
3泊4日で早足で駆け抜けた韓国旅行記です。
3日目、昌徳宮(チャンドッグン)観光の様子。
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いよいよ昌徳宮(チャンドッグン)観光。
ここの見学は必ずガイドツアー付き。(勝手に自由には見学できない。)
私たちは日本語ガイドの14:30〜の回に参加。 -
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昌徳宮(チャンドッグン)見学の前に、駐車場のお手洗を使用。
入口のサインが可愛らしかったので思わず撮影(笑)。
Oさんはしきりに、女性のマークと男性のマークでトイレのサインなのは世界共通かな? 不思議だよね、というようなことを言ってました。 -
昌徳宮(チャンドッグン)見学ツアー開始。
入口を入ってすぐの案内板を前にこれから回るコースの説明。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
石橋。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
この屋根の反り具合がよいですね。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
日本語ガイドさん。韓国語なまりでしたが、慣れたガイドっぷりでした。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
屋根の上の猿(?)のオブジェが気になって。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
お猿の屋根の左下に煙突。
オンドルの仕組みをガイドさんが説明してくれました。床下に石の空洞が作ってあって、火を焚くとその空洞に煙が通っていって温まる。石なので一度温めるとずっと温かいのだそう。
で、その煙を最後に排気する煙突が必要になるのでした。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
オンドルの煙突アップ。
不思議な取り合わせという気もしますが、なかなか趣がありますね。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
建物の名前は失念、というかそもそも把握せず見学してました。
内装は微妙に洋風でしょうか。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
何だか気になった渡り廊下。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
韓屋。やっぱり、日本の昔の家屋に似ていると思う。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
上手く撮れてない(涙)けどきらびやかな家具があった部屋。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
濃い緑色が渋くてよいです。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
気に入ってしまった渡り廊下。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
何を撮りたかったのか自分でもわかりません、すみません(笑)。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
ガラスの中に展示されていたので、撮影に苦労。ガラスにこちら側が写り込んでしまうので。結局、ガラスにカメラをくっつけて接写。という訳でこれ以上ひきの図が撮れなかったのですが、輿です。綺麗です。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
ガラスの中に展示されていた別の輿。
やはり偉い人は御簾越し、布越しで世界を見るものなのかしらね。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
深緑色の屋根がいいです。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
ここから、ちょっとした山道散策の様相を呈してきます。敷地内は広いです。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
秋ですねぇ。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
みごとな紅葉。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
建物が見えてきました。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
ガイドさんの話を聞く、ガイドツアーの人々。
って、遠いなぁ(笑)。最初のうちはガイドさんの近くに寄って説明を聞こうとしていたのですが、好き勝手に写真を撮ったりしているうちに、だんだん最後尾常連になっていく私たちでした(笑)。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
池と島。
やはり宮殿の庭には池が不可欠なんですねー。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
半分池にせり出る位置にある東屋。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
池の上の東屋。夏は涼しそう。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
池の隣りにある古めかしい建物は何かと言いますと、 -
宙合楼(チュハヌム)。図書館と書庫、だそうです。
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昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
宙合楼。
結構立派な建物のようです。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
宙合楼。わーい、図書館だーと喜ぶ我々(笑)。
石階段の上に建っていて、立ち入り禁止だったのでぎりぎりの位置から頑張って見上げてみました。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
先ほどの宙合楼があった池から更に進んだ先にあった池。水面に映る景色はよいですね。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
門をくぐる人々。長楽門って書いてありますね。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
韓屋。
床下に、オンドル用の空洞が見えます。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
紅葉を撮ったが、ツアーの誰かも一緒に写っちゃいました。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
韓屋。
もはやガイドを聞いていないので何の建物なのかは不明(笑)。まぁ、韓屋を見せようとしているんだと思います(笑)。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
韓屋。向こうまで幾重にも続く扉。こういう構図が私は好きらしい。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
韓屋。
もはや、誰も人影がないのは何故か。それは我々が最後尾でうだうだ写真を撮っているからです。この辺りから、どうも同じおじさんに見られているな、と認識し始めたのですが。(続く(笑)。) -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
塀と門と紅葉。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
山道散策めいた見学道。
ここ昌徳宮は自由には見学できないことになっているのに、結構な人数の観光客を、ガイドさん1人で仕切っているのは不思議だな、とは思っていたのですが、どうやら最後尾の我々を見守る(見張る?(笑))おじさんはもう一人のガイドツアー係員なのだろうと理解。おじさん、どーもすみません。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
そろそろゴール間近です。
遠くの方でガイドさんがしゃべっているのが聞こえます…。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
ゴール間近の塀。どうも新しげですが。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
ゴール間近にあった木。柏の木だったかな?
ガイドさんが遠くの方で樹齢何百年の老木で、とか言っていました。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
看板によると、樹齢約750年と推定される老木で天然記念物。
それにしても、看板が4ヶ国語で書かれていて、非常に助かりました。観光地に英語の看板は何となく標準という気がするのですが、日本語の看板を用意してあるということは、韓国に来る日本人観光客が多いということなんでしょうねぇ。 -
昌徳宮(チャンドッグン)敷地内。
という訳で、老木をしげしげと眺めて、昌徳宮見学終了です。
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