2003/01/11 - 2003/01/11
18位(同エリア35件中)
obaqさん
翌朝 プエルトナタレスへ
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今日はバスで一日かけて国境を越え
チリのプエルトナタレスへ向かいます -
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車窓から
国境はバスを降りずに、40分ほどかかりましたが
スムーズに越えることが出来ました -
夕方、プエルトナタレスに到着
ホテルの前の景色です -
早速、プエルトナタレスの町に、繰り出します
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ホテル前の道路です
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ホテルの前で・・・
フィヨルドの一番奥に当たる、静かな町です。
海の向こうに虹が出ました -
今朝は、起きたときから雨が降っていました
パイネ国立公園へのドライブですが、
今日が一番晴れて欲しかった〜 -
「悪魔の椅子」といわれる大きな岩
そういえば椅子の形と言えなくもない・・・ -
パイネ国立公園へ
途中、ミロドンの洞窟を見学 -
ミロドンの洞窟
十数万年前に住んでいたといわれる、怪獣の住処だそうです -
ミロドンの洞窟
中を一周してきましたが、かなり大きいです -
トイレ休憩です
牧場のカウボーイと雑談 -
グアナコに出会いました
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グアナコ(野生)
ペルーのアルパカやリャマと同じ仲間ですが
野生のものはグアナコだけ だそうです -
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途中、池のようなところで魚を
あさっている鳥たちを撮影。
くろくび白鳥など、沢山の種類の
珍しい鳥が見られました。 -
パイネ国立公園です
サルトグランデ滝
残念ながら、有名なパイネタワー(氷山に削られて奇妙な山頂を持つ山)は見られませんでした -
常に一方向から、風速20mの風が吹き、
大変厳しい環境にあります。
従って背の高い木はほとんど無く、
ご覧のような景色が続どこまでも続きます -
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暫く待ってみましたが、ご覧の通り
パイネタワーは姿を現してくれませんでした -
バスを降りて、橋を渡り、向こう側で待っている
他人同乗のバスに乗り換え、グレイ氷河へ行きます。 -
絶滅寸前のゲマル鹿が居ました。
遠すぎて判らないですか? -
トリミングして大きくしてみました。
運が良く見られたと、運転手の話です。
しかし言われてもなかなか判らない
いつも思うのだけれど、現地の人たち
というのは、どうしてこんなに目がいい
のでしょうね
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