2005/06/23 - 2005/06/23
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Noahさん
第7回、日韓恋愛日記、今回は、冬のソナタの地、南ミ島(ナミ島)を訪ねました。南ミ島は、ヨン様とユジンのファーストキスの場所でもあります。
このロマンティックな場所に何が待っているのでしょうか。
冬のソナタのような、感動の結末を お楽しみに!
では、日韓恋愛日記第7回、スタートです。
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冬のソナタの地、南ミ島に行くには、ツアーもありますが高いので、今回は電車で行くことにしました。
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電車で、清州里から出発します。
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ムグンファ号で、清京里から春川行きの電車に乗ります。
その料金、立ち席でなんと3500ウォン(約350円)。
座席でも4000ウォン(約400円)と格安です! -
行ってきま〜す。
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電車の中でパチリ!
清京里からは約1時間です。 -
まもなく駅に到着です。
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駅に到着しました!
日本のように高いホームは無く、低いホームです。 -
駅の看板は、こんな感じです。
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行きは、席が無く、立っていたので、帰りは座れるように、到着後すぐに帰りのチケットを購入しました。
そのとき、パチリ! -
駅に到着後、南ミ島まではタクシーで行きました。
タクシードライバーには、「ナミソン」と言えば、通じました!
タクシーで約15分程度でしょうか。
料金は2800ウォンだったか3800ウォンだったかは定かではありませんが、4000ウォン以内では行けます! -
タクシーで南ミ島の入り口まで着くと、今度はフェリーに乗ります。フェリー乗り場で、往復のフェリーチケットと南ミ島の入場料を払います。
しめて5000ウォン(約500円)。
往復のフェリーチケットと入場料合わせて500円とは安いですね! -
では、早速フェリーに乗ってみましょう!
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フェリーは桟橋を離れて行きます。
フェリーに固定座席はなく、フェリーの縁にベンチみたいなのがありますが、フェリーに遅く乗ると、当然席はありません。
屋内も席は無く、広いホールのようになっています。
クーラーが効いているかと言えば、効いていません。
なので、屋内はまさに、蒸し地獄…。
タオルは離せません。 -
これも、これから行く南ミ島の素晴らしさをよりアピールするための演出でしょうか…。
この蒸し地獄があったからこそ、南ミ島の涼しさは天国のようだったのです。
うん…、さすがドラマの島、南ミ島、
演出にも凝っている!!(笑) -
南ミ島の素晴らしい演出のため、私達は、フェリーの縁にあるベンチに座ることにしました。
あ〜〜風が気持ちいい〜〜。 -
フェリーはゆっくり、南ミ島へむかいます。
のんびり、のんびり。
短い船旅を満喫です。 -
あ〜、時計を見ると12時を少し過ぎています。
お腹が空いた!!
では、彼女を頂きま〜〜す。
おいしかったかどうかは、ノーコメント…。 -
そんなことをしているうちに南ミ島へ到着です。
南ミ島にはどんな景色、そしてドラマが待っているのでしょうか!
続きは、次の旅行記をご覧下さい!
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