2001/02/27 - 2001/03/08
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reikaさん
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「カタカタ」
それはフィジーの言葉で「暑い」という意味です。
ニュージーランドでのトライアスロンの大会へ行く中継点として
太陽も人も近くに感じられるフィジーに行ってきました!
期間は、行き2001/2/27〜2/28、帰り2001/3/4〜3/8です。
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成田19:00発→ナンディ06:45着のエアーパシフィックにてフィジーに到着。実はこのとき既に午前9時!その理由は・・・
当初、ナンディ空港に7:00amに着陸の予定が大幅に遅れていた。どうも機体の調子が悪いらしい・・・。
エアーパシフィック(フィジーの国内・国際線)の機体は点検のため、成田からはカンタス航空(オーストラリア)の機体で来た。
そろそろ到着時刻、という頃になって、機内泊で睡眠不足の私は少しの緊張感の中、軽い睡魔に襲われた。
・・・目が覚めると約1時間経っていたが、未だに着陸していない。どういうことだ??
空港上空を何度も何度も旋回する。客室内の正面のモニターには、飛行機の軌跡が簡単なアニメーションで映し出されているが、1時間以上旋回しているため、どこが飛行場かわからなくなるほどグルグルでグチャグチャになっていたのが印象的だ。
何度か着陸を試みたが機長は「着陸に必要なことが整っていない」「われわれの飛行機と計器が少し異なるため、安全のために確認している」と繰り返した。
ざわめく機内。顔がこわばる客室乗務員。しかし機内に流れるのはいたって楽天的な南国の音楽。安全のしおりをもう一度確認するように言われ、非常時の体勢(腕を前の座席の背もたれに組み、頭を腕の中に埋める)をデモンストレーションする。クルーが非常口を指し示し、乗客は皆確認する・・・ -
「大変なことになっちゃったね・・・」
普通、この状況ならかなり緊張しパニックになってもおかしくないが、目的地がフィジーだからか、飛行機の中にはそういう空気は感じられなかった。むしろみんな楽観的なように思えた。
私にも自分の身に惨事が起こるとはとうてい思えなかった。さらに自分の中に余裕が生まれていることに気づいた。いや、居直っていたのかもしれない。「これまでの人生、とくに悔いることも無い。もし最悪のことになったとしても、私が最後に会ったのが自分の母親と、自分の大切な人であることはとても幸せだな。」と本気で思った。このとき「最悪のこと」を口に出すのは明らかにタブーだった。心の中でひっそりと「最悪のこと」を考えていたが、決して生きることを諦めたわけではなかったし、流れているこのBGMのように楽天的でいよう、と心に決めていた。
機長のアナウンス「最後の着陸を試みる。もし機体の具合が完全でなかったら、胴体着陸もやむを得ない」(英語は良くわからないがたぶんこんなことを言っていたのだと思う。)
乗客の一人のおじさんに忠告されて急いで室内履きのスリッパからスニーカーに履き替える。
客観的に見て、さすがに焦っている自分が少しかわいく思えたりもする。
必死で「大丈夫」といい聞かせ、十字架をきり、あの体勢に。心の中で母親と大切な人の顔を思い浮かべる。
静寂の1分間・・・・・・・・・
機体は完璧に着陸した・・・!と同時に機内には拍手が起こった。
機長のアナウンス「Welcome to Fiji Islands!!」 -
こうして予定より2時間遅れてナンディに到着。
ナンディは思っていたよりもムシムシしている。ここのところナンディには珍しく雨が降っているらしい。空港を出るとフィジアンの奏でるギターがロビー中に響いていた。その向こうで顔は黒いが日本人らしき笑顔の青年…待っていたのは現在JAICA(海外青年協力隊)でフィジー滞在のNさん!(彼はフィジーの首都SUVAに住んでいて、主に電気の通っていない村の水力発電の普及に取り組んでいるという、熱く優しい心の持ち主なのです。今回のフィジー行きは彼に会いに来たといっても過言ではないのです。)
「なんで?!」「うわぁ、来てくれたんだぁー。」
夜にでも会えたら、ということだったが一日早く仕事が終わったらしく、朝早くから待っていてくれたのだ。私たちにとっては本当に心強かった。飛行機のハプニングの後でかなりナーヴァスになっていたので、頼もしく感じた。
今日は一日Nさんの案内でナンディをまわることに。ホテルDominionからオリジナルフィジアンの村、ビセイセイ村へ。村内はターニャさん(おそらく20代・♀)が案内してくれた。フィジアンの飲めば飲むほど盛り下がる「カバ」という習慣を教えてもらった。これはヤンゴナ(胡椒科の植物)の根や茎を粉末にし、水で漉していき、水に溶けだした方をココナッツの殻で呑む、というもの。これを男たちは暇さえあれば呑んでいて、4,5時間も呑めばべろんべろんに酔うらしい。私も一口頂いたが、泥っぽい漢方薬のような味で、なれると美味しく感じてきそうだった。
その後、ナンディタウンで食事をしようということになり、ドミニオンからのタクシーの運ちゃんに聞いたところナンディで一番良いカレー屋があるというので連れていってもらった。そのカリーハウスのランチ$20を食べたのだが、一同は口に合わず、しかも味のわりに値段が高い。この店は『地球の歩き方』に載っているのだが、日本人観光客向けに高めのメニューを用意していたようで、少々気分が悪かった。 -
気を取り直してマーケット(市場)へ。
マーケットではヤンゴナ、ダロイモ(フィジアンの主食)、ナス、オクラ、ココナッツ、インゲンなどがおもに売られている。日曜や朝には大変混みあうらしいが、平日の午後ともなれば店先ではお昼寝タイムで、「Bula Bula」いいながらごろごろしている人がいっぱい…。この国の人は本当にのんびりしている。おばちゃんたちなんか、「だっちゅうの」ポーズで寝そべっちゃってるし。おいおい、幅とり過ぎだってば。 -
これがビセイセイ村で頂いた「カバ」の原料、「ヤンゴナ」。
Nさん曰く、初めて訪ねる村などへのお土産として持っていくという。
見た目、ほんとに根っこだわ。 -
これがナンディの一番の目抜き通り。
それにしても歩行者ほぼ皆無。やっぱり昼間は暑いもんな〜 -
Nさん曰く、フィジーでの正装時の靴は、写真のようなサンダルだとか!?
ポイントはかかとにバンドがついていること、色はダークな色であること。
靴屋のショーケースにはこのように大切そうに陳列されている。 -
コカコーラの看板の店を発見!お客は・・・なし。
こんなに暑いのに外では飲み食いしないでしょー! -
その後はハンディクラフトマーケットをのぞいてちょっとぶらぶらし、お店の人の執拗な攻撃にも応じずにお土産は一切買わず、 ホテルに帰ってきた。
さすがに日本の7倍の紫外線の中、外を歩くのはくたびれる。ちょっとお昼寝タイム… -
そして夕食はホテルのディナー$18(ランチよりも安くて美味い!)を食べた。
雨が降り始めたので部屋に戻り、Nさんも輪に入ってもらい、UNO大会!楽しかった。
この日は本当にNさんのおかげで楽しい思いがいっぱいできた。またフィジーに戻ってくるのが楽しみだ!!
それでは、モゼー(さよなら)。 -
3/4、ニュージーランドのオークランド11:50発→ナンディ13:55着のエアーパシフィックで再びフィジーに戻ってきた。
3/8までの4泊はTravellers Beach Resortというホテルのfamily villaで過ごす。空港までおっちゃんが迎えに来てくれたのだが、駐車場でエンジンのトラブルを起こしたらしく、近くの人に手伝ってもらいつつ、押し掛けしてた・・・大丈夫か(笑)
やっとエンジンが掛かった車に一行乗せてもらい、いざホテルへ。それにしても暑いって〜、と思ったら車のエアコン掛かってないじゃん。
「エアコン壊れててさ。暑いけど我慢してよ。それにしてもカタカタだね〜」(おっちゃんの英語&フィジー語)
「カタカタ?」(汗だくの日本人3人)
「フィジー語で暑いってこと。」
なんておしゃべりしてたらおっちゃんはのどが渇いちゃったらしく、雑貨店に寄り道して勝手に買い物してた・・・おいおい。 -
これがfamily villa。どうやらあまり使われてないらしく、何棟かあるvillaはほとんど鉄の格子と雨戸が閉めてある。
ホテルのオーナらしき人(エドさん)に「このvillaとこのvillaどっちがいい?」って聞かれて、「え、どっちでもいいの?値段は・・?」「一緒だよ」「じゃあ端っこの方で。」 -
鉄の格子と雨戸をさっきのおっちゃんとエドに一生懸命開けてもらって入った室内は、
む〜〜ん・・
としていて、なんだか嫌な臭いが・・・
しょうがないので片っ端から窓を開けてとりあえず外へ行こうということに。
間取りは、入ってすぐリビングダイニングキッチン。そこにベッドが2台。そしてもう一つ寝室があってそこはベッド1台。シャワールームがついていて、一応水は出る。キッチンは冷蔵庫、ガスコンロがついている。
臭いはすぐ慣れちゃったので、意外と居心地良かった。 -
このホテルのいいところ、それはビーチが近いこと!
ナンディは人口も多いし海への排水などもあるらしく、海は決して透き通ってはいないが、雰囲気はパラダイスそのものだ。 -
建物の中にレストランがあるが、滞在者はたいてい外のプールサイドのガーデンで食事をとっている。
私たちも早速ビールとおつまみを頼んでパカンス気分に!
ここのウエイトレスさんはみんな気さくに話しかけてくれる。しかも美人が多い。 -
これって南国って感じ〜という1枚がとれました!
これもホテルのビーチで。 -
夕焼けも抜群!海辺には松明がともされて、雰囲気もいい感じ。
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翌朝の朝食。これは決まったメニューのようだ。飲み物だけ好きなモノを頼める。
旅行先で飲むオレンジジュースって美味しいよな〜 -
さて今日は首都スバにいるNさんに会いに、バスで遠出。このバス、結構乗り心地が悪い・・・座席は堅い鉄製で、奥行き浅め。エアコンなんてないし、揺れるし、大音量の音楽ガンガン・・・でもこれしか交通手段がないので、ひたすら我慢。
スバまでは約3時間。途中丘陵地を登ったり、海岸線を走ったり。掘っ建て小屋みたいなバス停で乗ってくる人もいる。 -
途中の海は田舎の方だからか、水が透き通っている。でもなぜかゴミが・・・せっかくきれいな水なのにな〜
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ようやくスバに到着!
スバは首都だけに大学や裁判所など主要施設がそろっています。それに、フィジーのビール「FIJI Bitter」の工場もここに!ビール会社はここだけなのだそうだ。独禁法には引っかからないの? -
Nさんは地元の家族が住む家の離れのような平屋に住んでいて、本当の家族のように親しい。この日は私たちが来ると言うことで、フィジーの家庭料理や伝統料理(ロボという料理。地面に掘った穴に焼いた石を入れ、バナナの葉っぱで包んだ食材を蒸し焼きにするもの)を朝から準備してくれていた。
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この日の豪華なお食事!
・蒸かしダロイモ(欠かせない主食)
・バナナのココナッツミルク煮
・ダロイモの葉っぱのロボ
・魚(鯛のような白身)
・カイ(貝。日本語と同じ!)の煮物
などで、美味しく心のこもったおもてなしをして頂いた。
この日はNさん宅で寝かせてもらう。 -
翌日再びナンディのトラベラーズビーチリゾートへ帰る。もちろんあのバスで!
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ナンディに帰ってきた3/6、明日は何をしようか〜、きれいなビーチに行きたいけど…と言うことでホテルのエドに相談したところ、「One day cruiseやってるとこ知ってるよ。ランチ付きで無人島へいくんだ。うちから送迎してあげるよ。明日の朝おいで。」
わ、わんでぃくるーずぅ!?で、もちろん即決。値段もそこそこ。
翌日、私たちはワゴン車に乗り込み、もう一カ所別の所に立ち寄って日本人女子2人組と一緒に船着き場へ。
約30名の観光客を乗せて、船は出発。なにやら大量に飲み物やら食材を運んでいる。ほどなく、このツアーの説明を始めるおにいちゃん。簡単にスケジュール説明、希望者はシュノーケリングができること、ランチはバーベキューで、食べ放題飲み放題であることなどが告げられた後、ギター弾いてくれたり、飲み物サービスしてくれたりで、もう既に興奮状態だ。
そして30〜40分で目的の無人島「マラマラ島」に!
船は島から少し離れた所に停泊し、そこからは数名ずつ手漕ぎボートで岸まで向かう。
そのボートから下を覗けば、ナンディの海とは全く違う、飲めそうなくらい透き通った海水がぁぁ!! -
着いて早々ビールなんかで喉を潤し、スタッフのおにいちゃん達がランチの準備をしている間、希望者でシュノーケリングへ。
先導してくれる人が一応いるので「初心者はついてこーい。」ってかんじで連れてってくれる。もちろんフィンは無料貸し出し。その場でサイズを選ぶ。
海の中は文句なしのキレイさで、珊瑚の中をクラゲみたいにぷかぷか浮かんで、色の鮮やかな魚の間を通ったり…
時折、珊瑚の間に深い溝があって、下からつめた〜い水が来て、流れが速いところがある。そんな所にさしかかると初心者の私は恐ろしくなって、珊瑚に足をかけて立ち上がろうとしてしまう。でもフィンを履いてるからうまく立てずに足が傷だらけになりつつも、約1時間のぷかぷかを楽しんだ。
この1時間のぷかぷかの思い掛けないお土産は、その後1年間私の背中に水着の跡が消えなかったことだった…
おなかがぺこぺこになった私たちを待っていたのは、美味しいバーベキューと冷たいビール、そしてビーチでの昼寝。……最高っす! -
この日私たち3人は、南半球の無人島にて、人生で一番幸せなお昼寝をしたのでした…
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この旅行記へのコメント (9)
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- Noririnさん 2006/12/19 22:59:39
- はじめまして♪
- reikaさん ビール大好きコミュニティのご参加有難うございます!
プールサイドで飲まれているビールはとっても美味しそう(*^0^*)
reikaさんのお好きなビールやおつまみなど、コミュニティに書き込んで下さいね。
またお邪魔しに来ます!
- Noririnさん からの返信 2007/01/04 01:33:52
- A HAPPY NEW YEAR♪
- 明けましておめでとうございます。
昨年は良い旅が出来ましたか?
今年も食べて呑んで、楽しい旅をしたいですね。
美味しいビールを呑んだら、コミュニティを思い出して下さいね(^0^)/
本年も宜しくお願い致しますm(_ _)m
- reikaさん からの返信 2007/01/04 11:35:26
- RE: A HAPPY NEW YEAR♪
- おめでとうございます♪
昨年はサイパンで美しい夕日を見ながら飲んだビールが最高でした〜
今年も旅行先でコミュにもご報告できるような
最高のビールを飲みたいと思います!
- Noririnさん からの返信 2007/08/02 00:47:17
- Happy BirthDay!
- reikaさん お誕生日おめでとうございます!
今日はどのように過ごされる予定ですか?
美味しいビールで乾〜杯!ってとこでしょうか?
今日がステキな1日になりますように♪
Noririn
- reikaさん からの返信 2007/08/06 16:46:10
- RE: Happy BirthDay!
- Noririnさん、お祝いメッセージありがとうございました!
誕生日当日は、友人と飲み屋に行ってきました♪
お察しの通り「ビールでかんばーい!」です(笑)
ウマウマでした〜(*^_^*)
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- wakoさん 2006/01/19 10:42:32
- 良かったですね、、知り合いがいて
- 始めまして〜フィジーの皆さんのHPを見ているうちにこのお部屋にたどり着きました。
今月末にフィジーに旅行します。急な考えで選んだのホテルは希望に添えませんでしたが、、(アウトリガー・・ホテル)本を読めば街まで1時間以上かかるとの事チョッとガッカリです。何故か?このような暑い国に行く時は日本の真冬を選んで行きますがフィジーは乾季は6,7月頃この季節が最高と書いて有りましたが、1,2月はどんな気候でしようか?蒸し暑くてガンガン雨が降るもの嫌なものですね・・・以前ニューカレドニアに行きました時はやはり2月の頃で最高な天気続きでした〜
- reikaさん からの返信 2006/01/20 00:55:58
- RE: 良かったですね、、知り合いがいて
- wakoさん、初めまして!
ニューカレドニアの旅行記拝見しました。
海がとっっってもキレイですね〜☆
あんな海を見ながらビールを飲んでる自分を想像して
楽しませて頂いちゃいましたっ
今月フィジーに行かれるのですねっ 羨ましい…
私が行った時は3〜4月だったのですが、
雨は降ってもスコールのようなものでした。
さすがに雨の後はジメジメしましたが、
それよりも朝早くから太陽がジリジリと暑かったのが印象的です。
ちょっと調べたところ、一番暑い時期(雨期)は12〜2月頃のようですが
この時期も「降ってもスコール」ということが多いようですね。
おそらく晴れていれば相当紫外線が強いと思われますので
マリンスポーツなどされる場合は
日焼けに注意された方がいいと思います。
私は約1時間シュノーケリングに夢中になっている間に
背中がヒドイことになってました…
痛々しい程の水着の跡が、その後1年以上
フィジーでの思い出を蘇らせてくれました(笑)
wakoさんの泊まられるホテルは↓ですか?
(http://www.outrigger-japan.com/fiji.html)
いろいろな設備があって、まさにリゾートホテル!!
街(ナンディのことでしょうか)までは少し距離がありますが
かえって浮き世離れしていていいですねぇ〜
ナンディは、半日ほどでまわれるような街ですので
リゾートで、思いっきり楽しまれた方が正解かと…。
フィジータイムを存分に味わってきてくださいね!
帰国後の旅行記楽しみにしています。
- reikaさん からの返信 2006/01/20 00:59:56
- RE: RE: 良かったですね、、知り合いがいて
- あ、私が行ったのは2〜3月でしたね…
失礼しました〜!!
- wakoさん からの返信 2006/01/22 00:52:29
- RE: RE: 良かったですね、、知り合いがいて
- 色々有難うございました。今日の日本は大雪、来週の今日は真夏4度から30度のこの差で体の中は大騒ぎしますね〜カチカチ山の狸さんのようにならないようにTシャツ着て潜りましょう、、帰ってきたら又mailしますね。
以前行ったニューカレドニアの時の行きがけは飛行機トラブルと帰りはトランクの行方不明、、今回は何があるかな?元気に行ってきまあ〜す。
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