2005/02/11 - 2005/02/20
66位(同エリア185件中)
アンナさん
2005年2月11日〜20日の間、ブータンへ旅してきました。
・秘境と呼ばれている
・伝統を重んじる国の政策
・絶大の人気を誇る王様
・切手が3Dってどういうこと?
・10年前までコカコーラがなかった?
・民族衣装が義務付けられている?
・タバコも禁止(なんて素敵な)
そんなとっても謎めいているブータンの正体を知りたくて、プナカのお祭の時期に行ってきました。(ついでに、癒されたくて。)
-
龍の国(=ドラゴンユックbyブータン語)と呼ばれるブータンへ到着。
山の合間の小さな飛行場へ到着。
晴れきった雲ひとつない青い空!
なんてきもちいいのだろう。 -
街の床屋さん。
初日のお昼ご飯はこの床屋の上にある、外国人旅行者向けのレストランでした。
(衛生上の取り締まり等あって、オフィシャルに行けるレストランは限られているのだとか。)
床屋の風景はどこも一緒やねぇ。『バーバー吉野』という映画を思い出させる眺めなり。 -
パロの商店街にあるお店の風景。
雑貨から食料品、衣料品、全てが一つのお店にある感じ。
でっかいキオスクが軒を連ねている、といえばいいのか。 -
パロの商店街(メインストリート)の建物。
これがブータン建築です。
なんて美しい・・・
ちなみに、大体が二階か三階建て。
元々は土と木で立てるけれど、最近の都市部(ティンプー)では鉄筋製の場合がほとんどだとか。
でも旅の途中で見たものは、皆昔ながらの方法で土と木で作っていました。
窓の形は法律で決まっているので、皆この形です。おどろきだ。 -
ホームステイしたお家の中。
このお家は、壁の色が青くて、とても素敵でした。
リビングにストーブがあって、その上に鍋を置いて常にお湯を沸かしているのです。 -
二日目。
パロの朝市に行ってきました。
おぉー、確かに皆キラやゴを着ている!
おぉー、確かに唐辛子が大量に売っている!
キラは女性の着ている民族衣装で、ゴは男性の着ている民族衣装。
服装についてはまた別で詳細を。
市場にはお坊さんもいたし、若者も。
ドマという興奮剤のビンロウジュも一杯売っていた。
というか、口がドマのせいで赤くなっている老若男女が大勢なことにちょっとびっくり。(噛むと赤いエキスがでるらしい) -
キラを来た女の子二人。
若い子は髪の長い子も、染めてる子も多いけれど、お母さん世代やお年寄りは写真の人のようなショートカットが多かったなぁ。
「みんなタイとかの影響で髪をそめちゃてねぇ・・・」というガイドさんの言葉から、やっぱりブータンでも茶髪を大人はよく思わないんだぁと思ったり。 -
ブータンの建物には、絵がたくさん描いてあります。
魔よけが目的とか。
中でもブータン独特の家の壁に書く絵はもすこし後でご紹介。
こういう絵は、アジア全般的に似たりよったりなのかな。
どっかで見たことある感じ。龍とか、麒麟のような想像上の動物とか。 -
二日目は、朝一番に行った後にタクツァン寺院へ。
標高約3,000mの崖の途中に、岩にひっつくようにお寺がある。
途中まで車で、後は歩きでどのくらい歩いたんだったか。1時間弱?
3,000mのあたりでは、少し高山病チックになり、息切れがひどい。
途中から馬で登ることもできるんだけど、馬がかわいそうになる位の急な上り坂。
馬はオススメしませぬ。
しかし、ほんと、どうやって作ったんだろう、どうやってここまで材料を運んだんだろう、とただただ偉業に感服。ブータン人でないと中には入れないのが残念だけど、外から見てもとてもキレイなお寺でした。
言い伝えでは、グル・リンポチェという偉いお坊さんが虎に乗って飛んできたと言われているお寺。 -
これが3日間ホームステイしたクンガ氏のお家。
典型的な(というかどの家も皆これなんだけど)ブータン建築の3階建て。
一階と二階部分(?)は牛小屋や納屋、トイレになっていて、三階が住空間、と思われる。
三階の天井と屋根の間は、壁がないというか、反対側がみえる感じに抜けている。屋根付屋上みたいな空間なのだろうか。よくはわからなかった。
三階の住空間には、階段を登った踊り場(食器戸棚が置いてある)と、ダイニングルーム、台所、TVなどが置いてあるリビング、女の子達の寝る部屋、私達ホームステイする人の部屋、両親の部屋、弟の部屋、それから立派な仏間(10畳以上)があった。 -
これがその仏間の仏壇。
全体が写らず残念。
壁中に曼荼羅のカレンダーが。
日本でも酒屋さんとか、信用金庫とかでもらうよね、カレンダー。
ブータンのは一味違う、宗教画なわけです。
でも、ちゃんと店の電話番号とか書いてあるのです(笑)。
これでいいから、欲しい・・・これが、欲しい・・・ -
壁画シリーズ第二弾。
出ました、という感じですが、あれです。
サラッというと、男の人の大事なところです。
ブータン語で、「ポウ」と言います。
お腹が一杯の時の「ポウ ダンスィ」のポウと発音は似た感じに聞こえたけれど、意味は違います。
やっぱり家の魔よけにあの絵を描くのだそう。
これがブータン独特の壁画というわけです。
初めて見たとき以来、ドライブしながらどこかの家にポウの絵がないか探しては、写真をとる・・・言ってみればポウに夢中・・・
いや、それは言ってみすぎ。
でもなんでだろう、小学生気分で大ヒット(笑)。
毎日みんなでポウと言わない日はなかったわけで。 -
カレンダーの一つ。
てかってしまったのが非常にくやしい。
二日目の夜は、焼き石風呂にも入った。
家の外に簡易小屋があり、そこに木をくりぬいたお風呂がある。お風呂の中は2:8位で仕切りがあって、2のほうに焼き石を入れて、温めるのだ。
ブータンの人は1週間に1回とか、こうやってお風呂に入るそう。その日は皆で石を焼いて、準備をしてくれて、本当に感謝。近くに住んでいる親戚の子も来て、お風呂に入っていっていた。
前日お風呂に入っていなかった上、山登りで汗だくだったからお湯につかるのはとっても気持ちが良かった。
しかし、、、いまだかつて経験したことのない洗い場の寒さだった。
風が吹き抜ける中、バケツに入った少ないお湯を使って根性で洗った頭・・・
普通に冬です。夜です。風の中です。
泣きそうになりながらまたお湯につかり、極楽。
夜はガイドさんと結婚について語る。
ブータンの結婚と、なぜかインドの結婚と。
ブータンはインドが近く、インドからの文化的人材的物質的流入も多いため、詳しいそう。
夫が死んだら奥さんも自殺しないといけないとか、生生しい残酷な話ばかり。
なんでそんな話になったのかは、思い出せない。
そしてブータンの結婚の話も、インドにかき消されて思い出せない(悲)。 -
ブータン三日目はパロから首都ティンプーへ。
さすが首都、街並みが都会。
見た目はブータン建築だけれど、ティンプーの建物は木と泥ではなく、鉄筋で作られているのだそう。
そういえば、ホームステイ先の23歳の女の子とブータンの恋愛と日本の恋愛について語ったりもした。
ブータンの結婚は簡単、寝ると結婚、けんかで離婚。
昔の日本のイメージでいたので、奥ゆかしいのかと思いきや、かなりオープンでフリーな恋愛を皆しているのだそう。
彼女は6人も子供を持った親をさして、「no family plan」とも言っていた・・・
それはそれで、結構深刻な社会現象でもあるようだ。
確かに、家の周りに何もないし、かといってどこかに出かける所もないし、他にすることがないかもしれない・・・ワォ。
おもしろかったのは、彼女からの質問。
「うちに来る日本人は、皆30歳を過ぎているのに結婚していない人が多い。日本人の適齢期は遅いのか?」という問いだ。
それに対し私は、それはブータンに旅行をしようなんて考える人は、30過ぎの独身である程度自由に贅沢にお金を使えるちょっと変わった人達ばかりだからだと思うよ、日本人全体ではないよ、と私の考えを伝えたわけです。
あたっているかいないか、どうでしょう。 -
ブータンでの食事は、基本的に国指定の観光旅行者向けのレストラン(街中or滞在ホテル)で取ることになっているらしい。
衛生面での基準を満たしていないといけない、等いろいろあるようだ。
大体は、野菜炒め、白米、エマダツィと呼ばれる唐辛子とチーズの炒め物、が必ずある。
それに加えて、観光者向けにジャガイモの炒め物や、肉料理、焼きそばが出てくることもある。
どこに行っても、こんな感じのメニューなので、最後はちょっと飽きが入る。(美味しくないわけではないのよ)
私は辛いものがそんなに強くないので、唐辛子の料理は少しずつ。
何か配慮があったのかなかったのか、なぜか毎日少しずつ辛さがアップしていき、最終日の唐辛子料理が一番辛かった。
食べると、顔の前面が熱く赤くなるばかりでなく、後頭部から汗。。。
横のガイドさんを見ると、やっぱり汗。。。
ブータン人も辛いと思ってはいるらしい。 -
ティンプーで見た場所は:
■メモリアル・チョルテン・・・チベット密教の歓喜仏像(タントラの世界?)を初めて見て、衝撃を受ける。夢に見そうでした。。。
■国立図書館・・・経典が山。チベット文字は素敵だと思う。
■ドゥプトプ尼僧院・・・写真の尼僧院。丁度儀式用の飾りを皆で作っている所。
■モティタン動物園・・・珍獣ターキンに出会う。ちなみにここは、夜にも夜景を見に来ました。オススメデートスポットだそう。
etc.etc.
美術学校が見学できず、残念。(理由は忘れましたが) -
たまにこんなトラックに出会う。
目がついてて、まゆげもちゃんとある。
しかも二重!!
インド系のトラックはこうなんだそう。 -
歩いていたら、遠くから声をかけてくれた子供達。
なんてかわいいのだ。 -
建物と、ゾンカ語と、英語がミスマッチで、でもかわいくて、思わず撮った看板。
放課後の街を歩く子供達は、ゴではなく普通の服装でした。
夜は映画館に入っていく大勢の若い(小中学生位)お坊さんに出くわす。街一番の娯楽なのかな。 -
5日目 ティンプーからウォンディフォダンへ移動。
ここから車はジープに代わり、運転手はいなくなってガイドのシンゲさんが運転する。
途中ドチュ・ラ峠(3150m)を越え、シンゲさんの実家を通り過ぎ(シンゲ父に遭遇!)、菜の花畑を眺めながらWindyCityと言われるウォンディフォダンへ。
ウォンディフォダン・ゾンには、真中に大きな木があり、素敵な佇みだった。 -
ウォンディフォダン・ゾンの奥に入ると、映画のセットのような空間。
両側の二階、三階はお坊さん達の部屋だそう。
小さいながら、素敵な建物と景色のあるゾンだった。
マイベストゾンに認定。 -
6日目。プナカのゾンへドムチェ祭を見学に行く。
プナカのゾンはとても大きく、見ての通り美しい。
周りを川に囲まれているので、つり橋のような橋を渡ってでないといけない。
(裏に回れば車でもいけるけど)
綺麗なゴやキラを来た人が続々とゾンに向かって歩いていた。 -
ゾンの入り口。
装飾が本当に色とりどりで美しい。
どこか、日本の神社でも見れそうな配色もあったりする。
結構急なんだな、この階段が。 -
入り口の階段を上ると、ゾンの広い中庭。
ここにも真中に大きな菩提樹がある。
写真に写っている人の格好は、昔チベットと戦ったブータンの兵士の格好。
赤と黒と白でなかなかモダン。
持っている盾は、日本のどっかの武将の紋章みたい。
何か通じるところがあるなぁ。 -
中庭一杯に円になった兵士達の格好をした人達は、皆で声を出しながら盆踊りのような踊りを踊る。
この人達は、プナカの地域にある各村から選出された人達で、遠い村から来る人達は祭りの間ゾンのそばにテントを張ってやってきているそう。
なにやら遅刻(朝寝坊)をした村もあって、その人達を待つ間ずっと踊りが続いた。 -
みんなのなんと楽しそうな顔。
若い子からおじいさんまで、兵士役の人達はいろいろ。
白いスカートのようなのを着て、オリンピックのようなたすきを掛けている人達は、各村のリーダー(村長?)なのだそう。
ムチを持っていて、それを鳴らしながら、きちんと服を着ていないおじさんとかがいると、怒ったりするのだ。 -
ゴを着た男性陣。
ゴは、幅の広い着物という感じで、形は着物と同じ様。
着物を膝丈までにして、短くした分余った布を腰周りに折込む。
実際に私も着たが、浴衣を着る時に裾の長さを調整するのと同じ要領。
違うのは、横幅の余った部分を後ろに持って行き、ひだを作って折り込む点。
注目すべきは、ゴの柄と靴下とタイツ。
でも柄は、チェックのオレンジ系か、こげ茶系か、無地の黒か灰色か、という感じで割合皆似たり寄ったり。
でも、タイツと靴下はセンスの見せ所、という感じ!
(そう思ったのは私だけかもしれないが)
ゴは膝丈なので、冬は男の人はタイツ(スパッツ?)を履き、それに更にハイソックスを履く模様。
大体は、黒のタイツにグレーのハイソックスとか、茶系で統一とか。
でもティンプー見かけたのは、こげ茶のゴに、薄いグリーン系のスパッツに、紺のハイソックス。
これがなんともお洒落な組み合わせだったのだ。
そういう色に挑戦したお洒落な人もいたり。
ちなみに、ハイソックスは、ラルフローレンだったりする人もいた。
やっぱりブランド嗜好とかあるのかな。 -
ゾンの奥にある建物の入り口
とても大きい入り口だけど、細部まで模様が細かくあって、ほんとうに圧巻 -
建築好きの私には、ずっと見ていても飽きない位。
そしてこの建物が、今も現役で役所やお寺として使われているのだから、更にすごいなぁと感嘆。
昔の美しいもの、良いものを、メンテナンスをして残して行くこと、決して出来ないことではないはず。
ましてや技術力のある日本ですもの。
こういうのを見ると、日本をなんとかしたいなぁという思いがふっと出てきてしまう。
簡単な話では全くないけれど、単純な思いがあふれ出てくる。
今回は旅行なので、思いがあふれ出たところで打ち止め。 -
衣装が見事で、かわいい女の子二人がいたので写真を撮らせてとお願い。
すごく恥ずかしがっておりました。
女性が着るキラは、大判の長方形の布で、最初はやはり着物と同じように着るのかと思いきや、どちらかというと白い布を巻いて肩のところで結んだり留めたりするギリシャ風な着方。
ギリシャ風というのは勝手に私が子供の頃そうやって遊んでいたからだけれど、わかる人もいるはず。
生地はインドの絹を織り込んだものがあったり、結構高価。
欲しいなと思ったけれど手が届かず。。。 -
この凛々しい男の子は、自分から私に声を掛けてきてくれた子。
子供は英語が出来るので、観光客に話かけたり出来るのだと思う。(他のアジアの子供達は、そんな子あまりいなかったなぁと思い)
見ての通り(??)、ブータンの子供達はジャニーズ系が多いです。
顔立ちが、どことなくリス系というか、かわいい。
歴史的に色々と血が混ざっているからなのか。
写真はないですが、とてもかわいいお坊さんにもこの後私から話しかけました、はい。
お坊さんは、ゾンの中で生活しているので英語が出来ないのかと思っていたら、途中まで普通の学校に行き、その後ゾンに来てからも自分で勉強しているから話せるのだと彼は言っていました。
皆とても偉いです。
私だったら、あんなにのんびりした土地で、きっとぼーっと毎日を過ごしてしまうのではないかと思ったり。
学校からあれこれ言われ、受験制度であれこれさせられ、塾なんかや友達からプレッシャーを感じてやっとこ勉強してきた、という気がするから、そんな環境にないところで自発的に勉強をするというのは大変だろうと思ってしまうわけで。
むしろ人に言われたりしないほうが、人は自分で考える能力が育つのだろうか。
環境が静かな方が、勉強とか情報収集への欲求が高まるのではないか。
そんなことを考えたり。 -
ゾンの中の建物は、どの角度からとっても素敵で、
見せたい写真が一杯です。 -
お坊さん達が建物の中からたくさん出てきたところ。
映画のセットの中にいるような気分でした。
建物の中では男の人しか中に入って見れないという儀式(お面をかぶった踊り)をやっていて、入りきれなかった人が外から眺めていたり。
私達は二階にあがり、吹き抜けから覗き見。
正直、おばさん根性を出しながら、女の子であることや観光客であることを武器にしないと見れない位の混みよう。ブータン人も見るのに必死でした。
選ばれた男の子たちが色あざやかな衣装でクルクルと目が回らないのかと心配になるくらい回転して踊っていました。
ずっと見ていても飽きないくらい、見事。 -
ゾンの外では、テントを張った出店がずらっと並び、スナックを売ってる店や、雑貨を売ってる店あり、日本の縁日と同じような雰囲気でワッカ投げのお店や射的のお店あり。
どこの国でも一緒で、お祭りには、ワクワク、わくわく。
お店が取り囲む真中の広場には、力試しの会場があり、各村の力持ち自慢が大きな石をどれだけ遠くに飛ばせるか競い合う大会が開かれておりました。 -
力試し大会を覗こうと人ごみに突撃。
みんな半端なく押し合いへし合いで、人ごみの中は争いも起きている程。
子供を前にしてあげようとする大人や、見えないからって怒ってどなっている大人気ない大人や、色々。
でも結局始まるところを見ずに、断念。
そーとー待ったのに、一向に始まる気色ないものだから。
ゾンの中の踊りを見ていても、外の大会を見ていても思うのは、ブータン人は待つことに慣れているみたいということ。
恐ろしくゆっくり色々な行事が過ぎていくのであります。
他に、ブータン人得意の弓矢当てもあって、挑戦!
想像では結構出来る気がしていたのに、全然だめ。
少し落胆。
隣でやっていた男の子はうまかった。
そこで賭けをやっている大人もいたりして。
その姿に思わず苦笑。しょーもないおっちゃんはどこにでもいるんだな、と。
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この旅行記へのコメント (4)
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- osdさん 2006/04/25 23:36:42
- ご無沙汰です。
- アンナ さん
遅ればせながら、ブータン紀行読みました。ゆったりした力作ですね。なんかブータン人の時間の流れにたゆたうような魅力ある旅文、楽しみました。パロのマイベストゾンの写真、素敵ですね。素晴らしい空間アングルです。ゴとキラのきちんとした観察・描写、さすがという感じです。卒論に「西域衣服考」に挑戦し、失敗した私には、文化の交流、変遷など思わせるギリシャ風な着付けなど<猫に鰹節か猫に小判か>…大変興味ありました。
寡作を承知で、続きを期待します。
※ブータン紀行見逃していました。。<お気に入り登録>承認していただければ大変ありがたいのでR。\(^o^)/ osd
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- Hisaeさん 2005/11/25 22:29:54
- ふえてる!
- まだ続くのだね。
楽しみにしてます。
-
- Hisaeさん 2005/06/26 20:54:30
- 少しずつ
- 少しずつ中身が増えているね。
今後も楽しみにしてます!(プレッシャーかな?)
ブータンの女の子とのメールのやりとり続いてます。
またいつかブータンへ!
- アンナさん からの返信 2005/07/03 12:52:55
- RE: 少しずつ
- 訪問ありがとう。
そう、ほんとに少しずつ、写真一枚づつ位なペースでブータンの方は増えとります。一体いつまでかかるのやら。
そうか、マメでない私は誰にもコンタクトを取れてないよ。困ったものです。
みんなによろしく言っといて下さい。いつか連絡するから、驚かすために、って(笑)
来月はハワイに行くよ。10名みたいな大人数は初めてなので、楽しみです。
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