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4月5日(火)<br />クシェットで同室のご夫婦はスランス側の国境、Celbreで降りていった。<br />海が時々見える。私たちはスペイン側のPort Bou(終点)で降りる。<br />昨日までいたオランダやベルギーとは、一気に文化が変わる。<br />ますますリラックスした気分になる。<br />今日も予定は盛り沢山だ。<br />Port Bou     10:27<br />Figueres      10:55<br />Figueres      12:52<br />Barcelona    14:52<br />フィゲラスではダリ美術館を見て、バルセロナではカタルーニャ美術館に行く。<br /><br />Port Bou駅ではまずフィゲラスまでの列車の券を買う。<br />次の列車まで二時間近くの時間がある。何度もこの駅を通過したことがあるが、駅の外に出てみるのは、初めてのことだった。<br />ホームの階段を降りると、通路はそのまま外に繋がっていた。とても新鮮な光景だった。そしてその出口に立つと、長い階段が下まで一直線に伸びている。<br />こんな小さな町もいいものだ。<br />乗り換えだけの国境駅でも、充分『スペイン』している。<br />下に降りていくと、まず小さな市場が目に入る。そこでぶどうやトマト、チーズを買う。今回初めての食材の買い物だ。<br />地元の人たちが集まるパブが賑やかだったので、ここで朝のコーヒーを飲むことにする。それにしても賑やかだ。まだ朝なのに。私は溜まっていた日記を書きはじめた。母はそのうち一人で外に行って、戻ってきて、買いたいものを見つけたという。一緒にバルを出てみると、お土産屋さんを兼ねた商店があった。バルセロナでは買い物をする時間はないだろうし、ピレネーの山奥にも何もなさそうなので、スペインらしいお土産はここしかない。心惹かれる陶器も売っているが、我慢することにした。<br />ここにわざわざ観光に来る人は少ないとは思うが、国境の駅は今も健在なのだった。<br />

4,ダリ美術館とカタルーニャ美術館

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2005/04/05 - 2005/04/05

1103位(同エリア1127件中)

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21

night-train298

night-train298さん

4月5日(火)
クシェットで同室のご夫婦はスランス側の国境、Celbreで降りていった。
海が時々見える。私たちはスペイン側のPort Bou(終点)で降りる。
昨日までいたオランダやベルギーとは、一気に文化が変わる。
ますますリラックスした気分になる。
今日も予定は盛り沢山だ。
Port Bou 10:27
Figueres 10:55
Figueres 12:52
Barcelona 14:52
フィゲラスではダリ美術館を見て、バルセロナではカタルーニャ美術館に行く。

Port Bou駅ではまずフィゲラスまでの列車の券を買う。
次の列車まで二時間近くの時間がある。何度もこの駅を通過したことがあるが、駅の外に出てみるのは、初めてのことだった。
ホームの階段を降りると、通路はそのまま外に繋がっていた。とても新鮮な光景だった。そしてその出口に立つと、長い階段が下まで一直線に伸びている。
こんな小さな町もいいものだ。
乗り換えだけの国境駅でも、充分『スペイン』している。
下に降りていくと、まず小さな市場が目に入る。そこでぶどうやトマト、チーズを買う。今回初めての食材の買い物だ。
地元の人たちが集まるパブが賑やかだったので、ここで朝のコーヒーを飲むことにする。それにしても賑やかだ。まだ朝なのに。私は溜まっていた日記を書きはじめた。母はそのうち一人で外に行って、戻ってきて、買いたいものを見つけたという。一緒にバルを出てみると、お土産屋さんを兼ねた商店があった。バルセロナでは買い物をする時間はないだろうし、ピレネーの山奥にも何もなさそうなので、スペインらしいお土産はここしかない。心惹かれる陶器も売っているが、我慢することにした。
ここにわざわざ観光に来る人は少ないとは思うが、国境の駅は今も健在なのだった。

  • トンネル(地下道)の向こうに村が・・・。(Portbou)

    トンネル(地下道)の向こうに村が・・・。(Portbou)

  • 小さな市場。(Portbou)

    小さな市場。(Portbou)

  • Portbouの街並。

    Portbouの街並。

  • フィゲラスに降りると、一目散にダリ美術館を目指す。こんなに遠かったかと思うほど、駅から離れていた。途中市場があり、野菜や果物を見て回る。あとで時間があったら買うことにする。<br />別の広場に行くと、以前泊まったことのあるホテルのそばを通る。このホテルの一階のBarに、確かヘミングウェイが通ったという。<br />やっと細い道の行き止まりのような場所に、ダリ美術館が見えてきた。<br />次から次へと趣向をこらした彼の作品そのものの美術館は、作品に興味がなかった人でも、どんどん惹き付けられるだろう。かつての私もその一人だったから。<br />劇場美術館という名前の通り、ストーリー性のある、楽しめる美術館である。<br />また、一回目の訪問では見逃していた作品が、以前に来たことがあっても、初めてのように楽しむことができた。<br />お昼ご飯を食べる時間もなく、バルセロナ行きの列車に乗り込まなくてはいけない。市場でオレンジを買い、お惣菜屋さんでコロッケやトルティーヤを買い込んで、またまたぎりぎりの列車に乗り込む。<br />

    フィゲラスに降りると、一目散にダリ美術館を目指す。こんなに遠かったかと思うほど、駅から離れていた。途中市場があり、野菜や果物を見て回る。あとで時間があったら買うことにする。
    別の広場に行くと、以前泊まったことのあるホテルのそばを通る。このホテルの一階のBarに、確かヘミングウェイが通ったという。
    やっと細い道の行き止まりのような場所に、ダリ美術館が見えてきた。
    次から次へと趣向をこらした彼の作品そのものの美術館は、作品に興味がなかった人でも、どんどん惹き付けられるだろう。かつての私もその一人だったから。
    劇場美術館という名前の通り、ストーリー性のある、楽しめる美術館である。
    また、一回目の訪問では見逃していた作品が、以前に来たことがあっても、初めてのように楽しむことができた。
    お昼ご飯を食べる時間もなく、バルセロナ行きの列車に乗り込まなくてはいけない。市場でオレンジを買い、お惣菜屋さんでコロッケやトルティーヤを買い込んで、またまたぎりぎりの列車に乗り込む。

  • フィゲラスの朝市

    フィゲラスの朝市

  • フィゲラスの市場で。

    フィゲラスの市場で。

  • ダリ美術館に眠る・・・。

    ダリ美術館に眠る・・・。

  • ダリ美術館。

    ダリ美術館。

  • ダリ美術館。

    ダリ美術館。

  • ダリ美術館。

    ダリ美術館。

  • ダリ美術館。

    ダリ美術館。

  • ダリ美術館。

    ダリ美術館。

  • ダリ美術館の自販機。

    ダリ美術館の自販機。

  • ←ランブラス通り<br /><br />列車は、サンツ駅の手前、Pasage de Graciaで下車する。この方が便利なのだ。<br />今日はまずホテルを探さなければならない。<br />実はここから先の予定は、はっきりと決めおらず、何通りかの選択肢があった。<br />しかしここにつく頃には、私の心は決まっていた。一番チャレンジングなボイ渓谷に行こう!<br />それには調べた結果、一番効率良く行くには、朝早くバルセロナを発つバスに乗り継いで行くのだ。<br />そのため、タクシーにしても地下鉄にしてもバス・ステーションまで便の良い、カタルーニャ広場付近がベストなのだ。<br />本当のところ、ここしばらくは、ランブランス通りの宿が多かったのだが、今回こそは、私のバルセロナの旅の原点である、旧テルミニ駅(フランサ駅)の安宿を探して泊まってみたかったのである。もう、19年も前の1986年に泊まったのだった。その宿のおじさん、部屋の様子、ディナーで食べたものなど、克明に覚えているから不思議だ。あれから10数回ここを訪れているが、今回こそ!と、思っていたのだったが、再びそれはまた幻になってしまった。<br />しかし私は何故か、バルセロナはまた帰ってこれるという訳のわからぬ確信があるので、次回に延ばすにはためらいはない。<br />カタールーニャ広場の近くなら、前回ジローナに来た時の安宿がある。<br />あの時は、ピンからキリまでのホテルを回ったが、どこも満員で困った思い出がある。安いホテルとなると、この地域ではエレベーターがない。とてもじゃないけど、荷物を持って3階以上上がる気にはなれない。空いていたのは、そんな階上の安ホテルばかりだった。前回泊まったのは、珍しく2階であった。それだけで選んでしまったが、このあたりの安ホテルは、風情がありありとある。風情が好きな私でさえ、もう二度と泊まることはないだろうと思ったホテルであるから、何の記録もネームカードもないが、なんとなく覚えていた場所のチャイムを鳴らした。<br />一つだけツインの部屋が空いているという。なんとその部屋は、二年前に泊まった部屋なのであった。<br />今度はネームカードをもらうことにした。ホテルのお姉さんに、カタルーニャ美術館までの一番早い行き方を聞く。<br />スペイン語の私たちの長いやり取りを聞いていた母が、ぽか〜んとしながら、よく通じるわねと言う。私は自慢げに完璧に理解しあえていると言う。こう言うと、私がスペイン語に堪能なように聞こえると思うが、実は日本語で私が喋ったとしても、通じあえるのだ。それを私は「うん、私はスペイン人と、ツーカーだから!」と、わけのわからないことを言って納得させる。<br />

    ←ランブラス通り

    列車は、サンツ駅の手前、Pasage de Graciaで下車する。この方が便利なのだ。
    今日はまずホテルを探さなければならない。
    実はここから先の予定は、はっきりと決めおらず、何通りかの選択肢があった。
    しかしここにつく頃には、私の心は決まっていた。一番チャレンジングなボイ渓谷に行こう!
    それには調べた結果、一番効率良く行くには、朝早くバルセロナを発つバスに乗り継いで行くのだ。
    そのため、タクシーにしても地下鉄にしてもバス・ステーションまで便の良い、カタルーニャ広場付近がベストなのだ。
    本当のところ、ここしばらくは、ランブランス通りの宿が多かったのだが、今回こそは、私のバルセロナの旅の原点である、旧テルミニ駅(フランサ駅)の安宿を探して泊まってみたかったのである。もう、19年も前の1986年に泊まったのだった。その宿のおじさん、部屋の様子、ディナーで食べたものなど、克明に覚えているから不思議だ。あれから10数回ここを訪れているが、今回こそ!と、思っていたのだったが、再びそれはまた幻になってしまった。
    しかし私は何故か、バルセロナはまた帰ってこれるという訳のわからぬ確信があるので、次回に延ばすにはためらいはない。
    カタールーニャ広場の近くなら、前回ジローナに来た時の安宿がある。
    あの時は、ピンからキリまでのホテルを回ったが、どこも満員で困った思い出がある。安いホテルとなると、この地域ではエレベーターがない。とてもじゃないけど、荷物を持って3階以上上がる気にはなれない。空いていたのは、そんな階上の安ホテルばかりだった。前回泊まったのは、珍しく2階であった。それだけで選んでしまったが、このあたりの安ホテルは、風情がありありとある。風情が好きな私でさえ、もう二度と泊まることはないだろうと思ったホテルであるから、何の記録もネームカードもないが、なんとなく覚えていた場所のチャイムを鳴らした。
    一つだけツインの部屋が空いているという。なんとその部屋は、二年前に泊まった部屋なのであった。
    今度はネームカードをもらうことにした。ホテルのお姉さんに、カタルーニャ美術館までの一番早い行き方を聞く。
    スペイン語の私たちの長いやり取りを聞いていた母が、ぽか〜んとしながら、よく通じるわねと言う。私は自慢げに完璧に理解しあえていると言う。こう言うと、私がスペイン語に堪能なように聞こえると思うが、実は日本語で私が喋ったとしても、通じあえるのだ。それを私は「うん、私はスペイン人と、ツーカーだから!」と、わけのわからないことを言って納得させる。

  • 早速ケーブルカーのある駅まで地下鉄に乗り、ケーブルカーに乗り換える。一度ずいぶん前に乗ったことがあるが、前はこの駅まで、地下鉄を降りてから歩いたような気がするのだ。まだ地下鉄が、こんなに発展していなかったのかもしれない。<br />今は、そのまま地下鉄から乗り換えのような形で利用できるので、チケットを買い直す必要もない。<br />上に上がると、気持ちの良い、モンジュイクの丘。久しぶりだ。ここまで上がってきたのは。<br />途中ミロ美術館を通る。大好きな美術館の一つで、私はニ回、母はツアーで来た時に一度訪れている。そしていよいよ威風堂々としたカタルーニャ美術館へ。<br />なぜ今回ここに来たかと言えば、このバルセロナから始まって、後半の旅のテーマは、ロマネスク建築と美術を回る旅なのだ。<br />ここには大半のロマネスク美術品、壁画などが集められている。決して略奪したのもではなく、保存のためには有意義なことではあるが、やはりその場にあってこそ、感動できるものだと思うのだ。とは言え、この美術館に入れば、丘の下の観光客の数とは反比例する、静かで広く、豊かな空間に感動する。<br />スペイン人が・・・いや、カタランが、誇りを持って守っていこうとする文化の高さを実感することができるのである。<br />一番のお目当ては、ものすごい迫力のタウイのサン・クレメン聖堂の『全能のキリスト』である。なんて自由で勢いのある、活き活きとした線、圧倒されるばかりである。<br />私はこの絵のふるさとへ行ってみたいのだ。<br /><br />美術館は、ロマネスク美術以外にも、バロックなど時代によって分けられているが、ロマネスクで時間をかけてしまい、気が付いたら閉館の19時半になってしまう。4時間ほど居たことになる。<br />外に出ると、まだ明るく、皆、街が見渡せる階段の上に座っていた。

    早速ケーブルカーのある駅まで地下鉄に乗り、ケーブルカーに乗り換える。一度ずいぶん前に乗ったことがあるが、前はこの駅まで、地下鉄を降りてから歩いたような気がするのだ。まだ地下鉄が、こんなに発展していなかったのかもしれない。
    今は、そのまま地下鉄から乗り換えのような形で利用できるので、チケットを買い直す必要もない。
    上に上がると、気持ちの良い、モンジュイクの丘。久しぶりだ。ここまで上がってきたのは。
    途中ミロ美術館を通る。大好きな美術館の一つで、私はニ回、母はツアーで来た時に一度訪れている。そしていよいよ威風堂々としたカタルーニャ美術館へ。
    なぜ今回ここに来たかと言えば、このバルセロナから始まって、後半の旅のテーマは、ロマネスク建築と美術を回る旅なのだ。
    ここには大半のロマネスク美術品、壁画などが集められている。決して略奪したのもではなく、保存のためには有意義なことではあるが、やはりその場にあってこそ、感動できるものだと思うのだ。とは言え、この美術館に入れば、丘の下の観光客の数とは反比例する、静かで広く、豊かな空間に感動する。
    スペイン人が・・・いや、カタランが、誇りを持って守っていこうとする文化の高さを実感することができるのである。
    一番のお目当ては、ものすごい迫力のタウイのサン・クレメン聖堂の『全能のキリスト』である。なんて自由で勢いのある、活き活きとした線、圧倒されるばかりである。
    私はこの絵のふるさとへ行ってみたいのだ。

    美術館は、ロマネスク美術以外にも、バロックなど時代によって分けられているが、ロマネスクで時間をかけてしまい、気が付いたら閉館の19時半になってしまう。4時間ほど居たことになる。
    外に出ると、まだ明るく、皆、街が見渡せる階段の上に座っていた。

  • モンジュイックの丘に登るケーブルカー。

    モンジュイックの丘に登るケーブルカー。

  • 丘の上の駅。

    丘の上の駅。

  • ミロ美術館を横目で見ながら・・・。ここは大好きな美術館だけど・・・。

    ミロ美術館を横目で見ながら・・・。ここは大好きな美術館だけど・・・。

  • カタルーニャ美術館の中にある、パイプオルガン。

    カタルーニャ美術館の中にある、パイプオルガン。

  • 美術館を出ると・・・。

    美術館を出ると・・・。

  • ←スペイン広場からカタルーニャ美術館をのぞむ。<br /><br />帰りはスペイン広場の方に下り、そこからバスターミナルのある駅まで、地下鉄で行くことにした。<br />翌日のチケットを買っておくためだ。<br />バスターミナルに着くと、窓口で聞くと、予想通りPont de Suertに行き、そこからまた乗り換えてタウイに行くことになる。<br />タウイは、ボイ渓谷の一つの村だ。<br />Pont de Suertは、やや大きな町のようだったので、そこで何かインフォメーションが得られればいいなと思っていた。<br />とりあえずそのチケットを買ってホテルの近くまで帰って食事をすることにする。<br />帰りに地下鉄が何時から始発があって、どのくらいおきに走っているか聞いておくと、5時からで、10 分おきに走っているとのこと。カタルーニャ広場にあるタクシー乗り場の場所も確認し、明日は安心して出発できそうであった。<br />疲れていたし、明日の朝も早いので、近所のバルで軽い食事にする。やっぱりスペインに入るとほっとする。何を食べてもおいしいし、格段が安い。最近のランブラス通りの物価高は、東京以上だと思っていたが、道を一本入ったこの地元の人で賑わうバルは、値段も味も以前と変わらない。<br />

    ←スペイン広場からカタルーニャ美術館をのぞむ。

    帰りはスペイン広場の方に下り、そこからバスターミナルのある駅まで、地下鉄で行くことにした。
    翌日のチケットを買っておくためだ。
    バスターミナルに着くと、窓口で聞くと、予想通りPont de Suertに行き、そこからまた乗り換えてタウイに行くことになる。
    タウイは、ボイ渓谷の一つの村だ。
    Pont de Suertは、やや大きな町のようだったので、そこで何かインフォメーションが得られればいいなと思っていた。
    とりあえずそのチケットを買ってホテルの近くまで帰って食事をすることにする。
    帰りに地下鉄が何時から始発があって、どのくらいおきに走っているか聞いておくと、5時からで、10 分おきに走っているとのこと。カタルーニャ広場にあるタクシー乗り場の場所も確認し、明日は安心して出発できそうであった。
    疲れていたし、明日の朝も早いので、近所のバルで軽い食事にする。やっぱりスペインに入るとほっとする。何を食べてもおいしいし、格段が安い。最近のランブラス通りの物価高は、東京以上だと思っていたが、道を一本入ったこの地元の人で賑わうバルは、値段も味も以前と変わらない。

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