2005/03/20 - 2005/03/20
7672位(同エリア9957件中)
なゆきさん
北陸も少し暖かくなってきた3連休。
金沢へ日帰りで行ってきました。
初めて訪れた兼六園では梅が見ごろ♪
もう少ししたら桜もすごそうだなぁ。
主な日程は→
10:30 兼六園
13:30 寺町散策
14:30 香林坊周辺で買い物
-
○桜ヶ岡○
今回の兼六園散策は桂坂口より入園。入って歩き出すとすぐに、たくさんの立派な桜の木が出迎えてくれます。花のころはにぎやかなことでしょう。 -
○霞ヶ池にて○
兼六園の住人?かわいらしい姿をありがとう♪ -
○食事中?○
こちらも住人?虹橋と月見橋の間の流れにて。一生懸命土の中に顔を突っ込んで、何かをついばんでいました。 -
○唐崎松○
琵琶湖の松の名所、唐崎から取り寄せた松だそうです。たくさんの杭で支えられた見事な枝ぶりに、美しい雪吊りが花を添えていました。 -
○明治記念之標のそばにて○
いったい何歳ぐらいの松なんでしょう!ハワイの「この木何の木」を思い出しました。 -
○芭蕉句碑○
「あかあかと日は難面(つれなく)も秋の風」1689年に芭蕉が金沢で作った句だそうです。 -
○椿○
山崎山にて。残り少なくなってきた椿です。 -
○竜石○
説明がなかったんですが、多分「竜が口をあけた形に見える」ということだと思います。ちょうど草がひげに見える、かも? -
○梅林○
咲き初めというぐらいでしょうか?紅梅・白梅、いろいろな種類の梅の木があったので、品種によってはまだつぼみだけのものもありました。次の週末が一番の見ごろだったかもなぁ。でも、これはこれで♪ -
○白梅○
散らしたような梅景色。 -
○梅つぼみ○
白梅と紅梅のつぼみの枝。これはまだ全く開花していない木だったのですが、なんだかふっくらしたつぼみがきれいだったので。 -
○松の傷○
昭和20年6月ごろ、軍用航空機の燃料にするために、政府の指示で松ヤニを採取した痕だそうです。 -
○時雨亭からの眺め○
兼六園の始まりとなった蓮池御亭を再現させたものだそうです。抹茶と生菓子−700円、煎茶と和菓子−300円。 -
○時雨亭からの眺め○
-
○噴水○
霞ヶ池との高低差を利用してできた、日本最古の噴水だそうです。 -
○金沢城公園○
兼六園桂坂口を出て左手、土産物屋が軒を連ねる辺りから金沢城公園方面を撮ったものです。このあたりの桜もすごそうです。 -
○妙立寺(忍者寺)○
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