2004/10/06 - 2004/10/15
715位(同エリア1291件中)
きちさん
初めての海外旅行で訪れたギリシャのアテネとサントリーニ島。青い空と海・白い建物・ブーゲンビリアの鮮やかなピンクがとても印象的でした。
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ギリシャ往路の飛行機はシンガポール航空を利用しました。ウワサ通りサービス良かったです。座席の一つ一つにモニター画面が設置されていて、好きなときに好きなものを見る事が出来ます。ご飯も美味しかったしドリンクサービスも充実してました。靴下と歯ブラシセットのプレゼントも嬉しかったです。あと客室乗務員の女性達、とっても綺麗でした。顔良し、スタイル良し、笑顔良しで、夫も大満足。お勧めです。
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自宅を出発してから約30時間の長い道のり。移動するだけでヘトヘトになりながらもAM10:00ようやくサントリーニの空港に到着。タクシーでホテルのあるフィラの街へ。(空港からフィラまでは10ユーロでした)
チェックイン可能な時間までホテルに荷物を預かってもらってフィラの街を散歩。写真で見ていた景色が目の前にありました。記念の一枚目 -
お散歩しながら、早めのお昼ご飯をいただきました。これが有名な(?)ギロピタです。中にタジキ・スブラキ・フライドポテト・トマト・タマネギなど挟まれててボリューム満点!一つ1.5〜1.8ユーロと、とてもリーズナブル♪今回お昼は毎食ギロピタをいただきましたが、NO.1は、テオトコプール広場の先の方にある「トーストクラブ」のポークスブラキのギロピタでした。注文しながら思ったのですが、ギロピタ=ジロピタと発音したほうが伝わりやすいと感じました。
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ギロピタの拡大写真
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沢山のロバを発見!ここはオールドポートに下りていく道で、観光客を乗せるため待機中のようでした。乗ってみたい気もしましたが、ウワサでとても臭いとあったので、私達はパス。ロープウェイでも下りられますが、高所恐怖症気味の私がいるのでそれもパスしました…
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初日のみ予約したホテル・ルーカスです。とても古いホテルらしいです。サントリーニらしい造りのホテルなんじゃないかなと思います。
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室内はこんな感じでとても可愛らしいです。部屋は小さいのですが、壁が白い為思ったほど圧迫感は感じられませんでした。初日は疲れて眠りこけるだろうと予想して取ったホテルだったので気にならなかったのかも?ただ…古いせいなのか?私達の泊まった部屋はとてもかび臭く、私としては1日だけで良かったと思いました。でも他の方々のこのホテルへの感想にはかび臭いとは一言も目にしなかった気がします、私達の部屋だけだったのかも?
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ホテル内のプールです。小さな可愛いプールでプールの底にはイルカが描かれていました。
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断崖に面したホテルなのでテラスから海や向かいにある火山の島を見る事ができます。このときは丁度目の前にこんな素敵な船が止まってました。他にも大きなフェリーが幾つかあったと思います。
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夕食で食べたグリークサラダとベジタブルスープです。
サラダは単純な味付けなんですが、(オリーブオイル・ワインビネガー・オレガノ・塩気の強いフェタチーズ)野菜がとにかく美味しくて大満足でした。 -
写真右側:ムサカ・スタッフドトマト・ドルマダキアのプレート
写真左側:オクトパスグリル
ムサカ・スタッフドトマトは美味しかったのですが、ドルマダキアは葡萄の葉の妙な酸味が強くていまいち。タコは調理の時に叩いてるらしく、タコ独特の歯ごたえがなくなっているのでやはりいまいち…日本の新鮮なタコのお刺身が食べたくなります。 -
断崖に面したホテルならではの朝食風景です。絶景を観賞しながらいただく朝食はとても贅沢な気分になります。
でも10月なので太陽の光が差し込むまでは気温が低く、寒かったです。早く部屋に戻りたいよ〜なんて思っていました。 -
朝食の後、今日から泊まる予定のサンロックスホテルを探しながらフィロスティファニまで散歩にでました。海沿いの小さな道がずっと続いています。小さな道なので車も通りません、ゆっくり景色を観賞しながら歩くことが出来ます。
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民家かな?素敵なんで勝手に撮りました。
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フィラの小さな通りにはよく小石が敷き詰められていました。とても綺麗でしたが、スーツケースを転がすことが出来ず夫に苦労させてしまいました。バリアフリーとはとても縁遠い所かも。サントリーニはバックパッカーのほうが良いと思いました。
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民家らしき建物の屋根が歩く道とほぼ同じ高さにあり、屋根の上にブーゲンビリアが植えられていて、白・青・ピンク・緑の色のコントラストがとても綺麗でした。光がもっとあたっていれば、本当はもっときれいなんですよ。ちょっと残念。
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フィロスティファニに到着。写真でみるとフィラとほとんど同じですね。でも実際に歩くと雰囲気が違うんです。商売用のお店が少ないせいかな?
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建物の屋根にディスプレイされた、古ぼけた船です。なぜだかとてもこの写真に惹かれます。
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まだ建設中の建物です。どんな風に仕上がっていくのか見てみたいものです。
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小石の道パート2 細かい模様が描かれていました。自分の家の前もこんな風にしたいな〜。
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フィラの街中にあった「たぶん」教会です。時間事に時を知らせる鐘を鳴らしてました。
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これも、もしかしたら民家?
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いよいよ、今回一番楽しみにしていたサンロックスホテルへチェックイン!! 手続きのあとウェルカムドリンクのシャンパンを渡され、部屋の準備をしてる間プールサイドで飲みながら待ってるようにと、素敵なはからいをしてくれます。プールサイドはとても素敵で、自分は場違いな所に座っているんじゃないだろうか?なんて考えてました。
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これが部屋の内部です。私達が取った部屋は確かレジデンスタイプでした。とても広々してて、ベッドルームとバスルームが2つ付いてて、大きなソファーも3台あり、キッチンも付いていて、とても居心地のよい部屋でした。
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1階のベッドルーム
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これは部屋の中にある階段です。二つのベッドルームをつなぐ階段なんですが、とっても可愛くて、一目でお気に入りになりました。
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階段を上がった第2のベッドルーム
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またまた絶景の前での朝食です。朝食の内容もとても充実していて、味も美味しかったです。朝しっかり食べる派の私は大・大満足!
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今日は部屋の前のテラスで、夕日をみながら軽い食事とワインを飲む事にしました。こんなすてきな夕日がテラスから見る事ができました。
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食材を買い込み、部屋のキッチンでみようみまねの手作りグリークサラダを作っちゃいました。食材自体がとっても美味しいので、誰にでも作れるのが嬉しいですよね。
実は今日がサンロックス滞在の最後の日なんです。明日からはイアに移動です。居心地よくて本当はもっとここに居たかった。でも人気がありすぎなんでしょう、予約が取れなかった… 残念ですが、良いホテルだから人気があって当然ですよね仕方ありません。サンロックスはホテルもそうだけど、スタッフがとっても良かったです。また、機会を作ってここに戻ってきます。(目標!) -
部屋の側の階段。緩やかなカーブで幅が狭いです。二人並んでは歩きにくい位の狭さ。段差もかなりあるのでちょっと下り難いです。ここで荷物を運ぶ際等は慣れたスタッフにお任せです。スイスイ運んでくれます。
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サントリーニ後半の日程はイアにホテルを取りました。この写真は夕日の見える丘のあたりです。
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散歩をしていたら、建物の色を塗り替えしてる現場に遭遇。ここの建物は白い街を維持するために定期的に風化してクリーム色に変色した壁を塗り替えているんでしょうね。大変そうに見えましたが、おじさんが一人で作業してました。
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立派な門構えです。民家だと思います。
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とても大きな犬が道でお昼ねです。顔つきは怖いのですがとても穏やかそうな性格に感じました。犬好きな私にはこんな光景大歓迎です。でも犬が苦手な方には酷かも。あちらこちらでこんな大きな犬を目にします。野良も飼い犬もみんな自由な感じです。
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目の回りが黒く縁取られたワンちゃん。この店の看板犬なのでしょうか?とても個性的な顔でした。
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とても不思議な像を発見!上半身は女性・足は獣・背中には大きな翼がついています。なにを意味してるのかな?
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ホテルから更に下って行くと小さな港があります。ここもまたかなり下った所にあるようなので、下るのはパスしました。夫は途中まで下ったようですが、途中で引き返してきてました。それでもかなり疲れたらしいです。
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崖の中腹にあった廃虚です。この島の昔の人はこんな場所に家を構えていたんですね。凄い。もしかしたら、いつかココもホテルに姿を変えているかも知れないなぁ、なんて考えてました。
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有名なイアの夕日です。
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イアでは「イアマーレ・ヴィラ」に泊まりました。
このホテルはイアの突端・崖の中腹にあるので、このロバに荷物を運んでもらわないと大変な事になります。
サンロックスの従業員が私達の次の宿泊先を聞き、気を使ってロバを手配してくれていました。感謝です。 -
イアマーレ・ヴィラです。夕日の見える丘から見る事ができます。こじんまりとした可愛いホテルです。
イアは1日あれば観光できるので、明日はフィラやビーチに脱出です。 -
イアマーレの夜の写真です。
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パンと飲み物だけのシンプルな朝食です。雰囲気は良いです。
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イア〜フィラへのバスの車内の様子。とっても込みあってて座席の取り合いでした。私達は前の方に並んでいたのに座席とりに失敗…ギリシャでは本当に座席に座るのが難しかったです。
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サントリーニで最後の昼食を取ったナオウサです。ココの料理はとても美味しく、スタッフもフレンドリーで楽しい時間を過ごすことができました。もっと早くにこの店に入っていれば、お気に入りになって何度も足を運べたのにと、後悔しました。
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ナオウサのポークスブラキ。ギリシャで食べた肉料理の中でNO.1の味でした。
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カマラリ=イカのから揚げです。なかなか美味しかった。
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これは、アテネで食べたムサカなんですが、まあまあ美味しかったです。
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バスに乗ってペリッサビーチにいきました。ビーチの側にあった建物なんですが、宿泊施設のように見えました。
海の好きな方なら海の目の前にあるんでここは最高でしょうね。 -
ペッリッサビーチです。10月でも太陽が照りつけてる時間は暖かいので、あちらこちらに日光浴している人がいました。
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ビーチ横の山なんですが、土質のせいでしょう植物があまり生えてない感じです。山肌の地面が良く見えます。
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サントリーニ島の空港です。とても小さな空港なんですが館内は沢山の人でごった返していました。この空港のトイレにちょっとビックリしたので書いておきます。男性用は大丈夫らしいのですが、女性用は大変な事になってました。便器に便座がついていないのです。便座の部分が壊れたんだと思いますが。普通なら直しますよね?でも全部についてなかったので直す気がないのでしょうね。館内のどのトイレを見てもありませんでした。これもお国がらなんでしょうかね?
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アクロポリスです。宿泊先のホテルの中から見る事ができました。ここから歩いてアクロポリスまで向かいます。
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アクロポリスに到着です。今度はアクロポリスから街を見下ろしてみました。遠くに見えるのはリカヴィトスの丘です。
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パルテノン神殿。どの遺跡もとても大きかった!
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シンタグマ広場です。ライトが沢山あるので夜でも安心かも。遅い時間でも沢山の人が思い思いに過ごしていました。
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国会議事堂です。無名戦士のお墓(だったかな?)が手前の方にあります。
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グランドブルターニュホテルです。泊まっていませんがライトアップされて綺麗だったので撮ってみました。
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アテネで泊まったASTRホテルの室内の様子です。日本でもあるような雰囲気のホテルでした。アテネではあまりお金を掛けたくなかったので無難で安全そうなホテルを選びました。室内・朝食なかなかでしたが、室内の窓の鍵が簡単な作りで、隣の部屋からベランダを越えて簡単に出入り出来そうな感じだったのでちょっと防犯性には不安を感じました。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ZISAMAさん 2005/12/28 20:11:55
- イヤーサス!
- きちさん、初めまして。
サントリーニ島、いいですね。
特に、絶景を見ながらの食事は写真を見ているだけでも美味そうですよ。
旅そのものも大事ですが食事も大事で、更に景観も素敵とあれば文句ありませんね。
ところで、ギリシャの酒、、、と言うかアルコールは如何でしたか。
私はどこへ行っても、その地の酒を飲むことにしています。
もっとも、この質問はきちさんのご主人に聞くべきかもしれませんね(笑)。
今度行ってみようと思っていますので、その時には「酒」のことをレクチャーしてください。
きちさんに私のページへおいで頂きましたので、私もお邪魔させて頂きました。
土産を何も持ってきませんでしたので、この旅行記に清き(?)一票を投じさせて頂きます。
- きちさん からの返信 2005/12/28 21:06:47
- RE: イヤーサス!
- ご挨拶遅れてごめんなさい!
初めまして、ご訪問&投票ありがとうございます。
サントリーニ島良かったです!
景色も食事も雰囲気も、そしてお酒も!!
私は無類の酒好きかもしれません…
ギリシャでも、疲れて寝てる夫をほったらかし
毎日飲んでおりました(笑)
ギリシャで口にしたアルコールは
☆白ワイン(サントリーニのワイン・サントワイン)
☆地ビール2〜3種類
☆ウゾ(松脂のお酒だとか)
の3タイプで、お薦めは地元のワインであるサントワイン。
フルーティーだけど辛口。
ワインの事は全く語れませんが
なかなか美味しかった!
地ビールの方は… 普通に美味しかった!
で、問題は「ウゾ」というアルコール
かなり独特です(笑)
見た目は無色透明なアルコールですが
アイスや水などを加えると白く濁ります。
口に含むと「ふわっ」って独特な香り(松脂)と、
甘さが広がります。好みがハッキリ分かれるでしょうね。
しかも、アルコール度数が結構高め。
多分40度以上あったと思います。
私、泡盛(30度)くらいだと何も入れずに飲みますが
さすがに「ウゾ」は無理かも。
いつも割って飲んでました。
(つい先日、買い貯めていたウゾを飲み干してしまいました)
あと、気になっていたけど結局飲めなかったのが
「レッツィーナ」という、これまた松脂を含むワインだとか?
こっちの方がもしかしたら有名かも知れません。
きっとこれも独特だと思いますよ。
ZISAMAさんがギリシャに行くときは是非試してみてくださいね!
☆お酒にも色んな、各地の文化が垣間見えて楽しいですね〜☆
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- Atothさん 2005/04/30 05:04:05
- トイレ事情
- すみません、便座のお話がどうも気になってまた来てしまいました。(^_^;)
ドイツも便座がないところが多いです。
というかヨーロッパ全般そうみたいです。
聞いた話によると「誰が座ったかわからない便座に座りたくない!」とかで、こっちの人は便座があるないにかかわらず、腰を浮かしてするらしいのです。実は私もドイツではすっかりその習慣がついてしまいました。しかし、やっぱり難しいわけで、便座が汚れてしまう事も。他の人もそうしているかと思うとますます座りたくないわけです。
おばさんが入った後に入ったら便座が上がってた事もありました。(このおばさん実は男か??)ではなく、
汚れると不快なので上げて使っているのでしょう。
多分衛生面を考えて便座を取ってしまっているのではないかと思いますよ。
だったらいっその事全部和式にすればいいのにね。
と思ったらナクソス島に和式(どちらかというとタイ式?)の
トイレがありました・・・。
長々と汚い話をしてすみませんでしたー。
ではまた(^_^)
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- Atothさん 2005/04/24 05:59:18
- ジロピタ
- きちさんこんにちは!
ギリシャへはハネムーンで行かれたんですね!
うらやまし〜。これほどハネムーンにぴったりなところって
なかなかないですよね。ホテルも素敵ですねー。
私もいつか泊まりたいな!(お財布と相談して・・・)
私もギリシャ旅行中はなんどギロピタを食べたかわかりませんが、
お店の人は絶対「ジロピタ」と言っていたと思います!
絶対こっちが正しい。
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- rakuenblueさん 2004/11/23 16:24:07
- はじめまして
- きちさん、初めまして。
私も以前サンロックスに宿泊したので、懐かしい気分で見させていただきました!
嗚呼、また行きたいです〜〜。
次に行くのなら、是非イアのホテルにも泊まってみたいと思っていたのですが、きちさんが予約されたホテルは狭かったんですね。
サンロックスがよかっただけに、余計比較しちゃいますよね。
次回のホテル選びの参考にさせていただこうと思います。
空港の便座の件ですが、イタリアも便座がないところが多いですよ。
・・なぜなんでしょうね?使いづらいですよね。
それでは、また見に来ます♪
- きちさん からの返信 2004/11/28 10:10:13
- RE: はじめまして
はじめまして rakuenblue さん 。
rakuenblueさんもサンロックスを利用されたんですね。
本当に良いホテルでした!
私も写真を覗いては「又、行きた〜い!」って思ってます。
サンロックスを利用される日本の方、結構居るのでしょうね?
ホテルスタッフは日本語を勉強しているようでした。
ホテル内や島の説明をしながら、英語の苦手な私達に気を使って
片言なんですが、「温泉」とか「青・白」とか
日本語を混ぜながら話してくれて、とても親しみを感じさせてくれました。
写真は撮らなかったのですが、今でもスタッフの人達の笑顔は鮮明に
目に焼きついています。とても素敵なホテルスタッフでした。
それと、例の便座の件ですが、イタリアもなんですか(笑)
あれは本当に使いづらかったです!
綺麗に清掃されていた為、まだ良かったような気がしますが、
便座が壊れてもそのままなんて日本ではあまり目にしませんから驚きました(笑)
でも、今ではそれも面白い(?)旅の思い出の一つになっています(笑)
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- 桜桜さん 2004/11/15 16:21:59
- は
- 地中海でレジデンスタイプのホテルに滞在するハネムーンなんて優雅ですね(*^-^*)朝食もおいしそうです。新鮮な野菜やフルーツなんかを市場でGETして、キッチンで料理すれば、現地の生活がちょっと味わえて、いいですね。
- きちさん からの返信 2004/11/15 20:48:33
- RE: は
- 桜桜さん 、こんばんは。
今回の旅行は初めての海外& 新婚旅行という事で、ホテルは少し背伸びしました。
ツアーでなかったから出来た贅沢だと思います。
でも、正直言ってホテルでは浮いていたんじゃないかな?って気もします。*^_^*
あと、サントリーニで食べた野菜は本当に美味しかったです。特に美味しかったのは真っ赤に熟したトマトです。トマトがこんなに美味しいなんて!って感激しながら頂きました。
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