2004/03/11 - 2004/03/13
5717位(同エリア5893件中)
PIROさん
寒さを乗り切り、高知県へ向かう。
南国土佐はほんとにあったかかった。
宍喰で橋爪が合流して、これからは楽しいことばっかりだと思っていたがあんなことがおこるとは…
その4は
3/11 宍喰→田野
3/12 田野→夜須
3/13 夜須→高知
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3月11日(木)
今日も「すいませーん」の声で目が覚める。
清掃業者の人だ。俺らのいたところは入り口のまん前で入れないのだ。
いそいでテントをどかす。怒られるかなと思ったけど、「起こしてすいませんね」と言っていた。やけに腰が低い人だ。
6:53
テン場の様子。この建物は宿になっている。
右のほうに風呂があり、窓に近いところは外から丸見え!ありえない設計。
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8:04
道路をはさんで道の駅の向こう側は海。
みんなで海を眺めてから出発。
©橋爪 -
今日の見どころは室戸岬。とりあえず室戸岬を目指してひたすら海沿いを走る。
9:30
最初は少しアップダウンでトンネルもある。
コンビニで最初の休憩したとき、このあたりはサーフィンが盛んらしく、店員も明らかにサーファー。黒い、黒すぎ。店にはたぶん彼のボードが立てかけてあった。
すごい町だなここは。 -
10:17
ともちゃんパンクで修理中。
長いあいだツーリングしてればパンクする事もあります。
でも慣れれば修理なんて簡単。
©北條 -
10:50
東洋町のあたりから、ひたすら海沿いの平地を走る。
天気が良くないのが残念だけど、日が出てたらすごい日焼しそう。
海がきれいで、涼しくて、走っててきもちいい。 -
11:21
なんにもないので、なんでもないところで休憩。 -
11:29
休憩中に橋爪体操を伝授。何にいいのかは忘れた。
写真でも充分怪しいが、橋爪家では、お父さんとお母さんが向かい合ってしていたらしい。怪しすぎる橋爪家。
©北條 -
11:37
海がきれい。協調性のないポーズ。
この道は車もあんまり通らない。たまに通る車に意味もなく手を振りまくったりしていた。
©橋爪 -
出発してからもしばらく何もなかったが、やっと見どころっぽいものを発見。夫婦岩という巨大な岩。
もう12時すぎたが、相変わらず店は全然ない。
©北條 -
12:23
岩に登ったりして遊ぶ。
©橋爪 -
12:45
この先が室戸岬。
岬まで行ってお昼ご飯を食べようということに。
©橋爪 -
そろそろ岬というところで、とうとう雨が降ってきてしまった。雨宿りもかねて、御厨人窟(みくろど)へ。弘法大師が修行したと言うところだ。
入ろうと思ったら、観光バスが来て、中から大量のお遍路が。10分くらいすると引き上げていった。
俺は、将来も絶対ツアーに参加して旅行はしないぞ。
13:30
絶壁に空いている洞窟。ここから見えた海と空から「空海」と名づけたという。
©北條 -
13:35
洞窟の中。
©北條 -
雨もやんだ頃出発。まもなく岬らしきところに到着。しかし何もない。
店がないどころか、「室戸岬」って書いてある石碑みたいなのがあるような撮影スポットもない。
室戸岬がこんなに寂れてるとは思わなかった。
13:57
岬の西側。お昼ご飯を食べるために、室戸市街地をめざす。 -
室戸といえばカツオのたたき。スーパーへ向かう。
15:00
やっとお昼ご飯にありつけた。
カツオのたたきとメバチマグロとビンヨコの刺身。
ビンヨコってのはキメジマグロのことらしい。キメジマグロはキハダマグロ子供らしい。結局キハダもキメジもメバチもなんだかわからないけど、そういうことらしい。
ここで話し掛けてきたおばちゃんは、「一生の思い出になるね」を連呼していた。
一生の思い出か。
©北條 -
まだ目的地までは20km以上もある。少し走るとまた雨が降り出した。
16:17
道の駅でカッパを着る。
©北條
走り出して少しするとまた雨がやんだ。
予定では重伝建の吉良川のまちなみに寄るはずだったが、先頭の池上はスルー。
時間と残りの距離を考えれば妥当な判断か。残念だけど。
と思っていたが、普通に見逃しただけらしい。看板も立ってたじゃーん。
池上の先頭力はまだ低いらしい。 -
17:20
ともちゃんの体調が悪いらしく、休憩を入れる。
プレ前半は特に過酷だったから疲れがたまっているのかもしれない。
©北條
休憩の後、先頭が橋爪に交代。最初はどれくらいのペースで走ればいいかわからなかったようだが、
しばらくするとわかったようだ。上り坂が意外と速い。
すっかり日も暮れ温泉に到着。
近くのスーパーで買出しを済ませ、温泉へ。
大きくてきれいな温泉で、さらに客が少なかったので最高だった。
ゆっくり入って、マッサージチェア―でのんびりしてたら従業員のおばちゃんが話し掛けてきた。
今夜は温泉の近くの公園に泊まる予定だったが、おばちゃんがいいテン場を教えてくれた。
ここの温泉にはお遍路さんや自転車旅行者がよく来るらしく、雨がふりそうな日はそこをすすめているらしい。
近くの公園には屋根のあるところがなかったので、とてもありがたかった。 -
その場所は、後免奈半利線の田野駅。3年前四国に来た時はなかった線だ。新しいので、全線高架。駅前にきれいで24時間使えるトイレもある。
22:38
夕ご飯は鍋。第一弾完成 -
22:44
いただきまーす -
22:44
駅の高架下なので雨の心配も全然ない。夕ご飯を作っている頃雨が降り出したが、問題なし。最初の公園に泊まってたら悲惨な事になっただろう。
©北條 -
今日も遅くなってしまって、鍋第二弾ができるまでみんなうとうとしてた。
23:14
第二段ができたー。
夜一時頃、寝る準備をしていたら、なんとパトカーが。
他の人の経験談から大抵見逃してくれるという事を聞いていたが、やっぱり警察ってのはこわい。
職務質問を受けたけど、気をつけて、がんばって、みたいなことを言われただけですんだ。大学名聞かれた時はいうかどうか迷ったけど、大学生ってのが確認できれば良かったらしい。
トイレのあたりにたむろしてた、高校生は補導されかかってた。すぐに家に帰るように言われていた。その後もずっといたけど。
ここは、24時間トイレの前に高校生がたまるくらいの田舎だ。
パトカーが去る時に、バキバキッとすごい音が。ぶつけたのか?と思って、側に行ったら、池上のマグカップが踏み潰されていた。
「ごめんごめん」と軽くあやまって去っていった。そのときトイレに行ってた池上。
戻ってきて、変わり果てたマグカップを見てがっくり。
夏合宿のとき、さみだれ大堰で(ステキなおねえさんから)もらった、想い出のマグカップなのです。 -
3月12日(金)
起きて、テントから出た瞬間、目の前を通る数人の中学生。どうやらこの高架下は通学路らしい。
8:34
そんなところで朝ご飯。
©北條
今日の朝ご飯は、パン。缶詰。あんこ(1kg)。エネルギーはバッチリ。橋爪があんこの食べすぎで気持ち悪くなってた。 -
9:18
テン場の様子。
この線路は今日の目的地、南国市まで続いている。 -
雨は昨日の夜から降り続き、朝から雨。今回は朝から雨が降ってるのは初めてだ。
10:23
田野駅
©北條 -
雨の中出発。今日最初の見どころ、野良時計のある安芸(あき)へ。
野良時計までの看板が不親切で少し迷う。雨がけっこう降っていてへこむ。
11:40
野良時計の近くの駐車場に到着。 -
11:47
野良時計は明治時代に、小さな舶来の時計を頼りに、何度も分解組み立てをして部品一つ一つから作った時計。
農作業をする近所の人のために作ったという。
©北條 -
次は野良時計の近くの武家屋敷跡、土居廊中へ。
12:24
公開されている、野村家武家屋敷。
縁側に座って、雨やまないかなあ。 -
やんだ!
-
竹垣と瓦塀が特徴。
安芸城跡へ向かう。 -
12:30
安芸城のお堀。鯉を見てるみんな。
©北條 -
12:45
自転車をとめた所へ戻る。
安藤と俺はなぜか走り出す。
©北條 -
12:51
土居小学校の脇を歩いていたら、体育館から出てきた。
お昼になったので、安芸の市街地のスーパー(マルナカ)でお昼ご飯。再び雨が降り出してきてへこむ。気温も上がらないし。
今日の最大の見所は龍河洞だが、このままのペースではつくのは夜になってしまう。コンビニで確認したところ営業時間は五時まで。
竜河洞は明日寄る事にして、今日はその手前で泊まる事にした。
55号に平行してサイクリングロードがあるようなのでそこを走ることにした。専用のトンネルがあり、住宅地の真中の土手の上を走ったりすることから明らかに電車用に作られたものだということがわかる。
廃線跡をサイクリングロードにする例はよくある。勾配がゆるやかなので、自転車に適しているし。ただ、既存道路からの接続が悪くなる場合がほとんどだ。
ここは、後免奈半利線の計画変更によって使われなくなった所をサイクリングロードにしたのだろう。やはりここも、国道からの接続が悪い。
ところどころある車止めがじゃまだ。車が入ってくるよりも、車止めにぶつかる危険のほうが高いと思う。それより、車はたぶんわざわざ入ってこないと思う。 -
15:56
夜須町に入り、道の駅ヤッシーパークに到着。
©北條
これまたすごい名前。
アルファベットでは「YA! SEA PARK」
ここは夜須(やす)、海もある。公園にはヤシ植えまくり。
あぁ〜、かかりまくっちゃってるよ、考えたやつ天才だよ・・・
ここは、道の駅と、海辺の公園、後免奈半利線の夜須駅があわさっている。
風呂は近くに国民宿舎があるし(国民宿舎はどこでも外来入浴できる)、40km位しか走ってないけど、今日はここに泊まる事にした。
道の駅には「宿泊禁止 道の駅駅長」みたいな張り紙が。ま、道の駅で禁止されても、夜須駅の高架下に泊まるもんねーと行ってみるとここにも 「宿泊禁止 道の駅駅長」の張り紙が。
道の駅駅長の権力は絶大なようだ。 -
香具師(ヤシ)で南国ムード。どんより、雨で、気温も低いけど。
©北條
公園に行ってみると、ここには禁止の張り紙はない。ここに決まり。 -
16:07
今日は予定変更により、時間がまだ早い。しかしこの公園にはステキなものが。
みんな大好きアスレチック! -
けっこう高い。
©北條 -
16:18
子供用だからバネレート低すぎ!
©北條 -
16:20
バカ
©北條 -
16:22
ブランコ
©北條 -
16:35
そして、海!
水切り大会。 -
-
16:41
波を表現?
ひととおり遊んだあと、近くのスーパーで買出しをし、国民宿舎海風荘へ出発。
国民宿舎は地図を見る限りすぐ近く。少し走り、先頭の北條がストップ。
山の上を指差す。え、あれが、国民宿舎?
そして国道から外れた坂に向かって看板が。
細い上り坂をしばらくのぼる。一年男二人は競争を始めたらしく先へ行ったが、のんびりのぼる。
街灯も、家も何もない道。帰りは真っ暗でこわいだろう。墓もあったし。 -
17:53
しばらくのぼってやっと到着。
夜須町を見下ろす。左上のあたりが今日のテン場。
なんてとこに作ったんだと思ったけど、景色が良かったからいいや。
お風呂も眺めが良かったし、人が少なくて貸切のときもあってよかった。
予想通り、帰りは真っ暗。暗黒。どこが道だかわかんなくってこわかった。 -
ヤッシーパークに戻り、夕ご飯を作る。灯りがなくて真っ暗。
今日の夕ご飯は作りすぎた。処理隊のホージョーもピーナッツ食いすぎでギブアップ。
まわりに灯りがない海辺なので星がきれいだった。夕ご飯の後みんなで空を見上げた。
片付けのあと、星を見ながら一杯やろうとしたけど、寒くて途中で断念。
明日は距離が長く、見どころも多いので早起き。 -
3月13日(土)
早朝なので、ものすごく寒い。予報では気温が上がるはずだけど。
6:14
テン場の様子。向こう側が海。
-
7:33
寒い中朝ご飯を食べ、出発の準備をしているとだんだんあったかくなってきた。
©北條 -
8:27
かと言って、短パン、Tシャツはどうかと。
二人の服装が違いすぎる。
安藤「南国、高知県の正装は短パン。長ズボンなど無礼だ。」 -
8:27
あったかいのでうとうと。
そろそろでますよー。
©北條 -
8:47
今日のコースをツーリングマップルで確認。
今晩にはみんなに再会できる…
©北條 -
9:02
ヤッシーパークとの別れを惜しむ。いいところだった。
©北條 -
まずは竜河洞へ向かう。
10:17
途中の休憩。高知県はやなせたかしの出身地。
どきんちゃん派の安藤、メロンパンナちゃん派の俺。
このコンビニの向かいがわに自動車博物館があった。行きたかった -
ゆるやかなのぼりが続く交通量が少ない田舎道。気温も上がりのぼりでは暑いくらいだ。
このときは、「天気も、道も良くて、今日は最高の日だ」って言ってた。
最後に本格的にのぼって到着。竜河洞は山口の秋芳洞、岩手の龍泉洞並ぶ日本三大鍾乳洞。
11:16
入り口まで階段で上る。エスカレーターもあったけど。 -
11:24
鍾乳洞内部を進む。 -
11:34
道は狭くなったり広くなったり、階段をのぼったりしながら約1km続く。 -
11:36
鍾乳洞を表現?
知らぬ間にのぼっていて、出口は入り口の上80m。
竜河洞を出ると、珍鳥センターというところを通る。尾長鳥などの鶏がたくさん。
鳥インフルエンザの影響で入り口に消毒用マットが。
尾長鳥は名前のとおり尻尾の超長い鶏だが、その尾が痛まないように箱に閉じ込められていて悲惨。
アイスクリンを食べながら駐輪場に戻り、お昼ご飯を食べるため土佐山田の中心地へ。 -
12:59
土佐山田町の中心地までは、田舎道をくだる。あったかいし、走っててほんとに気持ちいい。
このときは、「今日は最終日にしてプレ最高の日だなあ。こういうの求めてたんだよ。」と言っていた。
スーパーを見つけてお昼ご飯。ここから運命が大きく変わる。 -
13:39
楽しいお昼ご飯。この時は、この後起こることなど想像さえできなかった。 -
豪華な昼飯。
-
スーパーを出発して高知市街へ向かう。
14:49
中途半端な路面電車。道路の真ん中ではなく、端に線路がある。
だから、道路の左端を走っていると、真正面から電車がやってきて超怖い。
スーパーを出発する頃からちょっと気持ち悪かった。
たいした事はなかったし、すぐ治るだろと思ってた。 -
高知城についた頃に悪化。
でも、吐けば治るだろと思って少し吐いたが少ししか良くならない。
天守閣までの階段がちょっとつらい。 -
本丸で、橋爪も気持ち悪いと言い出し、北條も実は体調が悪いと言う。
この時はとりあえずはやく須崎まで行こうということで出発。
しかし少しして、寒気と、吐き気、さらに力が入らなくなってきて、全然俺のペースがあがらなくなった。
吐き気はどんどん強くなり、ガソリンスタンドでトイレを借りた。
その間に橋爪の体調が悪化し、二人はトイレで吐きっぱなし。
生まれて初めて胃液を吐いた。すげー黄色いの。すげー苦いの。
吐くものを全部吐いたので吐き気はおさまったものの、寒気と、力が抜けていくような感じで、北條と二人でガソリンスタンドの近くに銀マとシュラフで休んでいた。
橋爪はかなりひどいらしく、ともちゃんがつきっきりでいるらしい。
しばらくして救急車をよぶことになった。
俺と北條も行くということだったが、吐き気はおさまり、休んだら少し良くなったから大丈夫だと断った。
実際少しは良くなってたけど、立ち上がって大丈夫な事をアピールしようとしたらふらついた。
あんまり大丈夫じゃなかった。
でも、それよりも、そのまま合宿、アフターに行けずに強制送還されちゃうんじゃないかということのほうが嫌だった。
三年前の春プレでも風邪でダウンして、そのリベンジでもあり、学生生活最後のプレでもあり、その隊長である自分がダウンするわけにはいかないっていう変な意地もあった。
アホだ。でも、こんなことでめちゃくちゃにされてたまるか、ぜってー乗り切ってやる、と思ってた。
実際、保険証のコピー忘れたってのもあるけど。
救急車に乗った橋爪と付き添いのともちゃんを見送ったり、二人の自転車をガソリンスタンドの敷地に置かせてもらうため移動したり、荷物を積み替えたり、動いてもう大丈夫っぽく振舞ってた。
残った4人は5kmほど先の簡易宿泊所へ向かったが、力がまったく入らず、途方もない距離に感じた。
簡易宿泊所につくと立っているのも辛い。みんなは風呂に行ったが、俺はとてもムリなので、仮眠室に向かうが、仮眠室の手前のマッサージチェアに座ったら、もう動けなくなった。
吐き気が再び来て、トイレで吐いたがさっき飲んだDAKARAがまんま出た。
朦朧とする意識の中、「DAKARAは人口甘味料を使ってるから胃にやさしくないかも」と思って這うようにして自販機でポカリスエットを選び、買って飲む。しかしこれもまんま出た。
だめだこりゃと、その後は水を飲んでたが、飲んではいて飲んではいて、何やってんだろうと思ってた。
吐き気はなんとかおさまり、仮眠室で寝た。
ひとりだけなんともなかった安藤はあまり寝ないでみんなを心配していたようだ。
後から聞いた話だけど、池上も風呂で痙攣おこしたし、ともちゃんも病院で夜中になってから体調を崩したそうだ。
ともちゃんから夜中に何回か電話がかかってきて、橋爪の状況を伝えてくれたが、俺がダメダメだったので、わけわかんない受け答えをしたりしていた。ともちゃんも具合が悪かったのに。
その電話の内容を安藤にちゃんと伝えられてなくて余計な心配をかけたりしてしまった。
俺が変に無理をしたせいで迷惑をかけてしまった。
出発前には「四年間の集大成のプレにするぞー」なんて言ってたのに、ものすごいことになってしまった。
2004年 春合宿 ヘ続く。
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