2003/12/26 - 2003/12/28
575位(同エリア805件中)
さよさん
漢字の「山」は実際の山の形を元に作られたんだと教えられたとき、納得しがたいものを感じました。日本のなだらかな山から「山」はイメージしにくかったのです。
しかし、初めて水墨画に描かれた「中国の山」を見て納得。以来、いつか「中国の山」を見たいとずっと思っていました。この山なら「山」になりますよね。
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私は桂林ではなく陽朔に宿泊し川下りに参加しました。
陽朔は小さな町ですが、山々を間近に眺めることができ、桂林よりもおすすめです。
川下りは9:30乗船、13:30下船でした。
昼食はツアー代金には入っておらず別注文でした。一人50元で中国の物価にしては高い・・・けれど、周りが食事している中、自分だけ食事なしというのも悲しいので迷わず注文。味の方は可もなし不可もなし。海老のから揚げはおいしかったです。
台所は船の後部です。覗きに行ったのですが、すぐに追い返されてしまいました。
料理を作っているところを見ていたかったのになぁ。 -
川下りの後、興坪へ行ってきました。
古い街並みが残る郊外の小さな町です。
いたるところに肉とザボンの皮が干してありました。
陽朔からミニバスで30分。1時間くらい散策して、来たときと同じバスで戻りました。帰りはお客待ちで1時間くらいかかりました。 -
中国でのお楽しみの足裏マッサージ。
1時間でなんと25元。
出てきたお茶もおいしかったしサービスもよかったので大満足。
蟠桃路から西街に入ってすぐの右手に二軒並んでいるうちの一軒です。左右どちらかは忘れてしまいました。多分、左?
翌日、桂林に戻る前にもう一度、行ってみたのですが、営業時間前でした。残念!
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