2004/04/08 - 2004/04/11
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てんてん@さん
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ボストンは、世界中で愛されている街として有名ですが、今回の旅で、どうしてこの街が愛されているのか良く分かりませんでした。
3泊4日の短い旅だったのでツアーに参加し要領よくまわってしまったことが、かえって裏目にでたのかもしれませんw
ボストンは、ウォーキング・シティと呼ばれているくらいですからぜひとも自分の足で歩いて、色んなことを発見できたらもっと旅が素敵に、そして私もボストンに魅了されたかもしれません。。
この写真は、ビーコン・ヒルにて
-
空港(CMH)内のウェンディーズで「ケチャップをください」と言ったら鷲づかみでケチャップを取り出し「どうぞ!」ニコッ
てんてん@「・・・」
すごいわ〜。 で、記念写真v -
表紙の写真、ビーコン・ヒルの一角で撮影しました。
この写真は、そのストリート名です。
時間のある方は、何処にあるか探してみてくださいましw
この辺の建物のほとんどは、100年以上前に立てられたような建造物ばかりだそうです。
建物が古い為、水漏れ等のトラブルが多いそうですが、それでもボストンで住みたい地域の一つにあげられているそうです。 -
ハーバード大学内には、銅像が立てられており、観光客はこの銅像の前で写真を撮っていました。
私たちも真似して写真を撮り終え、よくよく銅像の足元を見ると金色に輝いておりましたw
これは、あるときココの学生が、銅像の足を触り「良い成績が取れますように・・・」と願かけたことがきっかけで、多くの学生がまねをするようになったそうです。
日本で言えば、神社で煙を体に塗って、、、みたいな感じですね。
ちょっと冷めた風に書いてますが、てんてん@もしっかり触ってきましたw
これ以上、頭、悪くなりませんように。oO -
所かわって、ここはプリマスにある”プリマス・プランテーション”。
1620年当時の生活をそのまま再現している場所で、ここで生活をしている人々(働いている人々)は、当時の言葉遣いや、生活様式を訓練し、当時の衣装を身にまとい、畑を耕し、家を建てたりしていました。
-
上半身裸でこんがりと焼けており、ロン毛を縛っている姿が様になっていましたw
コレは、船を作っているそうです。
完成すれば、実際にこの船に乗って、魚を釣りに行き、ココで焼いたりするそうです。
余談ですが、お土産屋さんでウロウロしていたらこの写真に写っているお兄さんが休憩時間で、事務所に戻る姿を発見。
素になっており、私と目が合った瞬間「ヤバッ」みたいな態度が、可愛らしく、やっぱり現代人の人なのね〜って感じでした(^^ウフッ -
1620年イギリスからケープコットを経てプリマスやってきた時、この岩を足場とし荷物は運び出したのだとかw
良く・よ〜く見ると石の上や、砂の上にペニー、ダイム、ニッケルが散らばっています。
皆、この場所にどんな願いを込めてコインを投げるのでしょう?
私ってば、夢がなさすぎですかね〜・・・@
と、言いつつ、、、
コレといった根拠はないみたいだし、なんだかうさんくさいw と、思いつつね、、、
写真撮っちゃうw
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