2003/11/24 - 2003/12/04
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10億人の人口を持つ大国インド。バンガロールをはじめIT産業が国の基幹産業でありながら、一方で多くの貧民があふれる矛盾した国だと感じました。街のあちこちでインド人のあふれるパワーを見せつけられました。
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エアサハラの飛行機
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インドIT企業の代名詞インフォシス社です。南部の町バンガロールでは2000社以上のIT企業があるそうです。
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インド人親子3代のファミリー。ちょっと恥かしそうにしながらも撮影に応じてくれました。
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インドらしい衣裳
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恐るべきインドの小学生。九九を小学生では20の段まで中学1年では30の段まで記憶しています。インドは0という数字を発見したことでも有名で、数学に強いことが現在のインドIT産業の基盤となっています。ちなみにインドのソフトウェア売り上げの70%はアメリカ向け、日本はわずか4%です。
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活気あふれるプネーの市場。野菜、果物、雑貨、香辛料何でも手に入ります。
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市場にいた陽気なおじさんたちです。
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夕暮れの市場。いい雰囲気です。
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果物売りのおじさん。
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インドといえば香辛料。色とりどり
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市場の人たちが集まってきました。
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りんご
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ムンバイのお寺。このひお寺の建立100年の記念イベントが行われていました。象がいかにもインドらしいです。
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インドといえば頭に荷物を載せるこのスタイルと牛、雄の牛は神様としてあがめられますが、雌はこのように働かされるのだそうです。
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インドのタクシーみんな黒と黄色で同じ車。タクシーも一般の車も運転はめちゃくちゃです。車線などあってないようなもの。あちこちで事故が発生しています。私もムンバイで乗っていた車が接触事故を起こしました。
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これがムンバイにあるイギリス植民地時代を象徴するインド門。たまたま水兵さんの行進が行われていました。
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インド門前の子供たち。一人だけこちらを見てくれました。
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インド門前にて。
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ムンバイの海。建物はあのタージマハールホテル
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夜明けのドライブインにて。(プネー〜ムンバイ間)
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インドの象徴
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ダバワラーと呼ばれる弁当運びのサービス。90キロ近い
木箱を頭に載せます。(ムンバイにて)インドではお昼は宗教の違いなどからほとんどが弁当持参なのです。そこでできたのがこのサービス。お昼前には会社に届きます。 -
自称ムンバイ唯一の女性ダバワラー
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ムンバイ市の俯瞰です。
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これは駅舎。イギリスを思わせるつくりです
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寺院にて
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力強いインドの女性!!
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