Yunnanさんへのコメント一覧(2ページ)全16件
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雲南で見たハリボテの馬,白,黒各1。
こんにちは。
雲南で見たハリボテの馬,白,黒各1。それにトラックの後に従う遺族が下記にあります。
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10094037/2006年12月13日14時51分返信する -
初めまして
こんにちは 中国旅行にはまりかけている 愛知・豊川市在住lonと言います。
麗江には一度行ってみたいと思いますが・・・単独で・・・
現地での通訳を探しています。
さしつかえなければ 紹介お願いできますか。
RE: 初めまして
いつ頃の予定でしょうか。
私の通訳をしてくれている洪さんは、現在日本で3月まで
日本語の研修を行っています。
先生ですので、春休みとか、夏休みなどでしたら大丈夫
と思いますが。2006年12月07日10時25分 返信するRE: 初めまして
さっそくのお返事ありがとうございます。
具体的に日程が決まっていると言うことでは有りません。
来春は江西省の片田舎に旅行しようかと考えています。
麗江は何月が一番いいのかまたお教え願えたらありがたいです。
観光客がどっと押し寄せているという話を聞いてますので
そういう時期をほんの少し外れた時期がいいのではと・・・。
2006年12月07日10時50分 返信する -
こんにちは
初めまして、今日お邪魔させていただきました。
Yunnanさんは学者さんなのですね。
ところどころ専門的な??言葉がありわからないこともありましたが、とても興味深く読みました。まだ全部は見ていませんがおいおい見させていただきます。
僕は中国はこの間初めて4日間、上海に行っただけですが、すごく興味を持ちました。2006年12月03日12時22分返信するRE: こんにちは
ご覧いただきましてありがとうございました。
自分ではそうは思っていませんが、一応大学で教えております。
一連のページは私の授業を履修してくれている学生を
意識して作成しています。授業では、調査で写した写真をパワーポイント
で作成して見せていますが、制約された時間の中での授業ですので、
学生達に、詳しいことはネットに写真を載せておいたので見てね?
などという変な授業をしています。
専門は日本なのですが、日本との比較のために中国の雲南、
沿岸部などを歩きました。観光よりは、少し意識した歩き方
をしていますので、波長さえ合えば関心持って頂けると思います。
写真は、ここ15年ほど、東南アジアと中国を歩いたものです。
是非ご覧下さい。2006年12月03日16時07分 返信する -
宗教施設など
ご覧頂きありがとうございます。
ご興味の対象かどうか分りませんが,下記に宗教施設などがあります。
大理喜州02年
道教?仏教?
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10053544/
モスク
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10053537/
葬列
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10020551/
大理周城
景帝廟
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10052963/
竜泉寺
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10052957/
雲南梁河の葬儀用の紙の馬
http://4travel.jp/traveler/qiandongnan/album/10094037/RE: 宗教施設など
ありがとうございました。全部見せて頂きました。
私は日本の神仏習合に関心を持っています。なのになぜペーの研究か
といえば、中世の姿がそのままに現代に生き続けている、それがぺー
の人びとの「本主信仰」と思うからです。
本主信仰は、日本の平安時代に相当する唐の時代に大乗仏教を受け入れて
南詔王国を建国し、以来仏教はペーの人びとの中に土着化してゆくのですが、
ぺーの人びとはそれ以前から独自の民俗宗教を持っており、
唐から学んだ仏教と道教、これに対して民俗宗教が融合するなかで、
ぺー独自の「本主信仰」が形成されたと思われます。
しかし、元の時代にフビライによって、王国が消滅し、そのために日本のよう
に神仏習合、さらに明治期には神仏分離という時代の波を受けないままに現在
に至っています。竜泉寺の場合は、道教、仏教、本主廟の建物が並列に同居し
ています。喜州の場合は道教と仏教、本主廟が微妙に離れて同じ村の中にあり
ます。大理古城の周辺の村は本主廟のみですが、別に三塔寺や観音寺などの大
きな寺があり、人びとは使い分けてかかわっています。
狭い中で、仏教と本主信仰、民俗信仰(シャーマニズム)の微妙な関わりが見
られ、研究対象として面白いと思っているしだいです。2006年11月28日20時25分 返信する -
昆明は,よい所ですね。
昆明の回民街は,以前は肉を焼くときの煙が立ち込め,先が見えなかったのですが,今はきれいになっています。その先に回教寺院があるのですが,北京の牛街ほどには漢化紙手配内のですが,中国式の大きな建物があります。
あちこちの回民地区や回民街が,普通の街に変わってしまっているので,あそこもいずれ写真にのみのこる所になるのかなと,見ていましたが,どうもそんな感じが強くなりました。*RE: 昆明は,よい所ですね。
コメントありがとうございました。行く度に変わっている昆明ですが、私も良いところだと思います。
最近は綺麗な街に変わりましたが、あの頃が懐かしく思い出されます。
来年は行きたいと思っていますので、行けばイスラムの人びとの住む一角を訪ねてみます。
大理の写真も見ました。私も何度か足を運んでいます。農家のおばちゃんを二人ガイドに雇って、かなり隅々まで歩いたつもりです。特に、ぺーの本主信仰を調査しています。
http://unnan-pe.blog.ocn.ne.jp/daily/
にお恥ずかしい拙文を載せておきました。いずれ、番外編としてこちらにも写真を整理して載せたいと思っています。
日本では、東京理科大学の川野明正さんが白族を含めて専門に研究しており、論文や本を出しています。2006年11月27日16時18分 返信する -
紀行シリーズ
1、東南アジア紀行
東南アジア紀行−タイ・ラオスの旅
東南アジア紀行−タイ山地社会の旅 ?
東南アジア紀行−タイ山地社会の旅 ?
東南アジア紀行−番外編シリーズ
東南アジア紀行−番外編(タイで見た小さな神々)
東南アジア紀行−番外編(ラオスで見た人びとの暮らし)
東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし)
1、タイで見た人びとの暮らし ?−バンコクで見た人びとの暮らし
2、タイで見た人びとの暮らし ?−チェンマイで見た人びとの暮らし
3、タイで見た人びとの暮らし ?−チェンライで見た人びとの暮らし
4、タイで見た人びとの暮らし ?−国境の町で見た人びとの暮らし
5、タイで見た人びとの暮らし ?−パヤオとその周辺で見た人びとの暮らし
6、タイで見た人びとの暮らし ?−お寺で見た人びとの暮らし
東南アジア紀行−番外編(タイで見たさまざまな食)
1、タイで見たさまざまな食 ?−市場で見た食・なぜか覗いてみたくて
2、タイで見たさまざまな食 ?−食べてみました
3、タイで見たさまざまな食 ?−お坊さんにタンブンしちゃいました
〃 −赤米の播種を手伝いました
〃 −山地の朝市を見ました
2、中国・雲南西双版納紀行
雲南西双版納紀行−西双版納の旅 ?
雲南西双版納紀行−西双版納の旅 ?
雲南西双版納紀行−番外編(小街で見た人びとの暮らし)
雲南西双版納紀行−番外編(山地社会で見た人びとの暮らし ?)
雲南西双版納紀行−番外編(山地社会で見た人びとの暮らし ?)
雲南西双版納紀行−番外編(ダイの人びとの暮らし?)
雲南西双版納紀行−番外編(ダイの人びとの暮らし?)
3、中国・雲南紅河紀行
雲南紅河紀行−緑春の旅
雲南紅河紀行−元陽の旅
雲南紅河紀行−番外編シリーズ
1、元陽の街で見た人びとの暮らし −彝族の祭
2、元陽の村で見た人びとの暮らし?−クサザ第一日目
3、元陽の村で見た人びとの暮らし?−クサザ第二日目
4、元陽の村で見た人びとの暮らし?−クサザ第三日目
5、元陽の村で見た人びとの暮らし?−棚田を見に行きました
4、中国・沿岸紀行
(香港、廈門、寧波、台湾などの調査を掲載予定)
5、韓国・韓国紀行
(全羅南道珍島調査を掲載予定)
6、中国・大理紀行
雲南大理紀行−大理の旅
(この5〜6年取り組んできた、大理の本主信仰研究を掲載の予定)
7、日本紀行
長野県木曽 木曽御嶽アーカイブ
(本命です。長くじっくりと。2007年11月3〜5日、日本山岳修験学会主催によ る学術大会を木曽において開催の予定。勿論、木曽御嶽信仰をテーマとして。その他山 岳信仰について。それまでには多くの情報を掲載の予定です)
2006年11月18日21時42分返信する



