kurokoさんへのコメント一覧(6ページ)全57件
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はじめまして!
kurokoさん、はじめまして。
先日は「山陰&山陽・ご縁旅」へのご訪問&ご投票
ありがとうございました。
台湾旅行記、楽しく拝見しました。(・・・ってまだ出発前でしたね)
YouTubeのイメージ映像も楽しませてもらいました。
初めての台湾なのに・・・ホントに色々な所を周られて、大充実の
旅だったんだな・・・と良くわかりました。すごくワクワクしました。
kurokoさんはすごく立派な旅のスケジュールを作成するんですね!
私も・・・旅のスケジュールは作成する事が多い派ですが、あんなに
几帳面で綺麗なのは、作ってないな〜と少し反省です。(苦笑)
それと・・・心軽く旅に出るって素敵ですね!私はいつでも旅の間は
心が軽いのですが・・・最近は帰ってから重くなる事が多いので・・・
台湾は一度行きたいと思っている旅先なので、今後の旅行記も
楽しみにしています。またお邪魔させてもらいますネ!
みかり
ありがとうございました
みかりさん、こんばんは
こちらこそご訪問、ご投票いただいたうえ、書込みまでありがとうございます。
何よりYouTubeやブログをしっかりご覧いただいたことが嬉しいです。
初めての台湾なので、ついついあちこち欲張りました。
旅において、「初めて」っていうのはいいですね。何に対しても新鮮な気持ちで
臨むことができます。二度目はスマートに旅できるにしても、すでに既視感
がいっぱいで、どうも苦手です。考えてみればボクの旅先はすべてが「初めて」
のところばかりでした…
あのスケジュールで立派といわれると、ちょっとこそばゆい感じですが、
次々と移動するボクの旅スタイルにおいては、必須アイテムなのです。
実際にはあのスケジュールにプラスして、機動力を活かして、各地の超人気
小吃を次々とはしごしまくりました。
いつもは仕事そっちのけで、てんこ盛りに予習してから臨むことが多いのですが、
珍しくその逆の状況に陥ったわけです。心が軽いのはいいものだと思いました。
予習してなくても、情報は現地に山ほどあるから、何とでもなるものですね。
台湾は、古き良き時代の日本を旅している錯覚に陥りました。
真冬でも暖かく、夜遅くまで賑やかで、自分の旅スタイルにはぴったりでした。
是非また行こうと思います…。。 と言いたいところですが、「初めて」じゃ
なくなるので、やっぱりやめときます(lol)
kuroko2014年01月22日20時17分 返信する -
ユニークな旅行記でした。
こんばんは、kurokoさん。
kurokoさんのプロフィールはご自身の写真ですか、ちょっと興味を引かれました。
とてもしっかり働き自由に羽ばたいて旅行されてる感じですう。
また、勝手にお伺いさせていただきまーす。
かちこち人間の名古屋やん -
新たな旅
どもー(^-^*)/コンチャ!
さっそくやって来ましたー。
kurokoさんのザック、年季がはいってますねぇ。
最新式で機能的なザックより、使い慣れ、旅の苦楽を
共にしたザックって愛着ありますもんね。
ま、私は捨ててしまったのですが.....^^;
心を軽くすることは、気持ちの努力も必要だけど、
削って削って、それで残った芯のあるいい男になります。
純米吟醸酒も米を削って削って美味しくなります。
要するに磨き上げられたうま味のある男になります。
そこに憂いをおびていればパーフェクト♪
心も軽くなって、ランタンのように空に飛んでいきたいですね。
でも財布が軽くなのは寂しいですね。
「秘密の得意技」、私、かかりたいわ♪って書いたけど、
決して格闘の技とか、なんか楽しそうな技とか、そんなんとは
限らないですよね(汗)
一人走りしてはずかしいったらありゃしない(;^◇^;)ゝ
keikei姉さん♪
うぁ、はや。
殺風景なところですが、ようこそいらっしゃいまし。
実はこのアタックザック、あちこち破けており、アジャスターや
バックルも破損して、実質は使い物になりません。
それでも命を救ってくれたことがあるし、ボクの心身を鍛え上げて
くれた、古き良きパートナーです。
keiさんは本を読むのが好きでしょ?ちょっぴり同じ匂いがするんです。
だからいろんな表現が上手い。
日本酒は大好きです。よく量り売りの酒を買います。
雑味を除くために、磨く。 磨いて磨いてその先は…
やっぱりボクは、唯一独特のかすかな雑味のある酒が好きです。
個性ですね。旅も同じく、人とはちょっと違ったものにしたいと
いつも願っています(なかなかできないのですが…)。
「秘密の得意技」は、逆につまらなさ過ぎて、こっぱずかしく
なってしまいます。ここは卍 固めってことで。
kuroko2014年01月19日18時32分 返信するshiroko kei
雑味ですかぁー、、、型にはまらない、ていうか、
はまりたくない自由人ですね。
私も好きでやっていても義務化されると嫌になることが
あります。
kurokoさんも固定観念に縛られるのがおそらく苦手なタイプですね。
うんうん、匂いは同じです♪ネコ科ですね♪
(ももいろクロこーーゼット!!ですね♪)
kurokoさんの旅も十分自由人ですよ。
羨ましいくらい自由人だと思います。
めげないへこたれない、マイナスをマイナスで足してプラスに変える
精神が素晴らしいです。
私の旅もおそらくそれらを追いかけたいと願う、
あるいは模したいと思うスタイルの旅です。
卍固めですかっ!!
大の字になって、技をかけられる気満々だったのですが、
卍固めはギブだわ〜
ホントの秘密の得意技、気になりますぅ。
あっ、わかった!!
街を歩いてる人がイヌ科かネコ科が瞬時にわかることでしょ!!2014年01月19日21時04分 返信するSuper AkeiB48
keiさんの観察眼、するどい!
酸いも甘いも噛み分け、まるで世の中を広くお見通しのよう。
セオリー通りに動くのって、とても大切なことだと思います。
でも誰もがそうだと、結局つまらないと思います。だから周りに迷惑をかけずに、
自分で尻拭いできる範囲で、精一杯自分のカラーを出してみたいと思うのです。
ボクの守備範囲はグレーから黒。それは、光の具合で変化します。
ボクは影です。でも影は、光が強いほど濃くなれます。
keiさんは、キャットウーマン。 おどろくほど変幻自在ですね。
守備範囲が広い!! 可視光線全域。ホントにそんなふうに思えます。
優しさと厳しさ。行動力とたおやかさ。人への気づかいと協調性…
はたまた抜群のユーモアのセンス。潜在能力は、4tra No.1だと思います。
絶対に、ただのAkeiB48じゃありませんね。
ボクには見えないけれど、さらには紫外線領域も守備範囲なハズ
うかつに近づくと日焼けするから、十分にUVケアしてから、
姉さんに卍固めを、かましてみたい!!
犬か猫かと問われれば、確かにボクは、猫ど真ん中だと思います。
ここだけの話、黒子の秘密の得意技は、“ミスディレクション”
つまりは、“猫だまし”みたいなものです。2014年01月20日19時09分 返信する -
ご訪問ご投票有難うございます
kurokoさん
旅の初めは良いですね、準備中はもっと良い。
此の旅記をUPしていると旅を追体験出来て最高です。
たびの後半になると本当に一寸淋しくなる。
拙作ですがスタートした以上帰らなければと今必死です、これも追体験の内,
日常の延長で旅をしています、又おいで頂ければ光栄です。
duc teru
こちらこそ、ありがとうございます。
duc teruさん、こんばんは
書込みありがとうございます。
30日間ものスペインとはすごいですね。
スペイン人になってしまいそうです。
随分と以前にスペインの田舎巡りをしたことがありますが、
当時は何の記録もしていないので、かなり記憶の彼方です。
ブログに残すと、記憶が鮮明によみがえるし、復習になって
いいですね。もっともボクは筆不精な上、何事も長続きしない
ので、いつまで続くことやら。その繰り返しばかりです。
長旅のブログ化は大変でしょうが、是非形に残されてください。
頑張って形にすればするだけ、貴重な財産になること。
それだけは、よく分かっています。
kuroko2014年01月18日20時15分 返信する -
アウト ⇒ イン
この順番の相棒と云えば・・・
わおっ 台湾を駆け巡られたのですね。
まだ見ぬ台湾、続々!楽しみです。どんな小吃が登場することか(お腹がグ〜)
心の軽い旅とは素敵なものでしょうね。
yun
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静けさと優しさがし・み・て た旅行記に
kurokoさん
もう、もっとページ増やしてください
とか、野暮は言いません。
このコマで感じる感性も必要なンですよね。
Mr, moonlightより
P.S YouTube
特に赤い灯りとBGMがあいまって素敵でした。 -
見えずとも確かにあるもの
yunです こんばんは
台湾は Love Island なのですね。
いろんな神様の同居とは、喧嘩しがちな人間のお手本ですね。
後姿に滲み出る仲良し感、とても惹かれます。
明るい日の出はkurokoさんの内側に
今年分のエネルギーを充填してくれた事でしょう。Love Island
yunさん、こんばんは
掲示板の第一号が、勇気のyunさんとは光栄です。
冬のヨーロッパは寒いでしょ。ましてや16時で日が暮れるとは。
ボクは寒いのが苦手で、金欠病なので手軽な台湾へ行きました。
正月からかき氷を食べてましたし、どの町へ行っても夜市が
あるので、台湾は16時から0時までがとても楽しめます。
すなわち Love Island です。
ボクの最初のミスディレクションは、あの太陽です。
実はあれ日の出ではなく、元日の日の入りなのです。
ちょうど標高3,000メートルの峠を越える時に、奇跡的な快晴の下
美しい日の入りに遭遇しました。
てんこ盛りにパワーをもらい、復活の予感です。2014年01月12日20時52分 返信する


