高雄市立美術館 ゾンビのヴィデオ
- 4.0
- 旅行時期:2026/10(約1ヶ月前)
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by kimitakeさん(男性)
高雄 クチコミ:6件
(2026/10/21)
水曜日に高雄市立美術館に行った。“The Language of the Everyday”というMichael Craig-Martinの特別展があったので、常設展のほかにそれも観ることにした。吾輩は放送大学の大学院生なので、試しに学生証を提示したら250元(約1,250円)の学生料金にしてくれた。ちなみに一般の料金は380元である。
特別展は良かったが、それ以上に気に入ったのは台湾のアーティストによるゾンビのヴィデオ。また地下1階に資料室がある。『美術手帖』などの日本の美術雑誌が大量にあって感心した。
著作権に引っ掛かるかもしれないので、絵の写真は掲載しない(撮影自体は許可されている)。
なお、1階にカフェがあり、そこで食べた。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
クチコミ投稿日:2026/10/27
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