1888年の万博の入場門
- 4.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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by ゆっくさん(男性)
バルセロナ クチコミ:26件
カタルーニャ広場から北東に15分程、1888年の万国博覧会の会場があったシウタデリャ公園の入場門としてホセ・ビラセカによって作られた門です。
観光のメインとなる旧市街地からはやや離れているため、私も観光バスで寄ったのですが、地元の人なのか観光客なのか、大勢の人が行き来していました。
アラブ文化の影響を受けたネオ・ムデハル様式で作られており、高さ30mで、展望台等は併設されていません。赤レンガで出来ており、イスラームな感じで、ドメイク作のサンパウ病院どどことなく似ている雰囲気を感じました。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2018/11/09
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