別名床屋橋
- 5.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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by ポポポさん(男性)
チェスキー・クルムロフ クチコミ:18件
橋の袂に床屋があったので16世紀頃から床屋橋と呼ばれていたそうです。
この橋は旧市街の中心地区から城のある地区へと渡る橋で、橋の欄干の両側にはボヘミアの守護聖人聖ヤン・ネポムツキーの像とイエス・キリスト像がありました。
橋の下にはヴァルタヴァ川の清流が流れています。
この橋からは高台に建つプラデークと城の塔を見上げることができ迫力満点です。さらには橋の両側からは城の館部分やヴァルタヴァ川沿いの町の風景を眺めることができ、とても景観がいい場所でした。もちろん写真撮影にはもってこいの場所でもあります。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- とにかく人が多いです
- 展示内容:
- 5.0
- 橋からは間近に城が見えます
クチコミ投稿日:2016/12/27
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