修道院
- 1.5
- 旅行時期:2016/11(約9年前)
-
-
by 肉団子さん(男性)
ブルノ クチコミ:23件
ヴァルチツェの城の北に位置し、新市街地の中心にある修道院。
1671年に修道院としての外観が完成し、院の塔頂部は18世紀末に完成した。近代においては、施設拡張の折に、病院も兼ね備えている。(現在も運用中)
第2次世界大戦(欧州大戦)では、ここで虐殺や修道院の部分破壊など負の歴史があったそうです。
1948年にここは国有化され、再建されたと資料にありました。
自分が行った時は、扉は閉ざされており、中を見る事ができませんでしたので、外観観光のみ。赤茶色の屋根と白い修道院壁、緑の塔頂部となかなか雰囲気は良い。また角には、イエス・キリストの磔碑もある。
- 施設の満足度
-
1.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
クチコミ投稿日:2016/11/10
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する