蘇州河に沿った短い康定東路に歴史建築が集中しています
- 4.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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by 中国の風景さん(男性)
上海 クチコミ:1241件
康定路の元の名前の康脳脱路(ConnaughtRoad)、上海共同租界工部局は1906年に道を建設した。英国の駐中国の公使のエドワード七世の名前を取りました。康定路の西の端は共同租界を越えて延平路まで、東は泰興路まで、更に康定東路と名前を変えて石門二路の蘇州河の袂に至ります。1943年に汪精衛政府は租界を接収し康脳脱路から康定路に改名しました。康定路の沿道は古くからの商店街と居住区域と、紡績工場が多く有りましたが再開発され工場址は無くなりました。東端に張愛玲の旧居があります。、上海優秀歴史建築に第5回目の追加認定がありました。細かい内容は不明です。まだ表示プレートは着いていません。住所も違っているものもあります。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄漢中路駅
- 景観:
- 4.0
- 上海優秀歴史建築
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2016/04/08
いいね!:4票
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