台中の新名所
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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by naoyumiさん(女性)
台中 クチコミ:21件
台中市政府庁舎の隣に建つ、丸いドームを持つ白亜の3階建ての建物です。1911年に日本人の設計で建てられました。改修工事のため2年間閉鎖されていましたが、2016年2月27日から一般公開が開始され、日本統治時代を体感できる新スポットとして注目を集めています。中に入ると、正面に「臺中市役所 明治44年」の看板があります。1階のレストラン「CAFE1911」とカフェ「昭和沙龍」は台湾全土でROSE HOUSEというカフェを経営する「古典玫瑰園」の運営です。2階3階は台湾アーチェストの作品を展示する芸術ホールになっています。今後、台中の新名所になると思います。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
クチコミ投稿日:2016/03/24
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