260年以上の長い歳月をかけて造られたゴシック様式の大聖堂
- 5.0
- 旅行時期:2015/08(約10年前)
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by ぬいぬいさん(男性)
トレド クチコミ:4件
フェルナンド3世の命により1226年に着工して260年以上の歳月をかけて造られたスペインカトリックの総本山。
様式はフランスゴシックの影響を強く受けた造りで、4つの側廊と、22の礼拝堂からなっています。
スペインではセビリアの大聖堂に次ぐ2番目の規模になるそうです。内部は見どころ満載で必見です。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
クチコミ投稿日:2015/09/05
いいね!:1票
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