16世紀末の外敵の攻撃により、戦火で屋根は焼け落ち外壁が黒こげになったので「黒の教会」の名称がついている教会です。
- 4.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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by likely_koalaさん(男性)
ブラショフ クチコミ:6件
ブラショフの旧市街に中心部、スファトゥルイ広場の南側にそびえ立つ高さ65mのトランシルヴァニア地方で最大の後期ゴシック教会で、16世紀末の外敵の攻撃により、戦火で屋根は焼け落ち外壁が黒こげになったので「黒の教会」の名称がついている教会です。
現在もドイツ・ルター派の教会として使われており、教会内には1839年にベルリンで作られた4千本のパイプを持つパイプオルガンが残っています。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
クチコミ投稿日:2015/08/26
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