東大門歴史文化公園 聖火台
- 3.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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by konomiさん(女性)
ソウル クチコミ:329件
東大門歴史公園の南側にあるスポーツ精神の神聖さを象徴する聖火台
1966年にソウル運動場のスタンドなど一部の施設を増築・改築するなかで制作されたもので、上層部の直径は2.15メートル、下層部の直径は1.15メートルで、16本の骨が円形をなす鉄筋コンクリート構造。
1966年にソウルで開催された第47回全国体育大会で初めて聖火が灯され、それ以来、全国体育大会など全国規模のスポーツイベントが開催されるたびに使用されました。
1981年の第62回大会で最後の聖火が灯され、2008年にトンデムン(東大門)運動場が撤去された際に遺物として残され、翌年からトンデムン(東大門)歴史文化公園に移転設置されました。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
クチコミ投稿日:2015/06/30
いいね!:2票
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