光によって表情を変える大聖堂
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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by イヌマキさん(女性)
ルーアン クチコミ:2件
ジャンヌダルクゆかりの地ルーアンの大聖堂は11世紀に工事が始まり、正面玄関だけでも、13世紀のものから15世紀のものまで時代ごとに装飾の違うものがどんどん建て増されていったそうで、フランス一高いといわれる鉄塔は19世紀に建てられたものです。
モネの連作の題材になったことでも有名で、ここを訪れる前か後、美術館でモネの連作を見る機会ができれば感慨はひとしおでしょう。
中のステンドグラスも素晴らしいです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
クチコミ投稿日:2014/09/28
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