唐の時代に創建された名刹。清の時代に改修された仏塔が残る。
- 3.5
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
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by ナツメロ大王さん(男性)
山西省 クチコミ:23件
創建は唐の時代にまで遡ります。運城市の中心バスターミナルから新絳県までバスで片道2時間、そこから先はタクシー利用となります。新絳県の高台を利用しており、清の時代に改修された13層の仏塔がひときわ高く聳えています。唐から宋の時代にかけて皇族の庇護を受けたこともあり、壮大な伽藍を誇っていたであろうことは、今でも十分伺い知ることが出来ます。麓には、日本人にとっては昭和の香りを感じる簡易遊園地があり、地元の家族連れで賑わっていました。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/09/09
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