どこが宮殿?と思うほど普通のビルだが中身は充実している行って損はない美術館
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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by はちの父さん(男性)
プラハ クチコミ:60件
シュテルンベルク宮殿にあった19,20世紀の絵画が元は見本市会場だったヴェレトゥルジニー宮殿に移され、国立美術館になった。しかしどこが宮殿?と思うほど普通の近代的なビルです。入場料はひとり180コルナ(900円)。
ここのいちおしの絵画がクリムトの「乙女」、1913年に出品されプラハ国立美術館が買い上げた絵です。荒いタッチですがだが色のハーモニーが美しい。この絵がまじかに見られ、写真も自由に撮れたのがうれしい。
ピカソ、ブラック等のキュビスム絵画も充実している。キュビスムの珍しい食器や彫刻、家具等も展示されている。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
クチコミ投稿日:2014/04/21
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