1795年の行幸の際‘刺水間’として使われた建物
- 3.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
-
-
by ふくうめちゃんさん(女性)
水原 クチコミ:64件
書史庁は文書の記録及び受領、発行を担当する役人が使った建物。華城行宮内、新豊楼の南・裨将庁と塀を挟んで並ぶようにあります。
以前の禁盜庁の建物を増築、1795年正祖王の行幸の際には王の食事を調理する台所(刺水間)として使われたそうです。裨将庁と建物自体は同じだと思いました‥。
- 施設の満足度
-
3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
クチコミ投稿日:2013/03/10
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する