プレ・インカ時代の石像や土器がたくさんあるマニアックな博物館、カルロス・ドレイエール考古学博物館
- 3.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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by エンリケさん(男性)
プーノ クチコミ:4件
プーノの中心、アルマス広場から歩いてすぐのところにある考古学博物館。
プーノの街やティティカカ湖、そして先住民の文化を愛し、30年以上もこの地に住み続けたドイツ人画家、カルロス・ドレイエールの収集品の数々が展示されています。
展示されているプレ・インカ時代の石像や土器にはユニークなものが多く、見ていてインスピレーションが刺激されます。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- プーノの中心、アルマス広場から歩いてすぐ、通りの角にある青い壁をした2階建の建物です。外観は博物館ぽくなく、分かりづらいかも・・・。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 入場料15ソル(450円)は展示量やペルーの物価を勘案するとやや高めか。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ややマニアックな博物館だけに、訪れる観光客はほとんどいません。係員も中庭でおしゃべり・・・。
- 展示内容:
- 3.0
- プレ・インカ時代の石像や土器をはじめ、ドイツ人画家カルロス・ドレイエールが収集した文化品の数々が展示されています。
クチコミ投稿日:2011/10/30
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