ダルバール広場 (パタン) Durbar Square (Patan)
広場・公園
3.46
クチコミ 3ページ目(53件)
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「美の都」パタン
- 3.5
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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カトマンズのダルバール広場ほど混んでいないが、建物は立派
- 5.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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のんびり過ごせる広場
- 4.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
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ダルバール広場
- 4.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
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ダルバール広場
ダルバールとは宮廷のこと。ダルバール広場は、ネパールのカトマンズ渓谷内の3つの主要都市であるカトマン... 続きを読むズ、パタン、バクタプルにそれぞれある王宮広場の名称。
広場の近隣には、下記のものがある。
クンベシュワール寺院
パタン現存で一番古い1392年に建てられたシヴァ神を祀るヒンドゥ寺院がクンベシュワール寺院で遠くからでも五重塔が目立つ。
クリシュナ寺院(Krishna Mandir)
17世紀のシディナラシン王の時代に建てられたと言われるクリシュナ寺院(Krishna Mandir)には、ヒンドゥー教のヴィシュヌ神の化身であるクリシュナが祀られています。クリシュナとは、マハーバーラタ戦争の際に正義のために戦ったとして、ヒンドゥー教徒に広く人気のある神様です。クリシュナ寺院は、ネパールでは珍しい石造りで、他の追随を許さぬ石造建築の傑作であるといわれています。寺院の前には、ヴィシュヌ神の乗り物であるガルーダの像があり、壁と2階には「マハーバーラタ」の物語が、3階には、「ラーマーヤナ」の物語が刻まれている。ネパールを代表するシカラ建築の建物で、21の祠を持っており、ブッダも祀られています。ヒンドゥー教徒にとっては非常に重要な寺院で、クリシュナの誕生日にはインドからも多くの巡礼者が訪れ、寺院が人々に埋め尽くされます。
パタン旧王宮
現存する旧王宮は3つのチョーク(中庭を囲む建物)からなる。最盛期には12のチョークがあったといわれている。マニ・ケシャブ・ナラヤン・チョークの窓には精巧な彫刻が施されている。その彫刻の見事さは、さすがに王宮だけのことはある。パタン博物館として一般公開されている。ムル・チョークは王の執務室だったところで、その規模が大きい。また、見事な木彫装飾が施されている。
閉じる投稿日:2012/08/15
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寺院のオンパレード!
- 3.5
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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様々な様式の寺院が密集
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
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是非スンダリチョークの中庭を!
- 4.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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カトマンズのシンボル
- 4.0
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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場所はしっかりと確認!
- 3.0
- 旅行時期:2009/11(約16年前)
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パタンの中心
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- 旅行時期:2009/08(約16年前)
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足を伸ばしてパタンへGo~
- 4.0
- 旅行時期:2009/01(約17年前)
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朝霧に包まれた精神世界
- 4.0
- 旅行時期:1979/01(約47年前)
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