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大連旧満鉄本社 Manchuria Railway Company Building Site

博物館・美術館・ギャラリー

大連

観光の所要時間:
1-2時間

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大連旧満鉄本社 https://4travel.jp/os_shisetsu/10412146

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クチコミ 2ページ目(25件)

21~25件(全25件中)

  • 歴史が好きな方はぜひ

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/01(約14年前)
    • 0

    当時中国を日本が占領していた際物資や人員の移動の要となっていた、満州鉄道の旧本社です。現在は移転されており、こちらは当時の...  続きを読むままの建物が現存していることになります。注意しないといけないのが、この建物は5時までの展示となっており、それ以降に建物の中にいると裏口から出ていかないといけません。係員の方が説明しようとしてくれたのですが、中国語が流暢でないとたじたじ。どこに連れて行かれるのかとドキドキしました。  閉じる

    投稿日:2012/04/07

  • 満鉄本社

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/07(約15年前)
    • 0

    おふくろの育った大連へ親子旅行に出かけました。最初に立ち寄ったのが、ここ旧満鉄本社。よくわからなかったけど、今は人民解放軍...  続きを読む関係の施設になっているようです。ここをはじめ、あちこちにヨーロッパ的な石作りの建物が残り、往時の繁栄ぶりが偲ばれます。  閉じる

    投稿日:2012/04/10

  • 日本の足跡

    • 3.0
    • 旅行時期:2010/11(約16年前)
    • 0

    満州鉄道株式会社(満鉄)は日露戦争後の1906年に設立された会社です。翌年本社を東京から大連に移転、1908年には帝政ロシ...  続きを読むアが建設中だったこの建物を改修、本社ビルとして使用を開始しました。連合軍総司令部(GHQ)の解散命令を受けるまで満鉄の中枢部であり続けました。改修を繰り返し今でも大切に使われていました。  閉じる

    投稿日:2012/04/16

  • 満鉄なしに語れない大連の歴史

    • 3.5
    • 旅行時期:2010/08(約16年前)
    • 0

    大連というよりも、満州を語るときに満鉄を抜きにすることはできない。ということで建物に立ち寄ってみた。
    「満州旧跡陳列館」...  続きを読むは16時30分までとなっているが、4時前にここを訪れ、建物の外の階段を上り始めたら、中から係員らしきおじさんが出てきて、そそくさとシャッターを閉めてしまった。まだ閉館まで30分以上もあるのに、怠け者である。
    というわけで、ここを見学したい方は早めに到着することをお薦めします。
    旧満鉄の建物は、今でも「中国鉄路局 大連支局」として利用されている。大連は、満州時代の建物を今でも活用していることが多いが、ここもそのひとつ。
    展示内容にまでは興味ない、と言う方も、旧満鉄本社建物くらいは見ておくとよいかもしれない。この時代の歴史においては、重要なアイコンとなる存在だ。  閉じる

    投稿日:2013/03/23

  • 遠目でもめだちます

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 0

    現在は大連鉄道局になっております、建物の一部が当時のまま保存されており、2009年からは一般公開も一部されています。この建...  続きを読む物の前の通りは車や市電などが行き来する大きな道なので、写真撮影をされる方は充分注意した方が良いと思います。  閉じる

    投稿日:2012/10/17

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