古代都市ポロンナルワ Ancient City of Polonnaruwa
史跡・遺跡
3.47
クチコミ 3ページ目(51件)
41~50件(全51件中)
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見応えのある仏教遺跡
- 4.0
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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ボロンナルワに観光前後に
- 2.5
- 旅行時期:2011/08(約14年前)
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自転車で見学しました。
- 4.5
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
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自転車いいよ
- 3.5
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
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ガル・ヴィハーラの涅槃仏
- 4.0
- 旅行時期:2011/01(約15年前)
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ガル・ヴィハーラ、おすすめです!
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約15年前)
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午前にシギリヤロックに行き、その後にポロンナルワ観光
石立像→ポトグル・ヴィハーラ(昔の図書館)を見て、
湖のほと... 続きを読むりのCeylon Hotel Corporationホテルでランチビュッフェ。
(700ルピー≒560円のランチみたい)
→ポロンナルワ博物館→宮殿跡(この遺跡にも、もちろん猿がいる。)
→クワドラングル(ワタダーゲ・ハタダーゲ・アタダーゲという元・仏歯寺がある)
→サトゥマハル・プラサーダ
→ガル・ヴィハーラ(1枚の岩に掘られた座像・立像・涅槃像)
涅槃像の顔は、お笑い芸人・オテンキに似ている。
ポロンナルワの遺跡も、観光客がほとんどいなくてよかった! 閉じる投稿日:2013/03/15
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古のシンハラ王朝の王都 ポロンナルワ
- 4.5
- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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ポロンナルワは、アヌラーダプラに続いて11世紀半ばから13世紀までスリランカの都であった。1017年、インドのチョーラ朝に... 続きを読むよるスリランカ北部の支配が始まり、都がアヌラーダプラからポロンナルワへと移った。ヴィジャヤバーフ1世(12世紀)がチョーラ朝を駆逐して以後、約2世紀にわたってポロンナルワがシンハラ王統の都となった。
チョーラ朝支配の間にヒンドゥー教が広まり、シヴァやヴィシュヌといったヒンドゥー神を祀る寺院が建立され、南インドと密接な繋がりを示す彫像が作られた。一方仏教も再び保護されるようになり、仏歯を納めた寺院の建立や、ミャンマーからの僧侶の招聘などが行われた。都の中心には、政治を行う閣議場、ダラダーマルワ寺院やラコントゥ・ヴィハーラなどの仏教寺院、シヴァやヴィシュヌを祀るヒンドゥー寺院が混在するように分布する。
閉じる投稿日:2012/05/01
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遺跡が点在しています
- 3.0
- 旅行時期:2010/02(約16年前)
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シンハラ王朝の都ポロンナルワ
- 3.0
- 旅行時期:2010/01(約16年前)
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古都・ポロンナルワの中心地です。「クワドラングル」 in スリランカ。
- 5.0
- 旅行時期:2007/06(約19年前)
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