ノルウェー王宮 Norwegian Royal Palace
城・宮殿
3.55
クチコミ 4ページ目(74件)
61~73件(全74件中)
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敷地内には普通に入れます
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- 旅行時期:2010/12(約15年前)
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シンプル+シンメトリー
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- 旅行時期:2010/06(約16年前)
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下界を眺める。
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- 旅行時期:2010/03(約16年前)
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王宮玄関前を素道りで来ます。
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- 旅行時期:2009/10(約16年前)
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オープンな王宮
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- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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ノルウェー王宮は,カール・ヨハンス通りの西の突き当り部分に広がる。入口を入ってからゆるい坂を上がるので,王宮の直前からカ... 続きを読むール・ヨハンス通り方面を見ると,人や車が遠くまで見下ろせる。大きさはヴィーゲラン公園には及ばないが,市の中心部にこれだけの緑があるのは素晴らしいことだ。面積は東京都心にある日比谷公園の2倍はあるだろう。この敷地のちょうど真ん中に王宮の建物が建っている。手前にあるのは,カール・ヨハン王の銅像だ。彼はノルウェーではなく,スウェーデン王だが,この王宮を建てた人物ということで銅像が建てられている。現在はもちろんノルウェーの国王が実際に住んでいる。実はノルウェーは1814~1905年の間,スウェーデンの支配下にあった。デンマークの支配下にあったときもあり,この像を見るとノルウェー国民は複雑な心境であろう。ここから東に延びるオスロのメインストリートさえ同じ王の名前が付されているのだから,さらに複雑かも。
ヨーロッパの他の国もそうだが,今は共和国制が多いので,どこの王宮も原則公開されていることが多い。この王宮も夏だけガイドツアーが催され,王宮内に入ることができる。ノルウェーの国王は日本の天皇と同じように,国民の象徴といった扱いで,国の儀式には参加するが,形式的なもので,内閣の承認を受けなければ何もできないことになっている。オスロの王宮は,ベルサイユ宮殿のような豪華さはなく(19世紀,資金不足のさなかに作ったこともあり),ノルウェーではどこにでもある,装飾のない単なる大型建築物に過ぎない。密集地ではない場所に建っているので,かえって特別な建物に見えるだけである。王宮への訪問者は一日中絶えることはなく,カール・ヨハンの銅像以外に何もない王宮前の広場でさえ観光客などで賑わっている。王宮の裏側は広い庭園になっていて,芝生が敷き詰められ,木が生い茂り,池もあるので,散歩にはいい場所だ。ただし,多少起伏があり,ベンチなども少ないので,日光浴にはビニールシートを持参した方がよい。夏場はあちこちでのんびりと日光浴をする,とくにカップルが多い。出入り自由の裏庭なので,王室の開放度はきわめて高い。国王はやたらに裏庭を散歩できないのでは?と心配になる。日本の皇室の閉鎖性とはまったく逆である。皇居の住居に接する庭には一般人は一切入れない。開かれた王室と閉じた皇室の差は大きい。 閉じる投稿日:2012/06/30
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13時半に王宮前で
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- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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王宮前での衛兵交代式
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- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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王宮で13:30から始まる衛兵の交替式は見ごたえたっぷり
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- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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オスロ中心部にある現ノルウェー国王ハラール5世が暮らすルネッサンス様式のお城です。
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- 旅行時期:2009/07(約17年前)
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王宮は写真に映える
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- 旅行時期:2009/04(約17年前)
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親切だった王宮の衛兵さん
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- 旅行時期:2008/08(約18年前)
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オスロの王宮はノルウェー国王が暮す住居です。
敷地内には衛兵が立っていますが、とても親切でした。
偶然、裏口門に行き着... 続きを読むいたので、衛兵に地図を広げて尋ねると、笑顔で答えてくれました。
普通は衛兵に近付くことも話しかけることも出来ませんが、オスロでは任務の邪魔にならない程度ならOKです。
写真撮影も快く応じてもらえ、親近感を覚えました。
写真の衛兵さんは交替の時間が近かったのか?彼女と思われる女の子が訪ねて来ていました。
とっても微笑ましく感じたオスロの衛兵さんでした。
王宮に行かれたら、声をかけてあげて下さい。
http://4travel.jp/traveler/emuemu/album/10264087/ 閉じる投稿日:2008/09/09
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ノルウェー王宮を知ることです
- 4.0
- 旅行時期:2006/08(約20年前)
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護衛交代式は必見?
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- 旅行時期:2006/03(約20年前)
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