浦東空港に0:45に着く深夜便で着いた時、一番便利なのはターミナル直結の大衆ホテルが便利なのですが、値段が全然大衆的な値段じゃないので、別の選択肢を探しました。
研究の余地はあるでしょうけど、エアポートシャトルバス川例えば1時間に1本しかないと、タイミングによっては待ちぼうけを喰らう可能性があるなど迷いましたが、ここは30分に1本なのでまあまあかと思い選択。値段は大衆ホテルの半分の6000円台。
同じ敷地に二つホテルがあり、シャトルバスは共通。あらかじめ電話で2時間前に予約しろとあったので、羽田から電話して予約しましたが、結局着いてからまた連絡しろとの事。
予約はtrip.comを通しでしたので、以後はそのチャットで連絡したのでその点は便利。浦東T2発は10分、40分発との事でしたが、チャットで知らせてくれたバスのナンバーと違うバスで危うくなりそびれるところでした。
部屋は綺麗に改装されてますが、建物は古いかも。そして客室が謎の2層構造で、トイレは入ったところに対して、ベッドは階段を上ったロフト的なところなので、トイレに行くたびに階段を昇降するのがやや面倒。しかも階段の作りがしっかりしてなく、揺れて大きな音が出るのがちょっとイマイチ。
部屋にはミネラルウォーターのペットボトルが2本、湯沸器はありますが、冷蔵庫はなし。周囲は産廃のロットがあるような感じで何もなし。客室棟の1階でアリペイで買う自販冷蔵庫有り。
空港に戻るバスも30分に1本、毎00分、30分発でチェックインの際予約します。00分発は先にT2など時刻によりどちらのターミナルに先に行くか変わるようです。