ビシュケクの市内中心から南西の住宅地にある、自宅を改装したアットホームな民泊施設です。 booking.comにもAir b&bにも登録があり、さしずめデザイナーズ民泊とも呼べる宿泊施設だと思います。
2階建ての一軒家を改装した作りになっており、遊牧民の布やクッションなどが飾られた、手作り感にあふれた小さくも可愛い造りです。ただ1階の離れい泊まりましたが、バスタブが巨大な岩風呂のような造りでちょっと使いにくかったです。
母屋の方には共有施設としてリビング・食堂・キッチン(フリーのお茶とクッキーあり)・バスルーム・小さな庭・洗濯機(無料!)がありました。また買われているイヌとネコがとてもカワイイ★
居心地はなかなか良いのですが、
ビシュケクの街中心部から少し離れており、タクシーで移動する必要があります(大体100ソム程度、宿のホストに呼んでもらうことも可能)。また外観は一般民家で看板が無いため、住所だけでは迷っていたドライバーもいました。緑色の外壁を目指してください。
一泊朝食込34ドル 朝食は温かい卵料理が出ます。
ドルorキルギスソム払いで、ドルで払ってお釣りをソムで貰うこともできます。