少し前ですが、2008年6月と更にその21年前の1987年5月に宿泊しました。
2008年は、ミラノ~ティラノ~サンモリッツ・・・更にツェルマットに移動の途中、ほぼ中間点にあるディセンティスに一泊のルート♪
氷河特急を使うツァーと異なり、窓の開く普通列車での移動、途中一泊のゆったり旅程です。
Hotel CUCAGNAは、RhB鉄道・ディセンティス/ミュスター駅から徒歩10分ほど・・・元々、この街は、ミュスター(Muster)と地名に加えられている様に、修道院を中心にした静かなリゾートです。
ホテルは、スタッフも気さくで、すごく居心地が良かったです。部屋は、ごく普通のツイン(バスタブ付き)です。
当時1人当り朝食付きで90Sfr.でした。今もそう変っていないと思います。
晩ご飯は、ホテルのレストランで地元の方々と盛上がりながら、とても楽しかった。
あとは、朝食がとっても美味しくて、ハム、チーズ、卵料理、パンもたくさんの種類・・・ジュースやコーヒーなど等♪ (^^)
氷河特急で通り抜けるより、絶対にDisentis/Musterで一泊をお薦めです (^^)V