鉄道花蓮駅から徒歩20分、タクシーで5分。中心地へも徒歩で2,3分。フロントのマダムは日本語が話せます。若い男性は流ちょうな英語で、わかりやすいです。部屋は外観に比べると驚くほど広い。バスルームは広いのですが、寒いうえに、給湯器が各部屋に備え付けられているのですが、湯量が少ない。朝食付きでしたが、8時半以降しか用意できないとのことで、初日はパスしたら、朝食代を返金してくれました。ちなみにおにぎり、サンドイッチ、パンケーキからひとつ選びます。パンケーキはお好み焼きみたいでした。飲み物はコーヒー、紅茶、牛乳からひとつ。朝、ドアノブに朝食を入れた袋がかかっていました。