プエルト・ナタレスは、トーレス・デル・パイネ国立公園への玄関口。
人口は2万ほどと町自体は小さいですが、中小規模の宿が多い印象です。
このオステル・アメリンディア・パタゴニアもこぢんまりとした規模の宿。
私たちはここに泊まった訳ではないのですが、宿泊客でなくても利用できる付属のカフェに入ってみました。
山小屋風外見ですが、窓が大きく取ってあって明るいお店。
屋内席のほか、気候・天候のいい時には、軒先にもテーブルが出されます。
ショーケースにはケーキが並んでいたり、ちょっとしたギフト・コーナーもありました。
ここはコーヒーのほか、ホット・チョコレートもよし。
町歩きの途中で立ち寄ってみては?
スタッフの女性たちは明るくサービス精神逢瀬。
英語でのコミュニケーションもOKで、町についても色々と教えてもらえました。