ブリラム空港と市内を結ぶ219号道路と288号との三叉路という場所が好立地と思い予約しました。ところが空港からはその三叉路を右折出来ない、288号を空港に向う際には入口が確認し辛いなどクルマでのアクセスにひと苦労します。
チェックイン時、アゴダで予約していないということで手間取り、キーを渡されるまで時間がかかりました。
通された部屋は、前宿泊者が散らかしたままの状態で準備されてなく、違う部屋に移ることになりました。
バスタブがあるのですが、温かいお湯が出ず水風呂と変わりありませんでした。
英語の話せないスタッフたちは、WEBのトランスレーターを使ってコミュニケーションすることになります。
チェックアウトしようとフロントの男性スタッフにキーを渡すと、部屋のクリーニング代を100バーツ追加で払えと言ったり、ホテルの旅行会社には日本円でいくら払って、それはタイバーツでいくらか教えろとも言ってきて、それでは少ないなどと言ってきて、お金を巻き上げられそうになりました。なかなか予約していたタクシーまで案内してくれず、不愉快な思いをしました。