日頃フロントにいるおばさんは愛想も良いし、人当たりも良いし、とても居心地が良くて、少しくらいの不便な点も過ごせるのですが、このおばさんがいなくなると、とたんに従業員が社会主義体制下の「サービス」の「サの字」も知らない連中そのものになりさがってしまう。
目があっても挨拶もしないし、お客を前に言葉を投げつけるだけだし、まさに「フレンドリー」という言葉を聞いたこともないらしい。
そんなことには耐えるという覚悟を持って滞在するのであれば、滞在は問題がないでしょう。
帰ってくると鍵が開きっぱなしになっているってことは日常茶飯事、ってのはどうにかならないかなぁ。これじゃ、セキュリティーも何もあったこっちゃない。