旧市街から1キロ、Santuario do Senhor Jesus da Pedra教会近くのマナーハウスが、お手頃な民泊施設となっています。
門から並木道が続き、19世紀の邸宅に到着。部屋の説明書には、マナーハウスの敷地内から教会への近道の説明がありました。夕食は、その教会近くに3軒のレストランがあり、トリップアドバイザーの方では、上位にランクインしています。門から敷地内に入ってしまうと、私有地となって外灯がなくなり、日没後のレストランへの行き来は、足元もよく見えない闇の中を歩くことになり、怖かったです。門から外に出れば、教会まで外灯はあります。
おふろの湯はぬるま湯がちょろちょろ出るだけで寒いし、バスタオルもあまりにも使い込まれていてごわごわ。民泊だから、文句を言う筋合いではないとは思いますが。
朝食は、他のお客様たちと一つのテーブルを囲むという形で、世間話にお付き合いしなければなりません。