ロケーションは良くフィシャーマンズワーフまで歩いて数分。客室も良く建物の雰囲気も洒落ている。ただマネージャーの態度がそれをぶち壊して余りある程だった。iPhoneのアプリ(当然ホテル会社が作成)で予約したら、現地で2部屋予約した事になっており2部屋分課金された。詳細を見るとほぼ同じタイムスタンプの予約になっており、操作間違いではあり得ない状況だった。そういえばソフトの挙動がおかしかったので、サポートセンターへの取次を依頼したが、マネージャーはサポートセンターへの電話など一切の対応を拒否した。後日サポートセンターへ電話したが、コンピュータに付いて全く知らないと思われる中高年の女性がソフトは完璧だと一点張りで、一切聞き入れられなかった。もうこれ以上話す事はないと傲慢な態度で言われ会話を中断されて終わった。翌日クレジットカード会社に助けを求め、この人物と3者通話を行ったらあの傲慢なサポートセンターの人物は借りてきた猫の様な態度に変わった。何とかお金は取り返したが、ホテルスーパー8のサポートセンターは顧客のクレームを全て排斥する様に指導されている事が分かった。
結論:アメリカはサービス業に関しては中国やインドと大差ありません。ちなみにマネージャーはインド人だった。2:トラブルが起こったらクレジットカード会社の力を利用する事。