エリマキシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2009/09(約17年前)
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by 潮来メジロさん(男性)
土浦 クチコミ:98件
霞ケ浦湖畔の蓮田でバードウォッチングを楽しんだ時、エリマキシギ冬羽が見られました。
エリマキシギ(襟巻鷸)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸の北部から北極圏にかけての湿地帯や牧草地で繁殖し、冬期は、地中海沿岸からアフリカ、インド、オーストラリア南部などに渡りをおこない越冬するそうです。
日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察され、西日本では、時々越冬する個体もいるそうです。日本で観察されるのはほとんど冬羽だそうです。
私は、久しぶりにエリマキシギが見られたので嬉しかったです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2026/09/09
いいね!:10票
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