キアシシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2004/08(約22年前)
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by 潮来メジロさん(男性)
稲敷・阿見 クチコミ:89件
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。
キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、名前の由来は、足が黄色いことからだそうです。シベリア北東部やカムチャツカ半島などで繁殖し、冬季は東南アジア、ニューギニア、オーストラリアに渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、北海道から沖縄までの各地で、春は4月から5月、秋は他のシギ・チドリよりも早く7月下旬から観察され始め、10月ごろまでごく普通に観察され、九州や南西諸島では、越冬する個体もあるそうです。
私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2026/08/22
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