角打ちもある。銀座SIXの地下の酒店で、「風の森507」
- 3.5
- 旅行時期:2022/06(約4年前)
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by doraemon12さん(男性)
銀座・有楽町・日比谷 クチコミ:5件
角打ちもある。銀座SIXの地下二階にある酒店。日本酒とワイン、焼酎を計1000種類取り揃えていて、酒器も取り扱っています。
銀座の地下で角打ちが楽しめるのもおつ。但し時間は決まっています。
今回は家の近所では扱いのない奈良の「風の森507」を購入。507は、「地元の契約栽培米、秋津穂を全量使用。口中に含むと、洋梨のような爽やかな香り。無濾過無加水ならではの膨らみある味わいとキレの良さをバランスよくお楽しみいただけます。滑らかな質感、豊かな果実味を最大化したシリーズで、発酵時の炭酸ガスで栓が飛ぶことがあります」との注記。
風の森の3桁の番号の意味は、「純米」や「純米吟醸」などの特定名称酒を廃止し、全てに「純米奈良酒」と表記し、精米歩合と使用酵母を表わした呼称に統一。3桁の数字の内、下一桁は使用酵母(7号酵母)、上二桁は精米歩合を表しています。とのこと。わかり易いです。
イマデヤもプロのスタッフがいて、横のお客さんと超マニアックな会話をされていました。楽しそうなお店です。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算:
- 2,000円未満
- 利用形態:
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
クチコミ投稿日:2022/08/03
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